プロフィール

ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

最新記事

最新コメント

カテゴリ

来店者数

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
多摩センター洋食の「ラ・フレーサ」ランチは会社員と煙草の食堂になる。
 多摩市で美味しい洋食屋はないかとネットで調べると
「ゆらが」と「ラ・フレーサ」が見つかった。
「ゆらが」はリピートするほど好みの店だった。
もう一店の「ラ・フレーサ」はどうだろうか。
郵便局の駐車場に車を止めてビルに入った。
170613多摩センター ラ・フレーサ002R
「ラ・フレーサ」はビルに入っているテナントだった。
他には「多摩テレビ」も入っている。
表に本日のランチメニューが書かれているが、レギュラーメニューを食べたいと注文する。
しかし、ランチタイムには、ランチメニューしか提供しないそうだ。残念。
170613多摩センター ラ・フレーサ003R 
店内はテーブル席と小上がりの座敷だ。
テーブル席は会社員で満員だ。同時にタバコがプカプカ吸われており、
喫煙家には素敵なお店、嫌煙家には地獄のような店なのだ。
なお、喫煙可能な席が嫌だというと、奥の座敷を案内される。
座敷に上がると膝や腰が痛くなる嫌煙家の人間には、苦しい選択となる。
170613多摩センター ラ・フレーサ008R 
さて、注文したのはランチメニューより
「ハンバーグステーキ&目玉焼き定食750円」だ。
料理のプレートにはハンバーグ、目玉焼き、葉っぱ、スパゲッティがのり
昔ながらの洋食屋のパターンだ。
170613多摩センター ラ・フレーサ004R 

170613多摩センター ラ・フレーサ007R 
ハンバーグは細かい挽き肉を使っている。たっぷりのソースをからめて食べると
昔の味がする。「給食で食べた味」と家内はいうが、マルシンハンバーグとオーマイスパゲッティで育った私の時代の学校ではこんな贅沢なハンバーグは出なかったとに思う。
170613多摩センター ラ・フレーサ001R 
「ラ・フレーサ」のお昼は会社員の憩いの場所だ。
特に喫煙者には大事な店。
これもマーケティング的には顧客の絞り込みだ。
逆に嫌煙者の私は料理そのもの以前に再訪問する予定はない。

2017年6月13日の訪問

食べログの情報はこちらから

参考地元のブログ「CHOKOBALLCAFE」はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。
  
Copyraight(c) 2017 himeharuzemi. All right reserved.


テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://himeharuzemitama.blog.fc2.com/tb.php/2183-72d4543b
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)