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ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

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多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
葛飾区青戸「長尾」ふんわり 優しいたこ焼き
 久しぶりにたこ焼きが食べたいな。
昼間の気温が30℃あっても、夕方は涼しくなる。
温かいものが旨くなる季節到来だ。
190930「長尾」青戸のたこやき屋002R
そういえば青砥駅の近くにたこ焼き屋さんがあったはずだ。
孫の「たこ焼き記念日にしよう」と、じぃじは勇んで買いに行った。
一歩店内に入ると不思議な空間だ。
レトロな昭和を演出している店はたくさんあるが
「長尾」は特に人形・おもちゃが多い。
190930「長尾」青戸のたこやき屋006R
190930「長尾」青戸のたこやき屋004R
孫が初めて食べるので
刺激のあるものは入れないでください。
紅ショウガとか・・・
190930「長尾」青戸のたこやき屋007R
うちのはほとんど何も入りません。
油も少なめですし。

それでは大人用に12個を普通に。
孫用に12個をトッピングはソースとマヨネーズだけにして。
190930「長尾」青戸のたこやき屋009R

190930「長尾」青戸のたこやき屋008R
たこ焼きは柔らかくてふかふかだ。
チェーン店は「外は内はカリッと中はとろっと」が売り言葉らしいが
油で揚げたような外側はご免である。
表はふわふわ、中はふわふわ。これがよい。

2019年9月30日 午後6時の訪問

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文章・写真の転用を一切お断りしております。  
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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

亀有リリオ「パーラーフクロウ」でナポリカツ大盛を食べる
 小さな孫が保育園に行っている間に
亀有で娘の買い物を手伝い、食事をとることにした。
駅前のヨーカドーの7階には「リクマ」という喫茶的な店があり
買物をした後にも便利であった。

だが、名前が「パーラーフクロウ」に変わっていて
「結構流行っていたのに」と驚きながらも入店した。
190823亀有リリオ「パーラーフクロウ002R
店内は完全に居ぬきだ。
奥の小上がりのスペースも健在だから
小さな子供連れでも入れるのは以前と変わらない。
190823亀有リリオ「パーラーフクロウ001R
メニューは幅広い。
その中からパスタを選び、ナポリタンにしよう  と、思ったが
右隣にナポリカツなるやる気満々アイテムがあるではないか。
ここは勝負だ。さらに大盛+100円にし待つことになった。
190823亀有リリオ「パーラーフクロウ004R
ナポリカツ大盛はヘビーである。
いったい何キロカロリーあるのだろう。
きっと優に1000キロカロリーは超え、1500キロカロリーもあるのではないか。
190823亀有リリオ「パーラーフクロウ007R
カツは熱々で来る。
肉は特別な肉ではなく、旨みもまぁまぁだ。
ナポリタンは気を付けないとソースがはねてくる系。
特別に旨い!とは辛口評論になるが
お客さんの多さが人気のバロメーターだ。

今度は旦那と子供を連れてこようと娘が言う。
小さい子に優しい店なのだろうと認識した。

2019年8月23日ランチタイムの訪問

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

葛飾区奥戸「炭焼ステーキ くに」ランチステーキ300g1280円外税
 今朝の中央高速のぼり、高速4号線は最悪だった。
7時前に国立府中ICに入ったのに
新宿までは当初80分、途中から渋滞が伸びて神田橋を下りたのは9時を回っていた。
午前中の用事を済まし、
風邪をひいている孫の顔を見に葛飾区に向かった。

途中で食事をするのはいつもの通りだ。
疲れたので肉を食べたい。がっつり食べたい。
190912葛飾区ステーキのくに002R
「炭焼ステーキ くに」は駐車場があり
店も広いので使いやすい店だ。
ランチメニューはリーズナブルでボリュームがある。
190912葛飾区ステーキのくに001R
ワイルドステーキ300gでライスセットにして1280円+外税。
ステーキを300gも食べるなどと
1ドル360円の時代を過ごした私には贅沢この上ない。
しかも昼である。
190912葛飾区ステーキのくに004R
ステーキはジュージュー音を立ててやってきた。
別に皿が1枚添えられる。
焼き方はレアでくるが、鉄板で焼きすぎないようにとの配慮だ。

焼きが炭火なので、鉄板で焼くより中に火が通っている。
家庭で焼くレアとは違っている。
好きな焼き頃になるのを待って、分厚い肉を食べる。
190912葛飾区ステーキのくに007R
肉を300g食べると1280円だ。
通常、飲食店の原価率は25~30%といわれているので
肉は400円ということになり100gに換算すると100円強だと。

ディスカウントスーパーではアメリカ産の肩ロース、
グレードはチョイスで100g当り178円だ。
食べた感じはこちらの方が味わいがあると思える。

ただ、相手は外食だ。
安いよなぁ。

2019年9月12日のランチタイム

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

葛飾区環七の「民芸」サガミのグループなのにどうしちゃったのだろうか
 30年も前、明星が外食に乗り出して、味の民芸という店を出した。
ツルツルシコシコ、半生タイプのうどんの美味しさを知った。
いわゆる、盛り系のうどんも美味しかった。
そして、我が家ではちゃんぽんうどんが定番だった。
190904葛飾民芸003R  
さて、昼飯を時間的に食べ損ねて、環七の民芸に飛び込んだ。
ランチタイムギリギリである。
私はヒレカツとカレーうどんのセット1000円+税を選んだ。
190904葛飾民芸001R
「民芸」は2014年に日清製粉からサガミの子会社になった。
その前から、民芸品質だったはずの
おいしさと接客はすでに失われてしまったと感じていた。
190904葛飾民芸002R
カレーうどんにたっぷりと入った油揚げが、サガミの流れを出しているのだろう。
だが、サガミで食べているカレーうどんの方が圧倒的に旨い。
うどんも伸びてしまっている感がある。
ヒレカツは冷たいままだ。
本日に限って調理の不手際なのだろうと信じたい。
2019年9月4日ランチタイム

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

新小岩「内田」は和風のテイストがする洋食屋だった
 小岩に住んでいる伯母は高齢のため一人で生活することが難ししくなっていた。
しかも病気が出て、通常の老人ホームでの生活も無理になっている。
入院している病院から
「ここは急性期の病院だから次の行き場所を探してくれ」
という内容をやんわりといわれ、
病院内の相談窓口から病棟とはちがう看護士の面談を受けた。

候補は大きく言って2つだ。
療養型の病院(いわゆる老人病院)か看護士が常駐する有料老人ホームだ。
老人病院は父の入院でこりていた。システム的なものか、介護士の手が行き届かず
病人の要望を聞き流している場面に何度もあった。
直ぐに身体を拘束して、人ではない扱いのようだった。
死んではいないが生きていない状況だ。

他方の有料老人ホームはコストがかかる。
相当なコストがかかるが、人としての扱いをしてくれていた。
見学して1部屋だけ空いていた施設を急遽押さえた。
190902新小岩内田001R
今日は新小岩の施設から他の施設への引っ越しの日だ。
引っ越しする病人も大変だが
子供がいない伯母のために何から何まで準備する私たちもくたくただ。
何か美味しいものを食べようとなって、
新小岩の北口の「うちだ」で洋食を食べることにした。
190902新小岩内田003R
「うちだ」は奥長の店だ。2階にも席があって
なかなかの繁盛ぶりだ。
メニューを見て一番上のランチのSステーキWを注文した。
シングル100gが2枚だそうだ。
後で見直すと下の方にビーフカツがあった。
こちらにも興味がある。
190902新小岩内田004R
ステーキは赤身が多い。
サーロインかロースの部分だ。
ソースは和風に傾いていて、醤油の味を感じた。
190902新小岩内田005R
味にパンチが無いように思う。
御飯はお茶碗だし、スープは赤だしだし
全体的に和食の肉料理だ。
肉に力弱さを感じたが、
大根おろしを付けて食べると、美味しさがアップする。
190902新小岩内田006R
脂と肉汁まみれのステーキは大好きだが
いや「うちだ」のステーキもなかなかいい。
脂に弱くなったシニアでも美味しい肉を食べることができる。
190902新小岩内田007R
おいしく和食に傾いた洋食が終わった。
また来ようと思う店だった。

2019年9月2日の訪問

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

堀切「来集軒」しなそばとシュウマイの店だった
190805堀切来集軒009R
家内を連れてお茶の水の病院を出たのは、午後1時半を過ぎていた。
診察まで1時間待って、会計処理で1時間半待たされて
「大病院ってこんなもんだ」と分かっていても疲れるものだ。
夕方には伯母のことで老人ホームの施設長と面談の予定を入れているうえ
「せっかく近くまで行くのだから、何か食べ物を持っていくね」と
ばぁばは気前が良い。
時間的に逼迫してきたので、堀切の「山岡精肉」で総菜を買うことにし、
路地入口のラーメン屋に入った。
既に午後2時半である。
190805堀切来集軒001R
椅子に座っていた白髪のご主人は
「今は休憩中だし、一人だから急がれても早く出せないよ」という。
何とも迷惑気である。
ではメニューを合わせて「もやしそば」にした。
190805堀切来集軒002R
料理は5分か10分で出てきた。
遅くはないのだが、、、。
「この味、好きな味」
鶏と豚の出汁で、醤油味だ。
「昔からの好きな味」と家内は喜ぶ。
私には油が多いように感じたが全然許容範囲である。
190805堀切来集軒005R
「漬物は自由に食べてください」と言われる。
今度御飯があるときにお願いしよう。
食事が終わった後に声をかけた。
「何年くらいやっているんですか」と。
聞き間違いかもしれないが帰ってきた答えは
「71年やってます」
「しなそばとシュウマイの店で
昔は苛性ソーダを使っていた。今の日本ではだめです。
シナという言葉はつかえなくなったのでラーメンにしました」
190805堀切来集軒008R
「テレビか何かで紹介されて
お客さんがたくさん来て急がせるので困っている」そうだ。
ご主人は決して不愛想な人ではなかった。
人のよさそうな老人であった。

そういえば最近「下町中華」の情報がテレビで発信されている。
そこに引かかったのかもしれない。

高齢のご主人、健康に気を付けていつまでも頑張ってください。

2019年8月5日 遅い昼食

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

亀有「惣菜漬物 越後屋」糠漬けを買う
 
190724亀有漬物惣菜越後屋005R
スーパーでは豆腐や漬物や牛乳の分類のことを、日配食品としてという。毎日配達されるから、日配商品というのであるが、
製造方法や添加物の進歩で、ほとんど商品は一週間以上の賞味期限があるようになった。
ただ、その便利さと引き換えに、食品自体のおいしさを失い、
エグミや塩っぱさだけが残ってしまった。
美味しい糠漬けが食べたいなあ。
自分で漬ける人も多いだろうが、手取り早く手に入れる場合は、漬物屋か、八百屋を探すことになる。
葛飾区亀有駅、駅前には個人でやっている美味しい漬物と惣菜の店がある。
名前は越後屋という。
190724亀有漬物惣菜越後屋001R
今年は梅雨が長引いたせいで、野菜の値段が高騰している。
伴って、大好きなきゅうり古漬けをはじめ、
漬物は若干値段が変動していた。
190724亀有漬物惣菜越後屋003R
次に、惣菜を買う。
好物の子持ち烏賊の煮付けを買い、
後は家族の好きそうな物を100g〜200gほど買い足していく。
190724亀有漬物惣菜越後屋004R
物によっては、味付けが濃くて
私の好みと少し外れるところがあるが、
それなりに美味しく楽しめる。
こういう店は、いつまでも残って欲しいものだ。

2019年7月24日の訪問
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「かつしか商店街」の情報はこちらから

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

葛飾区堀切菖蒲園「手作り煎餅 はつね」
 堀切に手作り煎餅店がある。
「はつね」といって地元の人気店である。
190710堀切はつね001R
煎餅は一枚当たり50円。
二口三口で食べきれる大きさだ。
基本の生地は同じでバリエーションで品ぞろえの幅を広げている。
190710堀切はつね003R
「煎餅以外におかきも焼いているんですか」
一般的に煎餅はうるち米、おかきは餅米を使うので
それぞれ専門が分かれている場合が多い。
故に、煎餅店でおかきを売っている場合は仕入れが多いのだ。
「はい、おかきもやっています」とご主人。

個人でやっている煎餅店は少なくなっている。
これからも長く地元の人気店だあって欲しい。

2019年7月10日の訪問
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テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ

葛飾区立石「上岡肉店」おいしいシュウマイと焼豚
 小さな子供たちがかかる「手足口病」が流行っていると
TBSラジオが言っている。
この病気は手足口に発疹ができ、
かさぶたができ、痒くてたまらないらしい。
そして子供だけでなく大人もかかるという。

我が娘もどこでもらったかわからないが、
6%の割合でかかる病気にかかってしまった。
いろんな種類のウイルスが引き起こすため、
対抗薬が開発されておらず、困っている。

となれば、ジジババの登場となる。
可愛い孫の保育園へ迎えに行く任務と晩御飯の準備の大役を授かった。
「そうだ、吉田類が訪問したお店でシュウマイを買おう」
テレビ漬けの毎日を過ごしている妻の提案は
立石の「上岡肉店」のお惣菜であった。
190710立石上岡肉店002R
「上岡肉店」は、商店街がある大通りから、路地を入ったところにある。
小さな間口に、肉と総菜が並んでいる。
まだ、昼時なので総菜は揚がっていないが、
お目当てのシュウマイはあった。
190710立石上岡肉店004R
8個入りで304円
1つ当りは38円だ。
しっかりとした歯ごたえがある肉屋のシュウマイだ。
冷蔵ケースの下には、他にもいくつか美味しそうなものがある。
焼き豚を300gをスライスしてもらい、
白髪ねぎとキュウリの千切りにラー油を垂らして、一緒に食べると
素敵なビールのあてになる。
190710立石上岡肉店006R

190710立石上岡肉店008R
美味しくて手ごろな値段だ。
再訪、間違いなしである。

さすが、吉田類氏が訪問した店だけある。

2019年7月10日の訪問

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

葛飾区トラットリアフェリーチェは家庭的なレストラン
 白鳥の住宅地の中、コマドリの後をついていくと、花園のレストランがある。
ご主人と奥様がメアリとコリンをもてなすような、
マーサのうちのような
家庭的なレストランがある。
190703葛飾トラットリアフェリーチェ001R
亡くなった義母や、今は老人ホームに入った伯母を連れてきた店は、
以前と変わらず花で満ちている。
歳々年々と季節の移り変わりを繰り返している小さなレストランに、
家内と二人で久しぶりの訪問であった。
190703葛飾トラットリアフェリーチェ003R
私はポークソテーを選び、飲み物を付けた。
家内は日替わりから、チキンカツカレーを選んだ。
190703葛飾トラットリアフェリーチェ004R
先にサラダとスープをのみ、ほんの少々遅れてディッシュが運ばれてきた。
出てきたチキンカツはチキンがガラリと上がり、鶏肉の余分な脂が落ちている。
カレーは普通のカレーで、上手な洋食屋のものだ。
トラットリアの、ランチのサービスメニューなのだろう。
190703葛飾トラットリアフェリーチェ005R
ポークソテーは、ボリュームがある。
久し振りなので忘れていたが、
フェリーチェはきちんと食べさせてくれるレストランだった。
ソースが優しくて、ソテーによくあっている。
飲み物を合わせて、1000円弱で、なんてコスパが高いのだろう。
190703葛飾トラットリアフェリーチェ007R
トラットリアというぐらいだから当然パスタ類も充実している。
家族的な空間で、
お手軽な値段で、
ホッとする料理を食べることができる。
良い店である。
190703葛飾トラットリアフェリーチェ008R
なお、しばらく前に見たテレビで安住アナウンサーと橋田寿賀子さんが訪れていた。
色紙が飾られている。

2019年7月3日ランチタイムの訪問

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