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ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

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多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
立川ららぽーと「北海道うまいもの館」
 立川ららぽーとの1階を歩いていたら
「フローズンヨーグルトが食べたくなった」と
我が妊婦がのたまう。
スイカを抱えたとはよく言ったものだ。
重心が下がってきて、歩くのさえだるそうだ。
171228立川ピンクベリー005R
じいちゃん見習い中の私は直ぐに「いいよ」という他ない。
ただし、480円も出すのはなんとなく抵抗があるので私一人は
目の前の「北海道うまいもの館」のソフトを食べることにした。
値段は350円だから
いわゆる「リーズナブルプライス」というところである。
180108立川ららぽーと北海道うまいもの館005R  
ところが、クリームにコクがない。
夕張メロンの味がしない。
乳成分控えめ、ローファットのアイスクリームのようだ。

単価が高ければ文句を言い
安くても納得しなければ文句を言う。
ホンに消費者とは困ったものよの~

2018年1月17日昼過ぎの訪問

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テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ

立川伊勢丹 韓国料理ソ・ソンジュ
私は幸せ者である。
私の休みの日を家内と娘が心待ちにしてくれている。
アキレス腱を切った家内と出産間近い娘の
完全なるアッシー君になるのだ。

デパートで友人へのプレゼントを買いたいという家内。
赤ちゃんの為の洋品を揃えたい娘。
私は休みの日ぐらいのんびりしたいのに、
時間と体力を放出し続けていなければまだならない。

立川伊勢丹に行き、食堂街で昼飯だ。
昨日のテイクアウトの韓国料理が美味しかったらしく、
今日もリピートで韓国料理になった。
180108立川ソ・ソンジュ010R
ソ・ソンジュは、食堂街の隅に配置してある。
場所がわるいのか、ハードルが高そうに見えるのか
混んでいることを見たことがない。
表のメニューを見ると、1500円程度の料理があるから、
韓国料理の肉中心料理ということではないらしい。
デパートのランチは大体1500円前後になっているので
普通の価格帯だ。
180108立川ソ・ソンジュ001R
厚切りサムギョブサルセット1620円を
注文して、パワーをつけることにした。
店内は空いていた。
家族でのんびり席を使えるから助かる。
しばらくして、熱々のプレートが運ばれてきた。
写真の左の部分は、他のセットにも付いていた。
(ニラ)チジミが美味しくていける。
180108立川ソ・ソンジュ005R

180108立川ソ・ソンジュ008R
サムギョブサルはデパートにしては量がある。
一緒に食べる御飯は男性にはちょいと少ない。
若い人なら足りないと思われた。
肝心の肉は、私には硬く感じた。
一方で旨みが少ない。

デパートでゆっくり食べられて
この値段なら良しとしなければならないとわかっていても
デパートでの食事はハレの日の食事かと思う。物足りなさが残ったのも事実。
チジミが旨かったのでこちらはおすすめである。

2018年1月8日の午後2時の訪問

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

立川ららぽーと ピンクベリー
 171228立川ピンクベリー005R
初老の男には理解し難いことがある。
コーヒー店のモーニングでサービスのぱんを食べて、コーヒー
を飲むのは分かるが、サービスがない時間帯でコーヒーと軽食を食べて
1000円を軽く超える支払いをする人がいる。
さらに、女子力が備わっていると言われる男子が
パンケーキやアイスクリームの専門店に一人で行き、
インスタ映えする写真を出している。
それらは高額で、ラーメンライス半餃子の私には全く違う世界の話なのだ。
171228立川ピンクベリー001R
ららぽーとの一階に、
私には縁のない店がある。ヨーグルト専門店のピンクベリーだ。
全く興味はないのだか、家内と娘が食べたいという。
もちろん、異論はない。意見を言って、最後に気不味い思いをするのはごめんなのだ。
味は確かに不味くない。というより、美味しい部類に入っている。
だが、悲しいことに私にはこの良さが分からない。
どう、美味しいでしよう?
うん、結構美味しいね。

無用な戦いをしたくない私は、微笑むばかりである。
2018年1月の訪問

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テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ

立川「えんの助」やっぱり豚骨だよ。肉餃子旨し。
 先日の訪問で満足いかなかった「えんの助」だ。
「地鶏そば」は私に調和のなさを感じさせた。
しかし「えんの助」は私の好きな店だ。
ベーシックな豚骨を食べに再訪問した。
171126立川えんの助001R
タイムサービスでとんこつラーメンが500円だ。
餃子300円を足して待つことにする。
171126立川えんの助003R
スープを一飲みすると
むわっと豚骨が強い。
博多というより、久留米とか熊本とかで食べたラーメンに似ている。
171126立川えんの助004R
麺のゆで方は抜群だ。
麺のパフォーマンスを最大限発揮させる職人の技に感心する。

さらに、餃子を食べる。非常に旨い。
肉がいいんだろうなと思わせる。
ビールが飲みたくなる。
171126立川えんの助005R  

171126立川えんの助006R
私が好きな「えんの助」は健在であった。
メニューの好き好きは個人の趣味だ。
「地鶏そば」は私の口に合わなかっただけだったのだ。

ところで、隣で食べている人はラーメンの達人だ。
赤くなったスープに赤麺を追加して
さらに、白の細麺を追加してあっという間に食べきっていく。
年の頃は40代だろうか。
食べ方がきれいな人だった。
表で何度もスマホで写真を撮っている。
有名なブロガーの方なんだろうか。
どんなふうにまとめたか、興味津々でネットで探すのだった。

2017年11月25日(日)ランチタイム

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

立川駅南口「立川やきとん」さっと飲んで2千円
 8月に家内が怪我をして以来、久しぶりに外飲みをした。
今日は、世田谷区で行われたイベントの打ち上げで、
若い友人たちとたくさんの乾杯をしてきたのだった。
しかし、多摩地区の公共機関の終わりは早い。
宴たけなわの中、中座してお先に失礼しなければならない。

立川駅に着くと、「まだ11時過ぎ?」「もう11時過ぎ?」。
立川までたどり着けば、タクシーでも最悪歩いてでも帰れると、
以前から気になっていた南口「立川やきとん」に寄ってみることにした。
171118立川やきとん010R
「立川やきとん」がある南口ウインズ付近はキャッチのお兄さんやお姉さんが沢山いる。
「ガールズバーはいかがですか?」と声をかけられるが
断ると簡単に下がっていく。食い下がってしつこく付きまとうことはない。
昔の繁華街を知っている私にはかえって「時代が変わった」と思わされたのだった。
171118立川やきとん008R
さて、入店した時はまだお客さんがいた店も
「ラストオーダーです」の声に会計を済ませていく連れが目立ち始める。
何時までやるのとの問いかけに、「11時半までの営業です」が返ってきた。
では速攻で注文して、速攻で飲み始めよう。
 171118立川やきとん002R

171118立川やきとん003R
生中は390円と安い。しかし、缶ビールより少ないかもしれない。
三岳を追加していかなければ、時間が持たなくなった。

串もの5本セット680円はお得感がある。
しかし、果たしてどうだろう。
120円×4で480円か。しそまきが200円で680円だ。
翌日冷静になって計算すると、1本ずつオーダーするのと変わらないではないか。
171118立川やきとん004R
と、言いながらも軽く焙られたレバーは旨い。
他の串も旨いし、この店は「当り!」なのだ。
171118立川やきとん007R
スピードメニューで注文した「ガツ300円」は、結構な盛りで、
2人でシェアできるくらいで300円。
安いと感じた。
内臓好きな友人を連れてきたくなったが、
彼も再雇用組だ。休みや勤務時間が私と全く異なるので、
一緒に飲む機会が極端に少なくなってしまった。
再雇用者を取り巻く環境は厳しいもんだ。
「屋根があるところで働けて、社会保険をいただければ御の字」と
2人で愚痴るのも格好悪いし、サラリーマン人生の最終に向かって
前だけは向いていたいものだと思うのだった。
171118立川やきとん005R  
11時半に店を出て、バスに飛び乗る。
土曜日は最終バスが早い。
中島みゆきは「土曜でなけりゃぁ~ 映画も早い」と悪女で歌ったが
公共機関は逆の模様だ。
この路線の最終バスは「赤バス」と呼ばれており、料金は通常の倍になっている。
何故、バスだけ通常料金でないのだろうか。
昔は気にならなかったことが、最近気になるようになった。
これも老化の1つなのだろうか、こちらも気になるのだった。

2017年11月18日の訪問
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テーマ:居酒屋 - ジャンル:グルメ

立川「えんの助」地鶏セット850円。安いと思う。
 今日は11月7日だ。昼間は上着はいらないが
早朝、深夜はずいぶん冷え込むようになった。

実は、昨日 家内が入院した。
8月に切ったアキレス腱が上手くくっつかないからだ。
この三か月自宅静養で夫婦二人で頑張ってきたが、
体調管理を含めて、大きな病院で診てもらうことにしたのだ。

夜遅く仕事から帰ってくる私を
寝ないで待っていてくれた人はもう自宅にはいなくなった。
夜がこんなに寂しいものだと初めて知った。
171107立川えんの助001R
今日は、入院2日目だから、不足しているものをいくつか買っていくことになる。
ドラッグストアやしまむらや100均ショップを回って買い足すと昼になった。

では、久しぶりの「えんの助」でラーメンかつけ麺を食べよう。
171107立川えんの助002R
あまりにも 久し振りなので大盛サービスが無くなって
その代り値段が安くなっていることを初めて知った。
大盛サービスだけ中止して、ラーメンの値段を据え置いていればよいものを
ラーメン自体の値段を下げるとは「えんの助」の経営方針に感心した。
171107立川えんの助003R
さて、選んだのは地鶏そばとチャーシュー丼だ。
地鶏そばといっても、スープを飲むと
ムッとする豚骨臭がする。
171107立川えんの助004R
上品なチャーシューや具材の組み合わせと
スープの力強さが私の味覚と合わないと思った。
ただし、「えんの助」は私の好きな店である。
きっと私の味覚が変わったのか、体調が変化したのだろうと
近いうちに来て、普通のラーメンを食べてみよう。
171107立川えんの助005R
ボリュームいっぱいのチャーシューを食べて
腹はいっぱいだ。
さて、寒い冬に向かって
頑張って暮らしていく覚悟を固め始めたのだった。
171107立川えんの助007R

2017年11月7日の訪問

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参考になるブログ「ZASTUのラーメン」はこちらから


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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

立川ららぽーと鏡花 開店して間もなく1年
 立川ららぽーとが開店して間もなく1年となる。
この1年の間に、いったいいくつの店が入れ替わったのだろうか。
ショッピングセンターへの魅力と家賃との天秤が釣り合わなかったと思う。
171108立川ららぽーと鏡花005R
さて、3階のフードコートには
立川のラーメン好きなら誰もが知っている「鏡花」が入店している。
旨いんだが、値段が高いと書き込みがある。
「鏡花」は厳選された材料を使っている。
たまには1000円のラーメンを食べたっていいじゃないか。
それに、ここはショッピングセンターだからだ。仕方がない。
171108立川ららぽーと鏡花003R 
久し振りの「鏡花」だ。
鉄板のしょうゆ味972円(税抜き)を食べることにした。
それとミニチャーシュー丼432円(税抜き)だ。
鏡花のチャーシューは旨いから、チャーシュー丼だって旨いに決まっている。
171108立川ららぽーと鏡花006R
ラーメンは量が少ない。男性ならば足りないかもしれない。
だからチャーシュー丼なのだ。
171108立川ららぽーと鏡花008R
太くて硬さがちょうど良いメンマは私の大好物だ。
だが、その前にスープだ。醤油の香りが漂い、旨い。
だが、以前より油が多い?それとも私が歳をとったせいで
油に敏感になったのか。
だが、この油のせいで最後まで熱いスープを飲めるのである。
171108立川ららぽーと鏡花010R  
三葉が香味を出している。面白い。
おいしいと麺を食べ始めると・・・感激がない。
柔らかめ? いや、のびはじめている?
バランスが悪くなっている。
171108立川ららぽーと鏡花009R 
チャーシュー丼で腹いっぱいだ。

SCなどで、セットを食べると、他の有名チェーンでも麺が伸びていることがある。
そんなこともあるもんだ。

2017年11月8日 たいへん遅い昼食

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参考になるブログ「ZATSUのラーメン」はこちらから
  
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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

立川伊勢丹洋食モレット  価格帯は押さえてあるが中途半端
 平日の立川伊勢丹の8階の食堂街は
奥様方で賑わっている。
買い物をして、ゆったり食事をしたいお母さんと娘さん、
熟年の女性のグループ達。
いかにもデパートの飲食店の使い方であって、
おじさんたちのランチタイムとは趣を異にしている。
170920伊勢丹洋食007R 
デパートの飲食街の値段は1500円くらいが最低ラインであって
2000円を超えるメニューが普通である。
その中で、ここモレットはすごく安くないですか。
170920伊勢丹洋食001R
みそ汁とサラダと甘味がついて1080円の
お肉たっぷりのハヤシライスは大層魅力的である。
170920伊勢丹洋食002R

170920伊勢丹洋食006R
とろとろの玉子の下には、
オムライスが出てくる。
このセットなら1350円といわれても全く問題がない。
170920伊勢丹洋食005R
私はカツを食べたかったので、
高原豚のロースカツカレー1188円だ。
みそ汁、サラダ、甘味がついてのセット価格だ。安い。
カツは? 薄くて電子レンジでチンしたような温さ。
もしくは作り置きして時間が経って油が回った感じ。
カレーに独自性はない。
つまり、安いけれど・ ・ つまらない。

何故モレットが安い値段の設定の割に空いているのかよく分かった。
デパートにくるご婦人たちのニーズに合っていないらしい。

2017年9月20日ランチタイムの訪問

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テーマ:オムライス - ジャンル:グルメ

立川伊勢丹「更科堀井」冷やしより種物が好き
 私のブログは 完全に忘備録であり、私的な事柄が多くなる。
家族が亡くなり悲しいという思いと後始末に追われたり、
逆に家族が増えることが判明して喜んだり、
この何か月の間てんやわんやの忙しさだった。
それでも、食事は毎日食べているのでブログへの投稿が1週間も開くことがなかった。

しかし、2017年8月7日東北岩手県陸前高田市で行われた七夕のお祭りへ
ボランティアでお手伝いに行った折、
家内は、復興のシンボルとして新しくできた商業集積の駐車場の車止めにつまずいてしまった。
翌日県立高田病院に連れていくと「アキレス腱断裂」だと診断された。

東京に戻ってきて、足を固定した家内が生活しやすいように
手すりをDIYでつけて、部屋の中の導線を確保した。
また、週3回も病院に通い、待ち時間が長いと
ブログなど書く時間は全くなくなっていた。

1か月たち、生活が落ち着いてきたので、
まだ、松葉杖をうまく使えない家内を車いすに乗せ、
気分転換として買い物と食事に伊勢丹に連れてきた。

多摩地区では車いす生活をするとバリアフリーは確保されておらず
デパートかホテルにしか行くしかないのだ。
170804聖蹟桜ヶ丘うらら001R 
8階の食堂街にに蕎麦の名店「更科堀井」が入っている。
あの、麻布の有名店である。
170804聖蹟桜ヶ丘うらら003R 
値段は高めに見えるが、デパートの中でが1500円が普通と思うので
かえって良心的な値段設定だ。
美味しそうなものが沢山あるが
「更科堀井」といえば、さらしなだろう。
確か1枚は130gほどだったから、2枚食べようと
花番さんに「130gくらいでしたよね?」と尋ねるが
明確な答えは、奥から呼ばれてきた花番さんに任せるようだ。
「140gになります」
170804聖蹟桜ヶ丘うらら002R 
それならば、さらしなを注文して
追っかけで手打ちもりを出してもらうことにした。
つゆをなめると、非常に旨い。まさに江戸蕎麦だ。
170804聖蹟桜ヶ丘うらら004R 

170804聖蹟桜ヶ丘うらら009R  
しかし、さらしなも手打ちも、どうも期待した「旨いもの」とは違っている。
洗う温度が冷えていないのか、蕎麦が凛としていない。
更科堀井ほどの店だ。「今日だけ」ということはあるまい。
170804聖蹟桜ヶ丘うらら007R 
家内は「かしわせいろ」を食べている。
こちらは旨い。
とりが良いのか、肉が適度に締まり、味も出ている。
おすすめである。

しかし、更科堀井。
種物の店ではないはず  だがなぁ。

2017年9月3日 日曜日の昼

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

立川伊勢丹1階 花のアレンジなら「三田花店」
 いざというときに「花を買う」店を知っているか いないか。
これで大人度を測ることができるのではないかと思うのだ。
都会の渋谷・青山なら100本バラの花束を手に入れるのはたやすいだろうが、
ここは多摩地区。
気に入るアレンジさえも手に入れるのは簡単ではない。
170802立川伊勢丹花売場001R
立川伊勢丹一階に花屋が入っているのをご存じだろうか。
「三田花店」がやっている「四・季・彩・花」だ。
今日は、白を中心としたアレンジをお願いした。
170802立川伊勢丹花売場002R
フィルムがかかったままの写真だから、残念ながら上手くとれなかった。
派手さはないが、しかし上品で美しい。
期待以上の品で嬉しくなった。

三田花店の公式サイトを紹介する。
http://www.hanaya.co.jp/
いざというとき頼りになる店である。

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