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ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

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多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
東大和市「大学ラーメン」強烈とんこつ
 寒くなるとラーメンを食べる頻度が多くなる。
氷河期に備えて、身体が要求した名残なのだろうか。
161021東大和大学らーめん007_R
本日のランチは、九州出身の同僚と東大和の「大学ラーメン」にやってきた。
大昔は昭島の江戸街道沿いにあったラーメン屋。
隙間だらけの掘っ立て小屋のような店で
長浜ラーメンを食べるとしよう。
161021東大和大学らーめん002_R

161021東大和大学らーめん001_R
ラーメン650円を注文して、それでもお腹が満たさせないならば
替え玉をしようと思っていた。
ランチタイムにはその他セットメニューが準備されているから
そちらを選んでもよさそうだ。
161021東大和大学らーめん006_R
大学ラーメンのスープは初級者には手ごわい。
粘着度がある、コクが強い。
鼻につく強烈な豚骨だ。
が、食べていくうちに次第に慣れていくから不思議だ。
自家製麺の麺は硬めが似合う。
九州ラーメン初級者の私には単純に美味しいと言えない部分があるが
間違いなく特徴があるとがったラーメンなのだ。

九州出身の同僚が食べているのは、みそとん850円だ。
161021東大和大学らーめん004_R
こいつは旨そうだった。
スープまで完食して
「旨かった、当りだ!」と喜んでいる。

2016年10月21日のランチタイム

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

東村山「手打ちうどんこげら」忙しっつ。
 この一週間、なるべく穀物をとらない食生活をしている。
理由は一つだ。
だが、営業の会社員となればどうしても昼は外食となり
穀物抜きは無理に等しい。
どうせ食べるなら美味しいものを食べたいと、僻地の手打ちうどん「こげら」にやってきた。
161014東村山こげら001_R
僻地の讃岐うどん屋の店主は「ひまっつ」とツイッターでつぶやいているが、
一人ですべてやっているものだから、数人入てくるだけで
「パニックになる」という。
注文を聞いてから、うどんをゆで、天ぷらを揚げる。2~3人の組が2つも同時に入ると
フル回転だ。
この店には少人数できれば一人で行くほうがいいのだ。
161014東村山こげら003_R
ランチタイムは本当はこげらセット500円がお得なのだが
穀物を少なくしている私にはTKGは負担が多い。
我慢して あつあつのかけ並み、げそ天、れんこん天を選び
つまみの様に先に天ぷらを食べていく。
161014東村山こげら005_R
天ぷらを食べているうちにうどんができてくる
スープを飲むとしょっぱさと苦みを感じた
私の味覚が変わったのか、調子が悪いのか?
まわりのお客さんたちは旨そうに食べているのに不思議なもんだ。
天ぷらの衣までしょっぱく感じるから
私の味覚が変わってきたんだろうと、自分の中で納得した。

さてうどんは太くて硬めだ。
もりもり食べていく。

これで合計500円。安すぎると思いませんか


2016年10月14日のランチタイムの訪問

以前の訪問記事はこちらから

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

玉川上水「とんかつ和幸」ロード店にはランチはない
 161011玉川上水とんかつ和幸006_R
玉川上水駅の北側に「とんかつ和幸」ができて一か月たっただろうか。
ランチとんかつを食べようと中に入るが、駅ビルの店とは勝手が違う。
店はきれいで、女性客がほとんどだ。ということは
1000円で食べるのは難しい。これは私の法則だ。
161011玉川上水とんかつ和幸001_R
案の定、安い定食で1250円だ。
ランチメニューは見当たらない。
仕方がないので、ロースかつ御飯を注文して
料理を待つがなかなか運ばれてこない。
サラリーマンのランチ時間は1時間ということを知らないのか、と
イライラして待つ。
161011玉川上水とんかつ和幸002_R
おやっ、御飯が釜で炊いてある。コメが立っている状態だ。
これでは時間がかかるのは当たり前だ。
そして、美味しい。
カツは不思議だ。
161011玉川上水とんかつ和幸005_R
厚いのに柔らかい。
歯が弱っている私でも容易に食べられる。
しかし・・・だ。
豚肉はこんな歯ごたえではないはずだ。
豚肉自体の甘さやジューシーさは影を潜めている。

御飯・キャベツ・味噌汁はお代わり自由。

昔からのとんかつ好きの店ではないと思うが、
女性客で流行っている。ここはカフェなのか?

2016年10月11日のランチタイムの訪問

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

東大和「南京亭」ランチ ラーメンと半チャーハン
  160914東大和南京亭001_R
東大和の南京亭は人気があるラーメン屋で
昼飯時も夕飯時もいつもお客さんで一杯だ。
特に昼間の客層は営業マンだったり職人だったりで
中国料理でお腹満たしたい男性客でにぎわっている。

160914東大和南京亭002_R

値段は決して安いと言えないのだが、
きっとお金と味と量のバランスが取れているのだろう。

選んだのはラーメンとミニ丼で880円(税抜き)なので、
会計時には950円となる。

160914東大和南京亭003_R

160914東大和南京亭005_R

最近ラーメンばかり食べているが
なぜかどこの店もスープがしょっぱく感じる。
夏の身体が冬の身体へ変化しつつあるのだろうか。

南京亭の料理は今日もそつがない。
特にチャーハンはいつも美味しく感じる。
単純で変哲もない料理なのに不思議だな。

2016年9月14日のランチタイムの訪問

以前の訪問記事

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東村山「讃岐うどんこげら」のランチは最強
 160628東村山こげら014_R
関東UDONスタンプラリーが始まって、東村山の僻地の讃岐うどん屋は
大忙しらしい。
初めて来た人で近所に住んでいる人は、必ずリピーターになると言われている。
それは、うどんや揚げ物のお値段と、お値段をはるかに上回る価値のせいなのだ。

今日も昼のこげらセットを食べに、12時には狭い(13人収容)の店内は満員なのである。

160628東村山こげら001_R
出汁で炊かれたご飯に卵を乗せて、サービスの天かすを乗せて
かきこむと、満足が脳内神経に届いてくる。
160628東村山こげら003_R
大きな一本のげそ天を、キッチンばさみで一口大にちょきんと切り分け
食べていくと、庶民の味がジワジワ染みてくる。

げそ天は野暮で良い。
上品でない分、味が深くて旨い。

160628東村山こげら005_R
そして「ひやあつ」を食べる。
汁が以前よりしょっぱく感じるが、単に私の体調のせいだろうか。
うどんは打ち立て、ゆでたてで出されてくる。

輪郭がしっかりして、腰と硬さは武蔵野うどんの名店と変わらない。
汁とてんぷらは讃岐うどんだが、うどんは武蔵野うどんといっても過言ではない。

160628東村山こげら011_R

160628東村山こげら012_R

旨いものを腹いっぱいに食べて値段は500円也。
庶民の宝物のような店なのだ。


2016年6月28日の昼の訪問

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参考ブログ「もみーのうどんレポ」はこちらから

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

武蔵村山「ヴェルデ」ジェラートが美味しい季節がやってきた。
武蔵村山市の元ダイクマ、今ヤマダ電機の近くに
おいしい手作りアイスの店が茶畑の中にある。
160523武蔵村山ヴェルテ001_R
父親が生産している牛乳をベースに、
昭島の卵を使いバニラを作り
地元の農産物でシャーベットを作る。

柔らかい舌触りとおいしさでトップレベルのアイスクリームだ。
160523武蔵村山ヴェルテ003_R
私は、ミルクとみかんのシャーベットのダブルでコーンに盛ってもらった。
ミルクは濃厚なのに、爽やか。
ミカンは自然な味(苦くない)で、やはり爽やか。
160523武蔵村山ヴェルテ002_R
贅沢品だ。
家内が食べているイチゴをなめさせてもらうと、これも非常に旨い。
イチゴは地元産でないので、ミカンを優先したが
ミルクとイチゴは誰にでもおすすめできる逸品だ。

これから、訪れる機会がますます増えそうだ。

2015年5月23日の訪問

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テーマ:かき氷・アイス、ソフトクリーム - ジャンル:グルメ

武蔵村山「忠豊」デカ盛り健在
 五日市街道沿いの西立川で仕事があり昼時となった。
私と先輩男性と女性の3名で、話のタネに武蔵村山の「忠豊」のデカ盛りを見に行った。
食べに行くより「見に行く」気持ちのほうが強い店だ。
160513武蔵村忠豊001_R
店はガテン系の男たちでほぼ満員だ。
沢山は食べられない3人組なので、二人前の注文で許してもらい、
ご主人の悪口と不機嫌そうな奥さんの「いつもの」様子を楽しみながら、
かた焼きそばとチャーハン普通盛を待った。

揚げ焼きそばが出てくると「うわ~」と声が漏れる。
私以外は初めての訪問だから、こうなるのは当たり前だ。
160513武蔵村忠豊003_R
うっかりして、比較になるものを置かなかったので、量がわかりづらい。
が、大変な量で、私が30代の頃でやっと食べきれたものだ。
今では、絶対に無理。
しかし野菜や練製品やきのこがたくさん入り、非常に美味しい逸品である。

続いて並み盛のチャーハンだ。
160513武蔵村忠豊002_R
沢山のチャーシューが入り胡椒がパンチを繰り出し、パワーがあるチャーハンだ。
奥にスープが見えるが、このスープは 小どんぶり大きさがある。
チャーハンの量は、他店ならば優に大盛となる。

三人でふうふうと食べ続け、
「美味しいんだけど、量が多い」という感想を残し
合計は1470円だ。一人当たり490円という安さ。
「リーズナブル」では済まされない破壊力、今だ健在だった。

2016年5月13日 お昼の訪問

以前の訪問記事 チャーハン
以前の訪問記事 五目かたやきそば

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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

関東UDONスタンプラリー12軒目「武蔵村山満月」
 私の生活範囲に入っているからいつでも行ける。
昼間行くと、いつも駐車場が混んでいるので行き辛い。
そんな理由ですっかり後回しになっていた武蔵村山市の「満月」に訪問した。

関東UDONスタンプラリー12軒目だ。
160512武蔵村山満月001_R
いつもは大人気の店だが、さすがに平日の二時近くになると待ち時間はない。
車もストレスなく駐車でき、気分は最高。
だが、おやっ 私がうどんのほかにお目当てにしていた
素敵なおかみさんの姿は見当たらず、女性スタッフ2人が花番さんだった。
160512武蔵村山満月002_R
よく目を凝らしてみると、打ち場のほうにそれらしき後姿が見える。
とても忙しそうだ。残念。
160512武蔵村山満月004_R
さて、「満月」は 糧うどんの名店であり、やはり「肉汁うどん730円」を注文するのが間違いない。それでは腹が満たされない御仁は、ごはんのセットを足すのが一番だ。
160512武蔵村山満月003_R
待つこと約15分。
おいしいうどんが出来上がった。
こころなしか以前と比べて、盛り付けが少し雑ではないか?と思い古い写真を探し出した。
しかし、実際には思い違いで、満月うどんの盛り付けはこんなものだった。
最近訪問する店の盛り付けが美しいため、
「きっと満月も素晴らしかったに違いない」と自分の中で美化していたようだ。
グレイがかったうどんは、武蔵野うどんの王道だ。
塩分が若干強めに残っているが、気温の急激な変化に対応中なのであろう。
160512武蔵村山満月006_R
豚肉は、まるで煮豚そのものだ。肉のうまみが肉に残っていて
味を出すためではない、贅沢に食わせる肉となっている。
160512武蔵村山満月007_R
もりもり食べて、最後に耳を食べると
美味しいひと時は終わった。
女性スタッフに「スタンプラリー頑張ってください」と言われ嬉しくなる。
やっぱり「満月」はいい店だなぁ。
160512武蔵村山満月008_R
満足度100%で店を出た。
はて、何か足りない。いつもは120%だったはず。
その差はどこにあるのだろうか。

その20%の差はおかみさんの接客がなかったからだ。
美人のおかみさん目当てと自分のことを評していたが
私が期待していたのは「美人おかみ」ではなく
「美人のおかみのさりげない接客」だった。
そしてこれは難しい。女性スタッフはちゃんとした仕事をしていたし、
家族経営でやっていて、責任をすべて背負える人でなければ
自分の判断で接客のなかみを決めることができないからだ。

マニュアルにできない強さだろう、と思い、昼過ぎの仕事に向かったのだ。

2016年5月12日 昼2時の訪問

以前の訪問記事はこちらから(肉汁うどん)
以前の訪問記事はこちらから(満担うどん)

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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

東村山「手打ちうどん 宅部(やけべ)うどん」伝統食だ。
 この春、私の流行りは「関東UDONスタンプラリー」だ。
全部回るのは絶対無理だとしても、せめて多摩地区だけは制覇したい。

そうだ、いつも抜け道に使っている細い道路に地元のうどん屋があった。
スタンプラリーに参加している「野口製麺所」に違いないと飛び込んだが
どうも勝手が違う。
160427東村山takube005_R
従業員はおばさまが二人だ。
天ぷらは冷めている。うどんまで作り置きか?
典型的な武蔵野うどん屋だ。
160427東村山takube007_R
客は私一人。
狭い店に一人ぼっち感が漂う。
160427東村山takube008_R
肉汁を1玉で注文した。運ばれてきたお盆のうどんは少ない。
すぐに追加1玉をした。
160427東村山takube001_R
肉汁のつけ汁はしょうゆが勝った昔ながらの味だ。
肉が主人公にならずに出汁の役割に甘んじている。
うどんは ごわっと力強い。
武蔵野うどんの本流の店のようだ。
160427東村山takube006_R
私でも二玉は軽い。
普通に三玉はいけそうだ。

ごちそうさま。
もう一軒行けそうだ。今度は間違いなく、途中で寄り道することなく
関東UDONスタンプラリーの店にたどり着ければいいなぁ。

2016年4月27日の訪問

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参考ブログ「ぐーたりの舌」はこちらから

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東村山「手打ちそば ごろう」こんな店で?旨い蕎麦
 160427東村山ごろう002_R
西武園駅近くの細い抜け道を走っていたら、駐車場に「手打ちそば」の旗がなびいていた。
どこにあるのだろうかと振り返ると、住宅地の中にたたずむ自宅を改造したような店がある。

この地帯は武蔵野うどんのメッカである。
昔の家庭のうどんがうどん屋で食べられて大人気なっている。
きっと「ごろう」もそんな店なんだろう。
160427東村山ごろう004_R
中に入るとテーブルが3~4
常連さんのおばちゃんがながながと世間話をしながら天ぷらを食べている。
お客さんは一人だ。
160427東村山ごろう003_R

私の先輩の年齢のおばちゃんが七三の蕎麦を調理し
私と同じくらいの女性が給仕しながら、ながなが話に付き合っている。
まさしく武蔵野うどん屋と同じ。

セイロ650円を食べることにした。
家庭風蕎麦屋なのに値段が高い?
失敗してもいいように一番安いセイロだ。

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大して期待していなかったが、細く切られた蕎麦と
肉汁を入れる大きな椀にただならぬものを感じた。
160427東村山ごろう006_R

口に入れると広がる甘さ。
柔らかくしみじみと気持ちが落ち着いてくる。
160427東村山ごろう007_R
不思議なんだ。
この蕎麦にこの汁があっている。
どのタイミングで山葵を使えばいいのか、必要ないのか。いらないようだ。
160427東村山ごろう008_R
今日まで七三の蕎麦ってこんなに旨いって知らなかった。
いい経験をしたとともに、再訪は必至となる。
160427東村山ごろう001_R

2016年4月27日の訪問  迷った抜け道で発見。

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