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ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

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多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
立川駅中「ブランジェリキニョン」価格相応のパンを買う
 立川駅は大変なスピードで変貌を遂げている。
それを進化というのが今時の常識である。
変わらない=現状維持は停滞を意味し、
相対的に後退をしているといえよう。
ただ、あまりに目まぐるしく変わっていくことで
心穏やかに過ごせなくなる人も多いのではないかと思うこの頃である。
さて、エキナカにパン屋さんができて久しくなる。
夕方の訪問しても大量のパンが陳列されており
その繁盛ぶりがうかがえる。
181009立川エキナカラブランジェリキニョン002R
店名を
「ブランジェリキニョン」という。
エキナカの一等地にこれだけの広さを持っていれば当然家賃も高かろう。
一品当たりの価格は高いのは当たり前で
果たしてそれに見合うだけの価値があるかがポイントである。
181009立川エキナカラブランジェリキニョン006R

181009立川エキナカラブランジェリキニョン005R

181009立川エキナカラブランジェリキニョン003R
結論をいうと単価は2割高いと思う。
それに見合う価値はある。
パンの生地はもっちりしっとりタイプだ。
餡もよく考えられており、しかも美味しい。
成長期の子供のいる家庭では評価が違ってくるかもしれないが、
もともとエキナカに出店する企業のターゲットはそこではない。
共働きのタイムセービングしたい家庭。
独身の女性。
家族人数が少なく量よりも質を楽しみたい家庭にちょうど良い。

2018年10月9日夕方の訪問

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文章・写真の転用を一切お断りしております。  
Copyraight(c) 2018 himeharuzemi. All right reserved.

テーマ:手作りパン - ジャンル:グルメ

立川南口「焼肉べこ六王道」ランチコスパ高い
 今日は競馬開催日だ。
立川駅南口ウインズ付近はいつもの街と装いが一変する。
関係者には申し訳ないが、競輪も含めて立川にこのような施設が必要だったのかと
思うのだった。
アメリカ兵で賑わった街。
映画館などの娯楽で賑わった街。
歴史が残した賭け事なのだろう。
さて、そのウインズの東側に「王道」という焼肉屋がある。
181014立川べこ六王道009R
日曜でもランチをやっている。
時刻は2時前だ。中をのぞくとお客さんはさすがに少ない。
焼肉ランチで1000円で済むならと入店してみた。
181014立川べこ六王道001R
店にはいくつかのテーブルとカウンター席。
30人弱の収容人数の店は広すぎはせず狭すぎもせず
私的にはちょうど良い居心地の良いサイズだ。

あだ名を名札に書いたスタッフに
ホルモンミックス580円(税抜き)御飯は小サイズを注文すると
間もなくセットが出てきた。
181014立川べこ六王道005R

181014立川べこ六王道006R
580円(税抜き)で価値あるなぁ。
いわゆる脂がのったホルモンを食べ
赤い肉はタンだろうか、マツカサのように包丁が入り弾力がある。(ただし脂分は少ない)。
焼肉に詳しい人ならば他に違う部位が入っていることを説明できるであろうが、
たまに安楽亭のランチを食べて喜んでいる私だ。
全く分からず、美味しいと食べるのみだ。
181014立川べこ六王道008R
食べ終わってホッとする。
御飯は普通盛でもよかった。
ちょっと満足した。プチ ハッピーな気分になった。
次回は王道の「カルビとハラミ定食」にしよう。

2018年10月14日 日曜日
ランチタイム

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テーマ:焼肉 - ジャンル:グルメ

立川「炭火焼きとり だるま」
 立川で「焼き鳥」といえば、「だるま」が親父の定番である。
今時の何とか酒場や立ち飲みと比べて圧倒的な質の差がある。
しかし同時に「軽く飲んで1000円」とはいかない。
つまみが旨いからつい2杯3杯となってしまう。

今日は競馬開催日だから、お客さんの層はガラリと変わる。
私などは同じ風体であるから違和感が少ないが
背広がかえって目立つ風景となる。
181014立川だるま011R
店は奥に長い。
カウンターに腰を掛けて
いつもの「煮込み」と「ねぎま、シロ、かしら」をたれで注文し
超辛口嘉泉450円を一杯もらう。
181014立川だるま005R
酒が来るとお通しだ。
好物の小松菜のおしたしとキャベツの2品だ。
181014立川だるま002R
それを食べて嘉泉を飲むと
昔ながらの居酒屋に来たという妙な安心感が身体を包んでいく。
しばらくすると炭火の薫る焼き鳥が出てくる。
181014立川だるま004R
焼き鳥は「ねぎま、かしら、シロ」を注文したはずだったが
写真を改めてみると「かしら」ではなく「レバー」のようだ。
酒で脳か目がやられてしまっていたようだ。
酒はいつしか熱燗380円に代わり、
分厚い煮込みを食べている。
181014立川だるま008R
お会計は酒を2合飲み、2000円弱。
満足感高い店である。

2018年10月14日夜の訪問

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テーマ:居酒屋巡り - ジャンル:グルメ

立川駅南口「日高屋」おつまみセット300円はすすめられない
 ちょいのみが終わって帰ろうとすると
ジャストでバスが行ってしまった。
すこし時間があるから、前から興味があった「三品盛り」を食べることにした。
 181007立川ひだかや001R
一口食べてがっかり。
化学調味料まみれなのだ。
別に化学調味料が悪いと言っているのではない。
前の味がわからなくなるほどの「まみれ」なのである。
 181007立川ひだかや005R
「日高屋」は結構お気に入りの店で
お土産も何度も買ってきている。
だが、三品盛りはもう食べることがないだろう。
181007立川ひだかや006R
2018年10月7日の夜の訪問

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テーマ:中華 - ジャンル:グルメ

立川駅南口「かぶら屋」ちょっと一杯1000円で
立川の駅周りにはたくさんの居酒屋がある。
昔ながらの親父がやっている店。
最近伸びている多店舗展開している店。

いろんなタイプがあるが、「かぶら屋」はどっちだろうか。
メンバーは女性が多い皆若い。
181009立川007R
今日は豚が入ってなくて
鶏がメニューだそうだ。

軽く一杯飲むだから、別に豚がなくても構わない。
 181009立川002R
モツ煮280円
軟骨入りつくね130円
とりネギマ80円
イカゲソ焼き100円
181009立川001R
飲み物は「ニッカハイボール298円」を選び
煮込みから食べよう。

ごぼうが一杯入っているのが手作り風だ。
181009立川004R
たれは甘くて独特だ。
若いスタッフでも美味しく焼けるなど、
不思議なもんだな。
181009立川005R
汚いひげつらの親父が焼いた焼鳥が旨いというのは
すでに幻想でしかない。
今夜は1000円で終了。

2018年10月9日の訪問
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テーマ:居酒屋巡り - ジャンル:グルメ

立川駅南口「室蘭焼鳥いっぺいやっぺい。」立ち飲みでサクッと
 久しぶりにJRを利用して、都内に出かけた。
本当に久しぶりだったので、自分の東京駅のスイカの在処もわからず
家内のスイカを使わせてもらっている。
JR関連ではスイカは無敵である。
私は車通勤が多くスイカの利便性を強く感じないが
もしもJR通勤者ならばスマホに入れて持ち歩くには抵抗はないだろう。
181007立川室蘭001R
さて、立川駅南口を降りて繁華街に向かう。
この付近は焼鳥の激戦地である。
その入口にあたる角に「室蘭焼鳥いっぺいやっぺい。」という立ち飲み屋がある。
場所が良いせいもあって、いつもほぼ満員の店だ。
181007立川室蘭004R
とりあえず生ビール398円税(抜き)を飲み
モツの煮込み369円(税抜き)と
追いかけて焼鳥をレバーと白とかしらを注文した。
181007立川室蘭002R
モツ煮込みは大体こんなものだろう。
味は悪くないし、逆に普通すぎてコメントもない。
私が若い頃行っていた焼鳥屋には
「豆腐入り」と「豆腐ナシ」があった。
豆腐好きの私は「豆腐入り」に決まっていたが
ひょっとして今なら「豆腐ナシ」にするかもしれない。
モツのおいしさがわかってきたということだろうか。
181007立川室蘭003R
さて、炭火で焼かれた焼鳥は香ばしい。
レバーはこげていて困ったが、
他は焼きすぎでも大丈夫だ。
 
この店は焼き方がリーダーで他の若いスタッフのコントロールをしているように見えた。
彼への負担が大きすぎて焼き方に徹することができない。
ちょっとした隙が焼鳥を焦がしてしまうのだ。 
一本132円税抜きだし、さっと切り替えて帰るにはちょうど良い潮時なのだ。
途中から飲み始めたハイボール284円(税抜き)を飲み干すとバス停に向かっていったのだ。
2018年10月7日夜

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食べログでは3.43の高得点だが私には普通の立ち飲み屋だった。

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テーマ:居酒屋巡り - ジャンル:グルメ

立川伊勢丹地下「マリオジェラテリア」 濃厚なソフトクリームを食べる
 使い物を立川伊勢丹で用意しようと、地下の食料品、銘店品売り場にやってきた。
夏バテのせいか、すぐに冷たいものか甘いものが欲しくなる。
銘店売場の隅にジュースバーとジェラートがあるので
まず、一服しようとやってきた。
18024立川伊勢丹ソフトクリーム002R
そこで見つけた濃厚ソフトクリームは
確かに乳製品の濃厚さが後付けで加えられており
まるでグリコの加工乳のような濃さだ。
18024立川伊勢丹ソフトクリーム003R
それをうまく自然風な味に加工しており、
さすがにデパートに入る専門店は違うと思わせる。

少しお高い感はあるが、デパートのテナントだ。
当然のことであり、月に一回ならば初老の私でも許容範囲だ。
18024立川伊勢丹ソフトクリーム004R
2018年8月24日の夕方の訪問

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テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ

立川ららぽーと「海鮮丼 つじ半」&「牛肉丼屋 和」
午後2時ごろ、買物ついでに昼食を取ろうと八王子駅周辺に向かうはずだった。
しかし黒い雲が俄かに広がって、風が吹き始めた。
ゲリラ豪雨の前兆である。
駐車場から濡れないで店に入れて、いろんなものが買い物できるところとなると
圧倒的に立川の大型商業集積が有利である。
急遽、予定を変更してららぽーとに向かった。
18013立川ららぽーとつじ半&和001R
ららぽーとの休日は小さな子供を連れた若い夫婦でごったがえっている。
幸いなことに午後二時を過ぎるとフードコートに席を探すことはさほど困難でなくなる。
私は先日食べて気に入った「つじ半」のぜいたく丼梅880円に即決した。
18013立川ららぽーとつじ半&和003R
待つことたった5分でお盆がセットされる。
山になった刺身を崩し、
山葵を溶かした黄身醤油をかける。
18013立川ららぽーとつじ半&和008R
御飯は若干硬めに炊かれていて
フードコートの飲食店としては、米自体の味が良い。
御飯が少なくなったら、刺身を追加して
鯛出汁のお茶づけにする。
18013立川ららぽーとつじ半&和010R
満足できる逸品だが、先日と若干感じが違う。
トレイを下げに行くと、厨房の中に大きな一本物の魚が2本見えた。
遠目だから分かりづらかったが、鰤かカンパチのような魚だった。
「まさか、ここで捌いているのか」と大きな疑問と驚きを覚えた。

さて、連続で3回も「つじ半」で食事をしている家内は
さすがに飽きたのか、他の店に興味があるらしい。
ラーメン屋のメニューを見て、「高い」といいつつ、
どんぶり屋の「牛すじ丼690円」を発見するとそれに決めた。
18013立川ららぽーとつじ半&和009R
「立川 牛肉丼屋 和」という店だ。
立川に「和」という肉屋があっただろうか。
頭の中を検索すると、旧伊勢丹今はビッグカメラからドン・キホーテにつながる細い道に
焼肉屋があったのを思い出した。
18013立川ららぽーとつじ半&和005R
その記憶の店が出店しているのかどうかは定かでないが
1000円を超すららぽーとのフードコート中では安く感じる。
トッピングに生卵を足し、少し待つと
旨そうな牛すじ丼ができていた。 
18013立川ららぽーとつじ半&和006R
牛すじが結構な量盛られており
味も良い。
本当は人気店になってもいいと思うのだが
ららぽーとの来店客の客層と少しずれているのだろうか。
いつもお客さんはあまり多くない。
次にフードコートで食事をとるときは、「和」にしようと思った。
18013立川ららぽーとつじ半&和007R
2018年8月13日の訪問

以前の訪問記事はこちらから(つじ半)

食べログの情報はこちらから(つじ半)

食べログの情報はこちらから(和)

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

立川高島屋「とろ麦」ランチはカジュアル
 今日の昼の場所探しは大変だった。
シルバーカーを押して歩く母と
車いすの家内と
ベビーカーで動く娘と孫。
皆は外食することを非常に楽しみにしているから
知恵を絞る。
絞った結果、デパートのレストラン街になることは当然だった。
駐車場からバリアフリー。
障害者用のトイレがある。
おむつを換えられて、できれば授乳室がある。

私にとっては本当に久しぶりの立川高島屋のレストラン街となった。
立川には伊勢丹と高島屋の2つのデパートがある。
デパートとしての物販は伊勢丹が優勢だが、
昼時のレストラン街に限って言えば、高島屋の方が流行っているのではないだろうか。
うなぎの宮川は別として、カジュアルで使い勝手が良い飲食店が揃っている。
180725立川高島屋麦とろ001R
「和食が食べたい」という母の希望に沿って
「麦とろ」に入店した。
間もなく2時だというのに満席であった。
180725立川高島屋麦とろ002R
私は好物の「鰈のから揚げ1380円」を選び
母も大好きな鰻ととろろだ。
家内たちはフライのセットを注文した。
180725立川高島屋麦とろ004R
私の鰈のから揚げだ。
御飯はお代わり自由。残さないように最初から控えめな量で来た。
ここにとろろをかけると、ちょうど良い量になる。
最初の一杯はとろろをかけずに食べて
お替わりでとろろをかけるのがよさそうだ。
180725立川高島屋麦とろ006R
下の写真は家内たちが食べているフライのセットだ。
私の鰈とはたった100円違いなので
こちらの方がよく見えた。
180725立川高島屋麦とろ005R
乳飲み子を連れての外食は大変だ。
家内と娘は交互に小さな子を抱っこして
やっと食べている。
その小さな子を見つめる母は ひいばぁちゃんの優しい目だ。
私は小さな幸せを感じている。

2018年7月25日 午後2時の訪問

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立川ららぽーと「つじ半」ぜいたく丼 フードコートで一番お気に入り
 立川ららぽーとで夕食を取ることになった。
この時間帯、一階の飲食店で食事をとると結構いい値段になる。
なので、1階の飲食店に行くのは、モーニングかランチと我が家では決まっている。
180720立川ららぽーとつじ半001R
で、1000円前後の予算で食べられる3階のフードコートに行くのだ。
今までラーメンや、カレーや、から揚げなどいろいろ食べてきたが
「つじ半」のぜいたく丼が一番いいと思っている。
日本橋つじ半では並ばなくてはならないらしい「ぜいたく丼」を
並ばずに食べることができるのはありがたいことである。
180720立川ららぽーとつじ半004R
選ぶのは「梅880円税抜き」である。
しらすをトッピングした「竹980円税抜き」や
少しずつ豪華になり値段がプラスされていく丼が用意されている。
その中で「フードコートだから梅でいいや」が家族の共通のアイポイントである。
180720立川ららぽーとつじ半005R

180720立川ららぽーとつじ半008R
さて、注文してから待つこと5分少々。
奥に丼、手前にお茶漬け用の刺身、
手前右はゴマがまぶされたガリ(これは自分で取らなければならない)、
右奥の器には、鯛出汁が入っている。
180720立川ららぽーとつじ半009R
白ご飯に金ゴマがかかり
魚の細切れが山に盛られている。
この山を構成している刺身類はよくわからないが
鮪の脂系、鯛などの白身、数の子ようなプチプチとした魚卵
植物性の脂、きゅうりとねぎ
いろんなものが入っているようだ。
まるで山形の「だし」のようだ。
食通ならば構成している材料を当てられるだろうし
几帳面な人ならばネットから調べ上げると思うが、
私はただ美味しく食べられればいいと、その手間をかけていない。
何故なら私のブログはただの「忘備録」であるからだ。
180720立川ららぽーとつじ半010R
刺身の山を黄身醤油をたらし、食べていき
御飯が三分の一になれば
刺身を足し、鯛出汁をかけていく。
180720立川ららぽーとつじ半012R
二度おいしいとはこのことだ。
黄身醤油が補完する刺身のおいしさ、
魚卵とゴマとキュウリの硬さや歯ごたえの違う楽しさ、
鯛出汁で味が変わる変化。
これを880円税抜きで食べられるとは
なんてコスパが高いのだろう。

おすすめである。

2018年7月20日の訪問

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