プロフィール

ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

最新記事

最新コメント

カテゴリ

来店者数

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
あきる野市 「花がき」でもりうどんを食べる
虫歯の治療を始めるたのだが、
1本終わると次の一本、
それが終わると傷んでいる場所と
いつまでたっても歯医者から卒業できないでいる。
前の歯医者ではクリーニングといって
歯石を取っていただけだったのに、
この歯医者では虫歯がたくさん見つかっている。
どちらの歯医者が正しいのか
私にはよく理解ができないが、新しいこちらの方が地元の評判が良いので
それを信じて通っているのだ。

さて、治療中は歯の神経が昂ることがあって
なるべく歯(歯茎)に優しいものを食べており、
今日は当然のようにうどんになった。

20180517あきる野花がき001R
新しい勤務地の近くには、そば・うどんの人気店が揃っている。
今日は久しぶりの「花がき」である。
「花がき」は秋川ファーマーズの近くの美味しい蕎麦屋である。
20180517あきる野花がき004R
ざるうどん並680円税別を注文し
少し待つと、こんもりと二つに分けて盛られた
見るからに旨そうなうどんが運ばれてきた。
20180517あきる野花がき002R  

20180517あきる野花がき007R
うどんは腰があるのに ねっとりと柔らかい。
伸びてぷつんと切れる。これは旨い。
汁は苦手な甘口。
薬味は生姜でなく、紅葉おろし?
20180517あきる野花がき008R
汁に溶かすと
汁の甘さともみじの唇がしびれる辛さが
妙に心地よい。
料理とはホント、バランスなんだぁと感心した。
20180517あきる野花がき005R
「花がき」はいろんな引き出しがある店だ。
またすぐにでも訪問したくなる店だった。

2018年5月18日
ランチタイム

以前の訪問記事はこちらから

食べログの情報はこちらから
参考ブログ「つれづれ蕎麦」はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。  
Copyraight(c) 2018 himeharuzemi. All right reserved.

テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://himeharuzemitama.blog.fc2.com/tb.php/2289-11f3e276
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)