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ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

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多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
東村山「手打ちそば・うどん ますも庵」もつ煮うどん。夜も来たくなる。
 東村山でどこの蕎麦屋に行けばいいのだろうか。
美味しいと有名な かの店は完全予約制だったし・・・

と、その時SNSの友人からコメントをもらった。
「はや川さん」か「ますも庵さん」がいいらしい。
彼とは何回もオフ会であっている。好みの方向性は似ているから頼りになる情報だ、
早速、「ますも庵」に行ってみた。

171115東村山ます田001R
小さな間口にメニュー看板が立ち並んでいる。
そして、どれもこれも食べてもらいたいと気持ちが溢れている。
しかし、初めてのお客は、どれが「押し」かわかりづらい上
組み合わせが複雑で要領を得ない。
171115東村山ます田010R  
店内は、表から見た時より、
奥深くしかも広くなっている。
蕎麦屋らしい蕎麦屋だ。
171115東村山ます田005R 
メニューを開くと、あまりにも品が多くて
あらゆるニーズに全天候型対応のようだ。
レギュラーメニューからもつ煮うどんセット950円?を選んだ。
ランチセットにも似たメニューがあるが、ランチタイムだけ880円になるのだろうか。
171115東村山ます田006R
出てきたもつ煮うどんは、ガッツリボリュームだ。
麺好きとしては、御飯は少なめでいいから、うどんが多いほうが好みだ。
ただ、うどんを汁とみると、このバランスで良いのかも。
171115東村山ます田007R
うどんは手打ちだ。
作り置きでないので、
腰が強く硬さがありしっかりとした歯ごたえがある。
汁は、昔懐かしい醤油でしょっぱいタイプ。天かすが入れば最高に旨くなる奴だ。

さて、テーブルにランチメニュー表があることに気が付きて、
もつ煮うどんを見ると、私が食べているものとは若干違うようだ。
ランチは880円だから、こちらの方がおすすめだ。

話は変わるが東村山に日本酒の蔵元がある。
金婚の「豊島屋酒造」だ。
美味しい酒からお手頃な酒まで、私たちが大好きな酒を造っている。
171115東村山ます田004R
「ますも庵」には、いい酒が揃っているし
金が無くなる給料日前でも一杯ちょいと飲める値段設定が嬉しい。
そして、つまみがまた庶民の味方だ。171115東村山ます田009R
チェーンの飲み屋に行くならば、蕎麦屋で飲もうよ。
長年連れ添った家内ならばいっしょに付き合ってくれて、
私がイカの沖漬けで熱燗を飲んでいる間に
好物のコロッケや玉子焼きと身欠きにしんを食べるに違いないのだ。

2017年11月15日の訪問

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

東村山中華料理「ぼん天」所沢街道にある大きな店
所沢街道とJR武蔵野線が交差する角に
昔からある「中華料理ぼん天」がある。
隣に「ぎょうざの王将」ができても、頑張っている店だ。
171113東村山ぼん天002R
お品書きには定番の定食類に混じって
目を引く麺のアイテムが見える。
酸辣湯麺やタンタンメンは珍しくないが
ここに海老タンメンとオロチョンラーメンが加われば
メニューの幅が広がるというものだ。
171113東村山ぼん天003R
しかし、私は初めてのになる。
入り口にあるサンプルから、今日のランチ750円?、700円?
いくらだったか忘れたが、マーボー豆腐とミニラーメンだ。
171113東村山ぼん天004R
御飯は小ライスのはずだが、盛がすごい。
「俺はお地蔵様かい?!」と突っ込みたくなる。
しゃれでやっているんだろうとニンマリとしてしまった。
171113東村山ぼん天007R
味は特に申し上げることはない。
「飛び上がって旨い」ということはない。
「うまくない」ということもない。
171113東村山ぼん天008R
腹いっぱいだ。ここは大満足。
今度は珍しい麺を食べよう。
ところで、隣で食べているあんかけチャーハンがうまそうに見えるのだが・・

2017年11月13日の訪問

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テーマ:中華 - ジャンル:グルメ

東村山「江川亭」背油系 歳をとっても旨いもんだ。
 30年以上昔、家内と付き合っていたころの話である。
2人の実家を結ぶ道路は、首都高だが万年渋滞道路であり
とても高速道路とは呼べるものではなかった。
それで環七を迂回路に使っていた。
今もそうだが、当時の環七はラーメン激戦地であり、いろんなタイプの店があった。
当然、背脂ちゃっちゃっ系といわれる
豚骨、背脂、ニンニクの取り合わせが評判の店も数多くあった。
私の趣味に家内は付き合ってくれていたが
実は家内は昔ながらの東京中華そばが好きで、豚骨は苦手だったというのを知ったのは
ついこの10年くらい前からだ。
また、私も年齢がいき、脂が苦手になってきたので
このタイプの店には行かなくなっていた。

171110東村山江川亭001R
山崎パンの工場がある久米川の交差点の近くに
江川亭という中華そば屋がある。
駐車場があるので、昼飯にと飛び込んでみると
果たして、背脂の店だった。
171110東村山江川亭003R
中華麺650円を細麺で選び、
ランチメニューから餃子とライス250円をサイドに付けた。
171110東村山江川亭004R
おおっ、見事なほどの背脂だ。
果たして食べられるだろうかと、スープを一口飲むとガツンと来た。
ニンニクの風味が強烈に溶け込み、脂はしつこく感じず
これは旨い。
細麺のゆで方は、ちょうど良く、スープと調和して
パフォーマンスを完全に出している。

ライスと餃子が出てくるが、
折角旨いラーメンに出会ったのだ。
麺が伸びる前にどんどん食べていこう。
171110東村山江川亭006R
しかし、その前に写真を一枚だけパチリ。
大きめの餃子は、中に野菜のジューシーな汁が溢れている。
こちらもおすすめである。
171110東村山江川亭007R
いやーっ、旨かったなぁ。
最近食べたラーメンの中では一番旨かったのではないだろうか。
ラーメン1杯で、完全に食べ手を満足させる
記憶に残るラーメンだった。
毎日食べるには、年配者には辛いが
1週間に1度ならリピートしても良いと思った。

2017年11月10日のランチタイムの訪問

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

東村山久米川辻「純てうちうどん ますや」おばあちゃんのお店
 東村山の久米川辻の交差点に抜ける道路、線路の東側に
手打ちうどんのお店がある。
蕎麦好きには人気があったくつろぎの蕎麦屋、
残念ながら閉店してしまった「金砂」があった付近だ。
171109東村山ますや001R
駐車場スペースが数台あるので、寄ってみることにした。
店内には、常連さんらしいグループがカウンターに陣取っているので
一人の私は小上がりのテーブル席に落ち着いた。
171109東村山ますや010R

171109東村山ますや008R
テーブルにはお品書きがない。
首を伸ばしてカウンターの上をのぞくと
力うどん、カレーうどん、肉汁うどん、肉うどんでそれぞれ700円だ。
東村山は武蔵野うどんのメッカである。
武蔵野うどんといえば肉汁うどんに決まっている。と、勢いこんで注文した。
ついでに、ゴボウと人参の天ぷらもお願いした。
171109東村山ますや005R  
待つことわずか10秒。
豚肉が2枚入ったつけ汁とうどんとてんぷらと糧が運ばれてきた。
うどんは、旨そうにねじれている。
茹で置きだから、硬さはないが腰は残っている。
171109東村山ますや006R
汁は、ムッとするような鼻にかかる強さがある。
いわゆる蕎麦屋の鰹節、昆布などをベースにしたものとは違うし、
ましてや最近はやりの魚介・魚粉を使ったものとは全く異なる。
醤油・みりん・酒・砂糖などを配分し
豚バラから出てくる脂をそのままストレートに押し出しているのではないか。 
171109東村山ますや007R
この汁にうどんを入れると、結構いい感じがする。
旨い!とは言わないが、なんだかほんわりしてしまう。
野菜せんべいのような天ぷらは美味しいし、糧の小松菜は非常に旨い。
171109東村山ますや003R
支払いのとき「700円です」と言われる。
「いや、天ぷらも食べていますけれど」
天ぷらは無料なのか?一見さんには料金体系がわからない店だった。
表にで売っている野菜から季節の旬の人参をいただいてきた。
3本入って100円。大変甘く、人参嫌いな私も沢山食べたことを報告しよう。

2017年11月9日 ランチタイム

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

東村山「いとう屋」すし・和菓子の店
 いとう屋1710141
東村山はうどんのメッカである。
名だたる人気店がひしめき合っている。
その中でも一番の有名店の駐車場の向かいに
「すし 和菓子いとう屋」がある。
「いとう屋」は朝早くから営業しているので、
お昼ご飯にすしを買っていく人も多いのではないだろうか。

いとう屋1710142
すしといっても
いとう屋は和菓子屋のすしだ。生寿司ではない。
庶民が昔から食べてきた、巻きずしとお稲荷さんだ。
いとう屋171014image3
酢飯が甘かったり、具材の味が濃かったり、
東村山市民には小さなころから食べてきたソールフードといっても良かろう。
ご主人、奥様いつまでも健康で頑張って、
この文化を残していただきたいと思うのだ。
P,S  駐車場が目の前に完備されている。
東村山では珍しい。
利便性が非常に高い。
 いとう屋1710144 (2)
ところで、駅近くに大丸なる店がある。
興味津々であるが、車を止めるスペースはない。
気になってやまないのだが・・・

2017年10月14日の午前中の訪問
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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

東村山市秋津駅「らーめん秋津商店」
 ラーメンを食べたいなあ。
美味しいラーメンを食べたいなあ。
家内は、豚骨系のラーメンは嫌いだし、
それ以前にラーメン屋でバリアフリーの店は皆無だろうし。

しかし、このラーメンを食べたいというと
衝動はどこから来るのだろうか。
170922秋津商店001R
今日の仕事は東村山秋津だった。
ラーメンを食べたい気持ちが抑えられなくて
昼時に仕事を抜け出して
秋津駅と新秋津駅を結ぶ長くて細い商店街でラーメン屋を探した。
ラーメン秋津商店は開店3周年で家系ラーメンだそうだ。
早速入店してカウンターに座った。
170922秋津商店002R
ランチタイムはご飯がサービスで、しかもお代わり自由ときたもんだ。
ラーメンはネギ820円にして小ライスを注文した。
170922秋津商店004R  
麺の硬さは、硬め。
しかし、これは普通の方が良かったと後で気がつく。
170922秋津商店005R

170922秋津商店007R
麺は太目、スープは濃厚。
硬めのストレート麺はスープと馴染まない。
店内の壁には、当店のラーメンの特徴が掲示されていた。
170922秋津商店008R
初めての店なので、気が付かなかった。
そして、チョイスに失敗したことが分かった。
一番の選び方はラーメンとサービスのランチ。
麺は普通、スープは濃い目であったはずだ。

2017年9月22日のランチタイム

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

東大和イトーヨーカドー大戸屋
 秋物の服を買いたい。日用の服でいい。
家内の要望によりイトーヨーカドーにいく。
未だ車椅子生活の家内は、バリアフリーが不可避だ。
東大和のイトーヨーカドーは
駐車場からのアクセスが良く、通路も広いから助かる。
食事は二階にある食堂街から、大戸屋を選択した。
170917東大和大戸屋009R
大戸屋は、和食の定食屋だ。
チェーン店というと、安い店を想像する向きもあろうが
値段は安いとは思わない。手頃というのが、私の感想だ。
170917東大和大戸屋003R
 私はカキフライ六個にした。秋だからカキフライ。食べたくなるのは道理だ。
と、言ってもよく考えればまだこの時期の牡蠣は育っていないはずだ。
冷凍物に決まっている。
170917東大和大戸屋004R
ちょっと待てよ。
この時期? というより
チェーンの飲食店のカキフライは
いつも冷凍物に決まっているのではなかろうか、
170917東大和大戸屋007R
冷凍技術の進歩により、いつでも牡蠣フライを食べられるようになった。
旬とは、取れる時より食べたい時になりつつある。
最近は美味しい牡蠣ばかり食べているので、
大戸屋のカキフライでは満足できなくなったようだ。
私たちはいつでも食べられる便利さと牡蠣の独特な風味の天秤にかけられている。
170917東大和大戸屋006R
家内の鯖の焼き魚は、どこのチェーン店でもほとんど変わらない。
こんなもんだろう。

2017年9月17日ランチタイム

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

多摩センター「からあげのからやま」
170914多摩センターからやま001R
多摩センター通りに唐揚げ屋がオープンしていた。
最近、唐揚げ屋が沢山出店しているので、弁当か持ち帰りかと予想していたが
それにしては店の構えが大きい。
試しに唐揚げのお土産を買いに店に入った。
170914多摩センターからやま002R
おや、最近見た唐揚げ屋と比べると
持ち帰りカウンターの完成度がはるかに高い。
奥はテーブルが沢山あり、メニューと価格ラインを見ると
とんかつ屋「かつや」の雰囲気がプンプンする。
170914多摩センターからやま003R

170914多摩センターからやま004R
家に帰って唐揚げを食べる。
いろんな味があって面白い。
左手にスマホをもって、「からやま」を検索すると
予想通り「かつや」のグループではないか。

「あら、看板にかつやと書いてあったでしょ!見る力がないんだから」
と、家内に馬鹿にされつつ、
でも、やっぱり「かつやのかつ丼」の方がCP高いなとつぶやいたのだった。

2017年9月14日の訪問

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武蔵村山「ヴェルデ」美味しいジェラード
 多摩地区には美味しいジェラートやソフトクリームを出す店が増えてきた。
それぞれに独自性をだし、競っているのだ。
その中には、万願寺の豆腐の三河屋の豆乳アイスも含まれる。
170727武蔵村山004R 
いろんなアイスクリーム屋た食べ歩いた中で
武蔵村山の「ヴェルデ」は特に美味しいのではないかと思っている。
170727武蔵村山001R
季節ごとに旬の果物や野菜を使うので
若干商品が違ってくるが、
どれもが美味しいのは何故だろう。
170727武蔵村山002R
今日は苺ミルクとブルーベリーにしよう。
「ブルーベリーの色が変わらないのはなぜですか?」と聞くと
「いったんジャムの手前に熱を加えると、変色しないのですよ」と答え。
170727武蔵村山003R
今は、ブルーベリーが旬だ。
鉄板のミルクは確かに旨い。しかし、このブルーベリーもいけるのだ。
店の外のベンチでアイスをなめると、近くに実を付けたブルーベリーがあった。
170727武蔵村山006R
旬のおいしい手作りアイスを食べたいなら
是非とも 武蔵村山「ヴェルデ」に来ることをおすすめする。

2017年7月27日の訪問

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テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ

武蔵村山「ふわわ」ショッピングセンター内のうどん屋
 武蔵村山の大ショッピングセンターミューの中の飲食ゾーンにある「ふわわ」。
うどんを食べるなら、道路向かいに「笑乃讃」があると、私は思うのだが
家族はショッピングセンターで食べるという利便性を選ぶ。
話し合いをしても負けるのは私に決まっているので無駄な勝負はしないことにしている。
170727武蔵村山ふわわ001R
メニューにはセット物が充実しているので、何かしら食べるものがある。
メインに黒酢の野菜と鶏を選び、
雑穀米と梅干しととろろのうどんを選んだ。
170727武蔵村山ふわわ003R
どれもが、そこそこに旨い。
特別に旨いものはないが、不満はない。大したもんだ。
だから、ショッピングセンターに出店できるんだろう。

2017年7月28日の訪問

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