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ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

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多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
立川南口肉まんの「金包堂」
 今日は孫に会いに出かけることになっている。
何か、お土産を持っていこう。
娘は赤ちゃんの世話で満足に味わって食事をとれないと聞いている。
190205立川金包堂001R
それでは、立川南口にある「金包堂」が11時開店なので何か買っていこう。
開店と同時に入り
「特製肉まん」と「肉野菜まん」と「シュウマイを10個」注文した。
190205立川金包堂002R
蒸したての特製肉まんを車の中で食べてみる。
皮の部分が甘く柔らかい。
つまり文句なしに美味しい。
190205立川金包堂004R
シュウマイも旨い。
ビールか紹興酒を飲みたくなる。
190205立川金包堂005R
ただし、肉野菜まんは独特な風味がある。
香草が入っているのだろうか?
いいやお品書きを見直すとピーマンのせいだった。
これを美味しいかというと、決して万人受けはしないだろうと思うのだった。

特製肉まんとシュウマイがおすすめである。

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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

立川富士見町「魚屋路」ランチは私の好みだ
コストパフォーマンスという単語がある。
お手頃な値段ならばコストパフォーマンスが良いというのか。
リーズナブルという単語がある。
安ければリーズナブルというのか。

いや、両方とも価値をコストで割ったものだろうから
一皿100円の回転寿司でも
ひとり前で酒なしで5000円の寿司でも
それぞれに使える単語であるはずだ。
190129立川富士見町魚屋路009R
昼のランチに限って言えば、
すかいらーく系の「魚屋路」か、
立川ならば「あら井寿司総本店」のランチが私の好みのバランスである。
今日も立川富士見町の「魚屋路」で「満足ランチ890円税抜き」を食べることにした。
190129立川富士見町魚屋路004R
味噌汁はセルフで持ってくる。
ネタはそこそこだ。
シャリも100円寿司に比べると大きめだ。
つまり、お腹は満足できる量である。
190129立川富士見町魚屋路006R
多店舗化している寿司チェーンは
うどんや天ぷら寿司やカレーなどを提供する店がある。
しかし「魚屋路」にはそれらがない。
190129立川富士見町魚屋路007R
「魚屋路」は純粋な寿司屋のチェーンを狙っているようだ。

2019年1月29日のランチタイムの訪問

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テーマ:寿司・鮨・すし - ジャンル:グルメ

立川「グランデュオ かつくら」ランチ 昔、とんかつはもっとおいしかった?
 「グランデュオの かつくら」というと、
安定して美味しいとんかつを提供する店だと思っていて
何かを食べようとすると、いつも候補に上る店だった。
190131立川かつくら004R
ランチにやってきて
ロースとんかつのランチ1560円を食べることにした。
店はほぼ混んでいる。斜め前には「どみそ」というラーメン屋ができている。
ここは超人気店であるのだが、立川では待たずに入れる店になっている。
190131立川かつくら003R

190131立川かつくら006R
ゴマを擦って
とんかつソースを垂らして待つことにした。
190131立川かつくら007R
とんかつは150gだ。
昔は平気で200g以上食べれたが、
今では150gでちょうど良い。
190131立川かつくら008R
150gのとんかつは、想像していたよりも面積が少ない。
その分厚くなっている。
断面は乾いたようになっている。
肉汁の素となる脂分が少ないのであろう。
190131立川かつくら009R
「かつくら」の豚肉は、神奈川県の「やまと豚」と聞いたことがある。
「やまと豚」はおいしい豚肉だ。
この豚肉がそうであっただろうか。

食べ終わって口直しにとんかつを食べに行きたくなった。

2013年1月31日のランチタイム。

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

立川高島屋「農家の台所」ランチ玉子かけごはんお替わり自由
 立川には2つのデパートがある。
伊勢丹と高島屋だ。
物販については伊勢丹が優位であるが、レストラン街については高島屋の方が使いやすい。
今日は「農家の台所」にやってきた。
190116立川農家の台所002R
「農家の台所」というくらいだから、野菜に多大な力を入れているんだろうと思いきや
実際にはそれほど感激は多くないものだった。
玉子かけごはんの卵は青梅の川鍋さんのものだ。
多摩地区では人気のある養鶏場だ。
「さくら玉子」?を出している。
川端さんというと「もみじ」が有名で、
いつの間に「さくら」も出せるようになったのか私には新しい情報が不足していた。
190116立川農家の台所003R  
玉子かけごはんの味は普通だった。

野菜はプレートに彩り美しく盛り付けられている。
ひとつひとつ吟味され美味しそうに見える。
190116立川農家の台所004R
メインに選んだ料理は生姜焼きだ。
セットで1580円なので、デパートのメインの価格帯になる。
彩りよい野菜とメインを食べて1580円。
リーズナブルなんだが、尖った旨さがないのが残念なところだ。
190116立川農家の台所005R
この時期、多摩地区にはほっぺが落ちるような甘いイチゴや
苦くない春菊、甘いほうれん草、甘い中玉トマトなど旨いものが沢山ある。
一品でもいいから「どうだ!」という感激するものがあれば嬉しいものだ。

2019年1月16日ランチタイムの訪問記事

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

立川「富士見食堂」30年以上ある。いやもっと以前から?
 多摩川近くのバイパス「奥多摩バイパス」、
立川と昭島の市境に
屠畜場やし尿処理場があったこと新しい住民たちは知らないだろうが、
181218立川富士見食堂002R
古くからこの付近を知っている人たちの記憶にははっきり残っている。
その一角に働く者たちが利用する食堂があるのは自然のことである。
しかも今も残っている。
「30年以上前からあるね」
「いや、50年以上前からあるよね」

店は昔からのお客さんでそこそこ流行っている。
場所柄煙草を吸っている人が多い。
181218立川富士見食堂009R
「麺パスポート」に「五目ウマ二そば」を
750円が500円になると紹介されていたので
訪問することにした。
181218立川富士見食堂007R
メニューを見る。全体的に安い。
ラーメンの贅沢の極みである「チャーシューワンタンメン」が650円。
そのチャーシューワンタンメンより高いのが「五目ウマ二そば」と「シイタケそば」だ。
どんな五目ウマ二そばであろうか。

待つこと少々。
温かそうなラーメンに醤油のうま煮の匂いが漂っている。
181218立川富士見食堂011R
麺は普通の特徴がない仕入れのラーメンだ。
熱いうま煮の影響で伸びがちである。
五目は、豚肉・ピーマン・たけのこ・マッシュルーム・かまぼこ・ねぎなど。
181218立川富士見食堂013R
ついでに餃子も試してみる。
ニンニクがたくさん入っている
スタミナタイプである。
焼き方が上手で、ビールのおともに適している。
181218立川富士見食堂012R

181218立川富士見食堂016R
安いし、駐車場が店の真ん前で利用しやすい。
思いだしたころに来たくなる店である。

2018年12月18日火曜日の訪問

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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

立川駅南口「だるま」焼鳥が旨い。
 今夜も焼き鳥が食べたくなった。
立川駅南口で焼き鳥といえば「だるま」だ。
相当ディープな店で、店もディープならば常連さんもディープである。
181120立川南口だるま001R
今日は最初から日本酒で行こう。
居酒屋で飲むのは安い酒の方が旨い事があるので、
清酒にしよう。
メニューにはないが、壁に貼られている短冊には「嘉泉」が450円だ。
注文すると・・・・冷が出てきた。
181120立川南口だるま003R
居酒屋でも「燗」といわないと
熱燗が出てこない時代になったらしい。
お通しに、キャベツと白和えだ。
181120立川南口だるま004R
「だるま」では必ず2つのお通しが出てくる。
やっとキャベツが甘くなったとぼりぼり食べる。
181120立川南口だるま008R
さて、焼き物は
かしら、しろ、テッポウだ。
味がわかるように塩で注文したが
しろとテッポウはやっぱりたれの方が旨いな。
181120立川南口だるま007R
今日のお代は
嘉泉450円、テッポウ160円、シロ135円、かしら160円。
支払ったのは2000円出して862円のお返し。つまり1138円。
税抜き1053円になる。
お通し代は148円?
2018円11月20日夜の訪問

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テーマ:居酒屋巡り - ジャンル:グルメ

立川駅南口「煮込み専門店マルミヤ」煮込みにつられて再訪問
先日食べた煮込みが美味しくて
また、ふらふらウインズ方面にやってきた。
手前に「かぶら屋」「立川ホルモン」、隣に「馬力」が並ぶ激戦の通りの
「煮込み専門マルミヤ」である。
181120立川マルミヤ001R
入店するとなんとハッピーアワーの最後の時間だ。
立川ってハッピーアワー推奨街なのだろうか。
ハッピーアワーをやっていないところは「お疲れ様セット」で対抗しているし、
夜な夜な出没するおじさんたちに優しい町である。181120立川マルミヤ002R
それならばと、カウンターにすわるやいなや
生ビール大ジョッキ475円と煮込み380円を注文。
ぐいぐい飲んでパクパク食べるとしよう。
181120立川マルミヤ003R
モツは相変わらず旨い。
いろんな部位が入っていて、
それぞれの味が汁に溶け込んでいるんだろう。
181120立川マルミヤ005R
さて、今日は猛烈に興味をそそられてるメニュー
「もや二郎」なるものを食べてみよう。
分類は野菜のところだが、なにしろ「二郎」だ。
ましましだろうか。
お品書きにも「肉マシマシ」が乗っているし、
怖いもの見たさの注文である。
181120立川マルミヤ006R
出てきた「もや二郎」は不思議な食べ物だった。
簡単に言えば「ラーメン二郎」のトッピング部分だ。
かるく茹でたもやしが脂の上に置かれ、
豚の脂身を味付けて天かすのようになったものが乗っかる。
横にはニンニクである。
不思議にバランスがとれており、悪くない。
でもきっと、嫌いな人は絶対に嫌いなアイテムと思う。

もつ煮380円、もや二郎380円、生ビール大ハッピーアワーで475円
合わせて1235円と消費税98円で1333円也。安い。腹いっぱい。

2018年11月20日(火曜日)夜7時の訪問

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立川駅西口エキュート「武蔵野うどん こぶし」本格的な武蔵野うどんだ。
 駅で立ち食い蕎麦を食べることは通勤時のささやかな楽しみであり、
そのローカルなメニューは旅行のお土産でもあった。
しかし、東日本のJR各駅の蕎麦屋は
JR系の関連会社の運営するものとなり、
私たちの仲間の中では非常に評判を落としている。
立川駅の「中村屋」は名前と運営をかえて久しい。
181120立川駅武蔵野うどん「こぶし」011R
朝、駅で何かお腹に入れようとし、
新しくできた西の改札口付近にある武蔵野うどんに入ることにした。
初めて試す店である。
朝から730円はいかがなものかと思うが
代表的な肉汁を食べることにした。
181120立川駅武蔵野うどん「こぶし」001R  
待ち時間は10分なかっただろう。
太くて茶色がかかったうどんが出てきた。
麺の中にはいわゆる「星」が飛び
小麦の風味を高める工夫がしてある。
181120立川駅武蔵野うどん「こぶし」004R

181120立川駅武蔵野うどん「こぶし」005R
汁は最初に彩に供えられた緑の小松菜が目に入る。
豚バラにしいたけ、ねぎ、油揚げが入り
お手本のような武蔵野うどんの汁である。
181120立川駅武蔵野うどん「こぶし」006R
濁った感じは豚の油で、
食べているときは旨みでも、電車に乗った後も喉に絡まる感があり
駅中店としては、油は少なくてもよいだろうと思った。
181120立川駅武蔵野うどん「こぶし」008R
この太いうどんをつけて食べていくと
なんとも旨い。
駅ナカという特別な立地だ。
「ゆでるのに15分かかります」とは言えないだろう。
うどんをワシワシ、ギシギシ食べる楽しみは減少するが
小麦の味、風味。若干甘めの汁との相性が抜群で、
旨いと思う。
181120立川駅武蔵野うどん「こぶし」009R
つけ麵のように割りを足し、汁を飲み干す。
うどん好きとしてはあと50gほどあれば嬉しいが
賃料を考えれば仕方がないことであろう。
181120立川駅武蔵野うどん「こぶし」010R
朝は限定セットが500円以下で用意されている。
おすすめしたい店である。
こぶしは立川市の花である。それにちなんだ名前と勝手に推測した。

追記 先客のごぼう天うどんが旨そうに見えた。
讃岐や博多のトッピングに似ているとニンマリしてしまう。
なお、経営はあのJR系の関連会社NREだ。
おみそれした。

2018年11月20日 朝8時半の訪問

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

立川駅南口「マルミヤ」煮込みが最高
 美味しい焼き鳥を抜群のコスパで食べさせる店「立川のけむり」で
煮込み談議をしていて
スタッフが美味しいと教えてくれた店「煮込み専門マルミヤ」。
何だ、「馬力」の隣の店ではないか。
181115立川マルミヤ001R
すでに中ジョッキを3杯、熱燗を1合飲んでいる。
だがプロが美味しいという店だ。
ここは行かずにいられない。
181115立川マルミヤ003R
奥のカウンターに座り、ホッピーセットと煮込みを注文した。
スタッフは若く元気だ。この若さで旨いもつ煮が出せるのであろうか。
181115立川マルミヤ002R
心配は無用だった。
待たずにホッピーに追っかけて煮込みがやってきた。
ガツ、テッポウ、シロ、コブクロ、ギアラが入っているらしい。
181115立川マルミヤ004R

181115立川マルミヤ007R
そして、旨い。
これだけの量があって380円なのだ。
もう一品欲しくなる。
大好きな豆腐にしようか。
肉豆腐で豆腐のみ150円を選んだ。
181115立川マルミヤ010R
真っ黒で濃いスープに浸って豆腐が出てきた。
汁が浸透して、ちょっぴり辛い。
181115立川マルミヤ011R
今晩は、アルコールもお腹も飲みすぎ、食べ過ぎでギブアップだ
他にもいろいろ興味があるので
今度は最初の店としてやって来よう。
181115立川マルミヤ008R

2018年11月15日(水)午後7時の入店

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立川駅南口「立川のけむり」焼き鳥が旨くてリーズナブル
 立川駅付近は飲むところに事欠かない。
この1か月の間、立ち飲みをはじめとして
気軽に入れる店を中心にレポートしてきた。
たまには美味しいと評判の店に行ってみようかとネットを見ると
「立川のけむり」が楽しそうだ。
早速、アレアレアの後ろ側にあるビルの中二階に入ってみた。
181115立川立川のけむり001R

181115立川立川のけむり003R
店内は意外と広く、私が訪れる店としては非常に格が高そうだ。
思わず財布の中のお札を頭の中で数え始めた。
焼鳥屋とおでん屋はピンキリの振り幅が大きく
美味しいからと追加していくと
想定外の値段になったことが何度もあるからだ。
ましてや、この「立川のけむり」はおいしいと評判の店だから
それなりの覚悟が必要である。
181115立川立川のけむり005R  
何を飲もうかとレギュラーメニューを見ていると
「今なら半額でハッピーアワードリンクがありますよ。」
と、焼き方が勧めてくれた。
それではと、エビスの中ジョッキにした。
181115立川立川のけむり004R
焼鳥は、「俺のおまかせ5本1000円」を選んだ。
一本当たり200円なら、お勘定を警戒することはいらないだろう。
すっかり、リラックスして、エビスをお替わりした。
181115立川立川のけむり002R
中ジョッキは、私が酒を覚えたころに比べると
小ジョッキだ。
いつの間には業界の枡は小さくなったようだ。
181115立川立川のけむり006R
お通しは鶏肉とレンコンの竜田揚げを汁に浸したようなもの。
手が込んでいる。
181115立川立川のけむり008R
最初の2本は、手前からもも柚子胡椒、せせり九条ネギだ。
炭火の香ばしい香りと塩味が良い。
ももが柔らかいので地鶏ではなさそうだが、ブロイラーの臭みがない。
餌や飼育方法、飼育期間を検討した鶏なのであろう。
181115立川立川のけむり011R
もう一つお通しですと、
煮た大根を揚げたものが出てきた。
これ、旨いな。
181115立川立川のけむり012R
つぎはハツもと。
濃い色のたれにつけられて、脂の旨さ、タレの辛さと風味が重なって
お代わりしたくなるくらい旨い。 
181115立川立川のけむり013R
薬味は何がいいかと考えるが適当なものが思い浮かばない。
このまま食べるか、ひょっとしてマヨネーズ?
(「美味しいぼ」のカツオの巻きのように考えてしまう)
181115立川立川のけむり017R
丸はつとつくねを食べてながら気分は満足だ。
酒を熱燗で一杯飲んで帰ろうとしよう。
選ばれたいい酒がある。
まだ飲んだことがない「36人衆」を燗でお願いした。
本来このリストにある酒は冷酒で出すそうだが、
無理を聞いていただいたようだ。
181115立川立川のけむり016R
燗の温度が抜群で、酒の風味が活性化して
口の中の脂や不純物を流し去ってくれるようだ。
「酒の良さを失わない温度にしました」と言われて納得した。
181115立川立川のけむり019R
中ジョッキ3杯、俺のおまかせ5本、お通し2個、
日本酒1合飲んで、合計3000円ちょっとだった。

凄く旨い店かいうと語弊がある。
だが、美味しい焼き鳥を抜群のコスパで提供する店といえる。
再訪間違いなし。

おいしい煮込みの店「マルミヤ」を教えていただいた。
そのまま帰るのはやめて、もう一軒寄ってみるのだった。

2018年11月14日 午後6時の訪問

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