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ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

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多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
立川「四つ角飯店」白菜タンメンランチを食べる。大盛りだ。
ああ、すっかり秋になった。
秋というよりすっかり晩秋だ。
だからラーメンを食べたくなる。
そうだ、タンメンにしようと立川駅北口の四つ角飯店にやってきた。
191021立川四ッ角飯店012R
近くのコインパーキングに車を入れ、
表の日替わりメニューを見ると
「のっぷり野菜の白菜タンメンとミニ炒飯セット」で
税込み880円だ。
191021立川四ッ角飯店001R
店の気持ちと客の気持ちがドンピシャとあって
なんて嬉しい気分だろう。
私は今日の日替わりを選んだ。
191021立川四ッ角飯店002R
家内はタンメンを単品にし、名物の餃子を食べることにした。
私は夕方歯医者だから、餃子は手伝ってやれない旨伝えたが
元気を出すために食べたいといってそのまま注文した。
 191021立川四ッ角飯店004R
忘れてはいけないことがある。
「四つ角飯店」のラーメンは結構な量がある。
他店でいえば、軽く大盛というところだ。
191021立川四ッ角飯店008R
セットのタンメンは若干小ぶりだが、それでも十分な量がある。
塩味が効いたスープに、野菜と麺がたっぷり入っている。
旨い、だが私にはぎりぎりのしょっぱさだ。
191021立川四ッ角飯店011R
炒飯も普通のチャーハンだが、塩味についてはタンメンと同レベル。
この味付けが四つ角飯店のスタンダードなのだ。
塩梅とはよく言ったもので
塩味が癖になっていき、スープを飲み干すほどだ。
191021立川四ッ角飯店009R
家内が注文したタンメンはさらに大きい器で運ばれてきた。
さらに、餃子だ。
食べきれるのか?
191021立川四ッ角飯店010R
汗をかきながらフーフー言っていたが、
やっぱりギブアップだよね。

写真に写った妻の手が実際の歳より老いている。
皮膚が弱いのと、薬による影響があるのだろう。
一緒に暮らしている家族も大変だが、
本当に自分の身体が自分ではどうにもならない彼女の方が
よっぽどストレスがかかり大変なのだ。
わかっているけど、お互い文句を言いあいながら生きている。

2019年10月21日の遅めのランチタイム訪問

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

立川「ゼーホフ」美味しいハムウインナー
 人は贅沢になるものだ。いいものを使うと元へは戻れなくなる。
例えば車。性能が良いものを使っていると
なかなか車格を落とすことは難しい。
デジカメですらそうだ。1インチのデジカメが壊れると、
同じシリーズの後継機か、それが高すぎれば他のメーカーのものに移るしかない。
食べ物だってそうだ。美味しいものを食べると
もう元へは戻れなくなる。
191020立川ゼーホフ001R
最近の我が家のハム、ウインナーはすべて立川のゼーホフに任せている。
スーパーと比べると値段は3倍以上はする。
幸い我が家は老人の2人暮らしであるので
大して量を食べないから、それでもいいのだ。
191020立川ゼーホフ007R
ゼーホフの日曜日は大そう混んでいる。
ご主人一人でてんてこ舞いだ。
先客が3組いれば少々時間がかかる。
ベーコンスライスやハムやローストビーフがオーダーカットのせいと
一組当たりの客単価が非常に高いからである。
191020立川ゼーホフ006R

191020立川ゼーホフ004R
191020立川ゼーホフ009R  
上の写真のゲーゼ類はとても旨い。
日曜日のおすすめである。

今日はさほど買わなかったが、それでもすぐに3千円になってしまった。
これからはポトフなど肉の煮込み料理が旨くなる。

煮込んでいるうちにスープが変な赤色になってくる経験をしたことがあるが
これは不自然なことなのだ。
ゼーホフのソーセージを使うと、そんなことは起きないだろう。
191020立川ゼーホフ012R
しかし、こんな住宅地の一角で
マニアックな店が良くやっていけると思う。
熱烈なファンが支えているのだろうし、
あなたもその仲間になってはいかがだろうか。

2019年10月20日の訪問

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

立川「ゼーホフ」は庶民的なドイツ手作りハム屋さん
先日の訪問では、ほとんどのウインナーが売り切れだった。
食べたくなって、再度の訪問となった。
場所は不便なところだ。
店は立川市幸町団地の前での商店街にある。商店街といっても、寂れている。
今時の歴史がある団地にありがちな光景で、
高齢化と人口の減少が著しいのが原因だ。

190906立川ゼーホフ001R
そんな商店街で光っている店が「ゼーホフ」だ。
ご主人が頑張って製造販売をしている、失礼ながらの零細企業だ。
他にもスタッフがるのかもしれないが、この2回の訪問ではお目にかかれていない。
190906立川ゼーホフ004R
さて、今日はたくさんのソーセージがある。
ローストポークも欲しいと聞くと「土日と祝日のみ作っています」とのことだ。
いくつかのソーセージを買い、ベーコンの切り落としを買い
パンを買った。
「ところでご主人、イベリコ豚は美味しいのですか?」

この数年、スーパーでもイベリコ豚の販売が始まっている。
買ってみて試してみたが、おいしいイベリコ豚にはまだ出会っていなかったのだ。
190906立川ゼーホフ005R
「脂の甘みが違いますよ」
そうなんだ。次回はこちらを試してみたいと思う。

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

立川ららぽーと「クーロンテンシン」行列の人気店
ららぽーとで行列の絶えない店 クーロンテンシンにやってきた。
いつもは大人気の店の列を眺めるだけだったが、
平日の午後2時ともなると、若干余裕があるようだ。
190906立川クーロンテンシン001R

190906立川クーロンテンシン011R
人気の セイロをいくつか選び、
中華料理をいくつか更に盛り付け、
ウーロン茶とジャスミンティをセルフで持ってきた。
190906立川クーロンテンシン010R

190906立川クーロンテンシン002R
評判の小籠包は、レンゲにすくって、熱いスープを飲み、
好みで針生姜と黒酢を使うようになっている。
出来立ての小籠包はそこそこ旨いが、
バイキング形式のためか、出来上がって時間が経ったものは、汁が出てこない。
セイロは手前からとってはダメだ。奥から取るべきである。
190906立川クーロンテンシン003R

190906立川クーロンテンシン009R

190906立川クーロンテンシン006R
中華料理は山椒が効いた麻婆豆腐と担々麺は特徴があるものの、
他の料理はそれなりである。
190906立川クーロンテンシン004R

190906立川クーロンテンシン005R
平日のランチで税込1834円。コスパが悪すぎる。
以前他のクーロンテンシンで食べたときはもっと美味しかったのに。
点心好きの家内はいう。
わざわざ並んでまで食べる価値ではないなあ、いうのが私の感想になった。

2019年9月6日 遅いランチタイム

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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

立川「しら澤」でうな重松3000円 しんこは柔らかい
 今年も丑の日が近づいてきた。
今年はどこの鰻屋で食べようかと、下見に「しら澤」にやってきた。
この付近に住んではや、30数余年。
恥ずかしながらまだ訪問したことがない店だった。
190705立川白澤001R
西立川方面から細い道を通って店にたどり着く。
およそ、飲食店の立地にありえないロケーションだが
「しら澤」は立川では名が通った鰻屋である。
立地のマイナスをマイナスとさせない実力があるということだろう。
190705立川白澤003R
店内は掘りごたつタイプの座敷とカウンターの店で
こじんまりとしている。
スタッフは料理のご主人と花番さん3人の4人体制だ。
鰻重松は1人前、特は1.5人前だそうで、
人気はさらにその上の「殿様丼」らしい。
190705立川白澤004R  
初めての店なので、先ずは「松」を注文し、少し待つと
肝すい、つけもの、そして、さらに5分で鰻重が運ばれてきた。
鰻屋というのは時間が読めないことがある。
美味しいとされる有名店ほど出てくるのに時間がかかり、
蕎麦前ならぬ鰻前をたしなむのが通らしい。
だが、私たちは通ではないし、昼飯の時間は限られている。
「しら澤」は庶民の鰻の店なのである。
190705立川白澤006R
自家製らしい漬物は、しっかりと漬かり味が濃い。
肝すいの肝には何か工夫がしてるのか、塩気が感じられて
しかも肝自体がすこぶる旨い。
肝すいはおまけではなく、ちゃんとした一品料理になっている。
190705立川白澤007R
鰻の身が非常に柔らかい。身が崩れてこないのに柔らかい。
聞けば「しんこ」で今年の1年目のものだそうだ。
1年目にしては魚体は大きく、油も乗っている。
「今年はしんこがでるのが、遅くて今になったのですよ。
仕入れ値も高いのです」

「仕入れ先はどこか決められた産地はありますか。
(愛知とか鹿児島とか静岡とか?)」と尋ねると、
「いえ、今は各地からいいものを集めています」らしい。

ごはんにはツユダク気味にたれがかかっている。
私は、タレは少なめで飯は白いまま食べたい方だが
これは好みの問題。

御飯が若干少ない。
あっという間に鰻重を飲み込んでしまった。

2019年7月5日 ランチタイムの訪問

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立川「のーかる」6月は野菜が一杯。
 
190605立川のーかる001R
6月初旬、今まで端境期で少なかった野菜が一斉に育ってきた。
新鮮な野菜が安く手に入る美味しい時期である。
立川駅南口から歩くと5分以上かかる。そんなに良い場所と思えないが、
ちゃんと商売ができているのが素晴らしい。
190605立川のーかる006R
ブロッコリーを買って、小松菜を買って
葉付き大根を買って、トマトを買う。
ズッキーニと丸ズッキーを買い足した。
家内に花を一束プレゼントしよう。
190605立川のーかる002R

190605立川のーかる004R
「あなたはこの店が好きね」と家内は笑う。
小さな売場なので短い時間で美味しい野菜が手に入る。
私にとって便利な店なのだ。

6月5日の訪問

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立川「マルミヤ」煮込みを食べに行ったのに。まぁ、いいか。
 今日は入院した家内を見舞ってきた。
「帯状発疹」というどこにでもある病気だが
本人はがっかりしていた。

私は、彼女の気持ちの落ち込み方を見て
以前から計画があった大学時代の友人たちとの今日の飲み会を諦めてしまった。
彼女は「いっていいよ」というけれど
なんとなく申し訳なく思ってしまい
私の気持ちも下り坂になり、キャンセルさせてもらった。
190518立川マルミヤ004R
立川に帰ってくると、気分転換に一杯やっていく気になった。
立川駅南口界隈は飲むところに事欠かない。
安い手ごろな店が揃っている。
最も下心を持ってそれなりの店に入れば
それ相応の覚悟がいるだろうが。
190518立川マルミヤ005R
久し振りに煮込みを食べたい。
気に入りの「マルミヤ」に入り、
煮込みと煮豚と煮卵、
ホワイトホースの炭酸割り注文すると
「煮込みは今、ありません」
「20分ほどかかります」とのこと。
190518立川マルミヤ007R
待つより仕方がないことだ。
煮豚と煮卵をゆっくり食べながら
ホワイトホースのハイボールをちびちびと飲む。
ハイボールは炭酸割りだ。
ベースのウイスキーは「やっぱり角が旨いな」なんて思っている。
オールドやリザーブを使えばどんな味になるのか。
いや、ロックで飲むのが普通で炭酸なんてもったいないよ。
と、なるのか。
190518立川マルミヤ010R
マルミヤは人気店だ。6時前でも満席状態だ。
ところがスタッフが3人しかいない。
たった3人でよくやっていると思うが、
正直手一杯だろう。
6時から2名加わったら、一挙にスタッフの糸が緩んだ。
190518立川マルミヤ014R
やっと運ばれてきた「もつ煮」だ。
む?
豆腐が入っている?
もつ煮には豆腐が入っているのかという問いに
「豆腐がはいっています」との答え。

これはこれで旨いので まぁ いいか。・・・

2019年5月18日の訪問
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テーマ:居酒屋 - ジャンル:グルメ

立川南口「十兵衛」焼き鳥と日本酒の店
 立川駅付近には居酒屋が多い。
今宵は二階にある「十兵衛」に入ろう。
「十兵衛」は「味工房」の上だ。
スナックの場所のようで入り辛い店だ。
190518立川十兵衛003R
高くないリーズナブルな店と表現する看板を見て、
入店する人が多いのではないかと思う。
190518立川十兵衛005R
店は大箱だ。
入口側に個室とカウンターが配置され、奥にはテーブル席だ。
広い店である。
「十兵衛」のウリは焼鳥と日本酒だ。
焼鳥は1本160円。
日本酒も飲みやすい価格に抑えられている。
190518立川十兵衛008R  

 190518立川十兵衛009R
酒の定番は「今月限定」から選ぐことにした。
「角ハイボール390円」と熱燗用に「五橋550円」を追加した。
190518立川十兵衛010R
 肴はこの時期の旬「ホタルイカの沖付け」に突き出しの枝豆。 
味が細やかな角ハイを飲みながら
出てくるのを待つ。
190518立川十兵衛011R  
鳥かわをタレで
ねぎまを塩で
カシラを塩で
シロをタレで。
190518立川十兵衛017R

190518立川十兵衛018R

190518立川十兵衛019R
焼鳥が「ウリ」というだけある。
ねぎまの旨さが際立つ。
鶏肉がふっくらしているのは、炭火の威力か
果たして職人の腕の良さか。
 
この店なら日本酒好きな友人を連れてきても良い。
カジュアルで今時の居酒屋だ。

なお、日本酒は別のお品書きで数多く出ている。
お好きな方は店でそちらを見てほしい。

2019年5月18日 夕方の訪問

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テーマ:居酒屋 - ジャンル:グルメ

立川「レインボースパイス」
暖かい5月の日
入院した家内の服を半袖に変えようと
バックを手に立川駅に向かう。
それにしてもたった1週間の入院なのに、
どうしてこんなに着替えが必要なんだろう。
男なら、それぞれ2枚もあれば十分だろうに。
190519立川レインボースパイス001R
南口のレインボースパイスはカレーが美味しいと有名で
開店当時に何度か通った店である。
何年前か覚えていないくらいなので
メニューを見ても何を注文していいかわからない。
スタッフは若々しい。こんな店だったっけと戸惑いながら、
190519立川レインボースパイス003R
「ィタインド風チキンマラサ900円」に「ミニサラダ100円」をトッピングした。
「ガラムマサラとお好みで」と茶色い瓶を勧められた。
ガラムマサラとは香辛料をミックスしたもので
香りがたかまるものだ。
チリを多めに配合すると辛さの調整役となる。
190519立川レインボースパイス004R
浅いスプーンを使ってカレーをすくって食べ始める。
御飯をすくってカレーに浸ける食べ方が正しいのか
それとも逆が正しいのかわからない。
まぁ、私はその時の気分で変えている。
190519立川レインボースパイス007R
カレーはジャギジャギ、ツブツブな感じ。
つまりスパイスがたっぷりで植物の部分が沢山残っている。
辛さより、酸っぱさを感じる配合はアムチュールだろうか。
詳しい方がいれば教えてほしいものだ。

2019年5月18日の昼の訪問

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テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

立川ららぽーと「エッグスンシングス」平日モーニング
 
190513立川エッグスシングス017R
今日はららぽーとで買物をしよう。
それならば、エッグスンシングスでモーニングを食べようか。
朝食を取ったら、スーパーで食料を買って、孫の服を買ってやって、
八王子ニトリで夏用のラグを買って、セリアにもいきたいね。
本日の予定は盛りだくさんである。
190513立川エッグスシングス001R
エッグスンシングスのモーニングは800円程度で、
コーヒーはお代りできる。
コーヒーが美味いので、
路面にある今時のカヘェよりはるかにバリューが高い。
190513立川エッグスシングス006R
家内はパンドイッチが好みらしい。
私には、頼りなく見える。
だが、ポテトを食べ終えるころにはお腹一杯になる。
190513立川エッグスシングス016R
保守的な私はBLTサンドだ。
お好みでケチャップをどうぞと言われて、
ハイツをかけて食べる。
エッグスンシングスの料理には、カゴメでなく、ハインツが合うのは、
いかにもハワイ的である。
190513立川エッグスシングス011R
ボリュームたっぷりで
お腹一杯だ。
コーヒーのお替わりをする。
若い頃、ハワイコナというと、ブルマンの次に高いコーヒーだったような記憶がある。
女の子を誘って行くときは、ブルマン。一人の時はブラジルだった。
190513立川エッグスシングス013R
そんなことを思い出しながら、もう半分コーヒーをもらって、
バリューが高いモーニングが終了した。

2019年5月13日モーニング
11時まではコーヒーお替わり自由

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