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ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

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多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
川崎中野島「時そば」ランチのコスパが素晴らしい
_R000.jpg  

川崎中野島駅から川崎街道に出て、スーパーいなげやの角を東に曲がると
「時そば」という人気がある蕎麦屋がある。

人気の理由は、お昼のランチのコスパの高さだ。
800円~1000円でお腹いっぱいに美味しいものを食べられる。_R001.jpg

いつも、お昼時は近くの会社員や家族連れで満員となる。
日替わりがお得アイテムだが、特に今日の天丼は素晴らしく旨い。

甘くて濃いタレは、幼かった頃のご馳走として食べた味であり
父母に守られていた甘酸っぱい郷愁を運んでくる。

_R003.jpg 

スマホでしかも逆光のため、天丼がうまく取れなかった。
8分目の蕎麦と茶碗蒸し、漬物、小鉢(ふき)、シジミ味噌汁がついて
870円。税込み。

コストパフォーマンス、素晴らしい。

2015年4月23日の訪問

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以前の訪問記事はこちらから
このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。 

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テーマ:麺類・うどん・そば - ジャンル:グルメ

小田原「梅干 ちん理う」伝統と革新の梅干し屋
150401小田原ちん里う_R000 

ネットで有名なお土産屋さんは、おいしい店があったり
大したことがなかったりするが
「ちん里う」は間違いなく前者だ。

昔ながらの農家が漬けた
道の駅で塩を噴いている梅干もたまにはいいが
毎日となると、しょっぱ過ぎる。

150401小田原ちん里う_R003 
今は人気のはちみつ入りや低塩処理の梅干しは
食べやすいが偽物臭い。

「ちん里う」の梅干はたった一粒で
満足させる力を持っている。

3年漬梅干は200gの少な目の容量で800円だから
試しに買うのに適しているし、家庭で使うのにはちょうど良い。
つぶれ梅干しは560円でお買い得だ。

150401小田原ちん里う_R001 
150401小田原ちん里う_R002  

他にも、佃煮や塩こぶ、フキ味噌を売っている。
どれもこれも少量パックが用意されており、買いやすい。

土産が中心の店は、立派なプラスティック容器に金のテープを巻き
梅干を横に並べ
300gで1500円程度で売っているところが多い。
土産だから見栄えや値段で設定しているところが多い。
   
一般消費者が買いやすいというところが多いに気に入った。
150401小田原ちん里う_R004 
そして 梅干ジャキー。
試食を食べると、驚く。
唾液が加わると、旨い梅干のエキスが溢れだしてくる。
塩分は20%くらいありそうで、塩分を控えている貴方には不適切かもしれないが
塩分を控えたい私も思わず買ってしまう旨さなのだ。

ブログを書いているうちに
また梅干ジャーキーを舐めたくなった。

「ちん里う」の梅干しはとても旨い。
今回わかったこと。「大好きになった。」

2015年4月1日の訪問

公式サイトはこちらから

私が訪問したのは「欄干橋 ちんりう」という。
小田原には「ちん里う本店」がある。

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

川崎 ちゃんぽん「南宝亭」(溝の口店)
150318川崎ちゃんぽん_R000
川崎街道 溝の口 洗足学園の近くに
ド派手にちゃんぽんをアピールしている店がある。

2時近くなのに
お客さんもたくさん入っている。
きっと旨いに違いない。と 表で順番待ちをしながら待った。
150318川崎ちゃんぽん_R001 

やっと空いたカウンターに腰かけて、「ちゃんぽん820円」を待った。
スープを一口飲んで、私の期待と異なるというか
味覚が違うことに気が付いた。
150318川崎ちゃんぽん_R002 
豚骨が薄いのである。
脂分が少ないのか、パンチが利いていない。
150318川崎ちゃんぽん_R003 
具も少ないく彩が楽しくない。
私の好みとは違っていた。

ただし、満員の人気の店だ。
「私の好みと違っていた」だけなのだ。

2015年3月18日 午後2時近くの訪問

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

相模原市緑区(津久井)「季逢庵 きほうあん」ランチパスタ
津久井で昼飯を食べる時間になったが、当然私には土地勘がない。

お土産のお煎餅屋「津久井せんべい」で煎餅を試食していたら
裏に洋風料理店があると聞いた。

会社員の普通の予算で食べられるかい?
観光地価格ではないかと警戒するが
「ランチがあるから大丈夫」らしい。


150319津久井パスタ_R010150319津久井パスタ_R002

「イタリア料理カフェ&パスタ季逢庵 きほうあん」

煎餅屋の後ろ側なので 道路からは見ずらくわかりづらいが
湖を一望できる眺望のレストランだ。

会社員のランチは900円のパスタ「ベーコンと新玉ねぎのペペロンチーノ」だ。

150319津久井パスタ_R000 

店はご夫婦で運営している。ご主人がシェフで奥さんがサービスだ。
奥さんの感じがとてもよく、眺望とともに「隠れ家」的癒しの店を作っている。

最初は、ドレッシングが美味しいサラダと温められたパンと野菜が美味しいコンソメスープだ。

150319津久井パスタ_R005 

野菜が得意なんだと奥さんに尋ねると
「新鮮だからでしょう」とにこにこしながら返してくる。
150319津久井パスタ_R008 

パスタは細いタイプ。
新玉ねぎが季節感あふれて非常に旨い。
小豆大のチーズは隠れて入っている。

デザートにアイスが付いてくる。黒っぽいのはココア煎餅だ。
150319津久井パスタ_R009 
この癒しの空間で美味しい食事をする。
贅沢なものだ。

「お得ですよ」と違ったおすすめ空間である。

2015年3月19日の訪問

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テーマ:イタリアン - ジャンル:グルメ

川崎市久地「立喰そば かずみ」玉ねぎそば
150317川崎立喰そば「かずみ」_R000 
川崎街道 久地にいつもお客さんが入っている立喰蕎麦屋がある。
駐車場もないのに、いつもお客さんが入っているから不思議だ。

中は完全「立」喰いだ。
黄色い画用紙にたくさんのアイテムが書いてあるが
入った時間は午後2時前だ。

「すみません、天ぷらは売切れました」
「コロッケも売切れました」
「御飯もないです」

「かずみ」は朝5時から午後2時までの店だから、それも致し方ない。
150317川崎立喰そば「かずみ」_R003 

玉ねぎ?初めて見るアイテムを注文し、生卵を入れてもらう。 
壁を見ると「ルー大柴」が来ている店らしい。

 150317川崎立喰そば「かずみ」_R006

貼られた文章を読む暇もなく、蕎麦が出てきた。
「ゆでたまごはサービスです」

(初めに言ってよ)と私の心の中の声
150317川崎立喰そば「かずみ」_R001 
生卵とゆでたまごをWで入れ、玉ねぎそばを食べることにした。
汁は薄め、蕎麦は駅そばと同じくらい。
と、いうことは=特徴はない。

150317川崎立喰そば「かずみ」_R005 

朝5時から午後2時までのお店

2015年3月17日の訪問

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

川崎市多摩区「立食そば・うどん 角あき」
府中川崎街道の多摩川から向こうの川崎方面に向かう道には、
昔からラーメン屋や立ち食い蕎麦屋がたくさんあった覚えがあった。

今でもラーメン屋は沢山あるが、大手の外食チェーンの出店に押されたのか
立ち食い蕎麦屋は数軒まで減ってしまっている。
今行かなければ、将来もっと減ってしまうのではないか。

今日の川崎は急に大粒の雨が降ったり、突風が吹いたり一部では霰が降ったりする不安定な天候だ。爆弾低気圧が来ている中、「立ち食い蕎麦屋 角あき」に訪問した。
150310川崎角あき_R000

店は昭和58年から営業している。(川崎市多摩区菅北浦1-6-4)
強い風が吹くと窓がガタガタとなる。トラックが通ると、揺れる。
立ち席数人用の小さな店に、歳とった親父さんと少し若い女性の二人で
接客している。
150310川崎角あき_R008 
注文は天ぷら・玉子で蕎麦だ。値段は390円。
腹が減っていればカウンターの上におにぎりがあるので追加すればよい。
150310川崎角あき_R003 
立ち食い蕎麦と馬鹿にするなかれ。
天ぷらは薄くて小さい。玉子も小さなMSの玉だ。
だが、蕎麦はちゃんと蕎麦の味がする。
150310川崎角あき_R005 
ざらざらした表面に蕎麦の味がちゃんとして、
嬉しい意外性だ。

昭和を感じるなぁ。

「角あき」には3台の駐車場がある。川崎街道では貴重な存在だ。
小腹が減った時には便利な店だな。

2015年3月10日の訪問

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

登戸「つかさ」のランチ
150304登戸つかさ_R000 
川崎市多摩区役所の近くには、歩いて行ける食事をとれる店は意外に少ない。
昼食難民になりそうだ。
とんかつやと喫茶店、少し歩いて日本料理の「キッチンつかさ」だ。

「キッチンつかさ」は2階という不利な立地であるが、固定客をつかみ頑張っている。
若いご主人と奥さん(?)の心配りが行き届いているお店だ。

150304登戸つかさ_R003 
本日のランチから天丼を選び、少し待っていると
「この中から二つ選んでください」とお盆が来た。
150304登戸つかさ_R004 
お惣菜を選べるようになっている。京都のおばんざいのようで嬉しい。
どれも選びたいと目が迷う。

そして、天丼のお盆に乗せると、下の写真になった。
150304登戸つかさ_R005 
味噌汁はあら汁。
天丼に合うのかと思うが、惣菜といいあら汁といいお客さんを楽しませる気持ちが嬉しい。

150304登戸つかさ_R006 
天丼はあなご天だ。細くて小さくはあるが1匹分入っている。
あなごは高い材料なのに、ランチでだしていいの?と聞きたくなる。
ピーマン、サツマイモ、玉ねぎが下に隠れている。

丼たれが甘めですこしくどい。使っている野菜に季節が加わればもっと嬉しい。
など、突っ込むところはいろいろあるが
800円のランチでこれだけ嬉しがらせてくれれば十分だ。
御飯は大盛りにできるそうだが、私にはこれで十分。

ごちそう様と手洗いを借りて、(@_@;)。
150304登戸つかさ_R002 
女性の化粧直しの道具が置いてある。

頑張っているなぁ
一生懸命だなぁ
固定客がついているのは当たり前だ。
気持ちの良い店「キッチンつかさ」

2015年3月4日のランチタイム。

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テーマ:今日のランチ! - ジャンル:グルメ

川崎ベトナム「キムタン」ランチ
150305川崎ベトナム_R000

川崎駅の近く、新川通りでの商談が終わったら、午後1時を回っていた。
この付近は繁華街でランチを食べられる店はさほど多くない。

蕎麦屋に行くとランチは天丼で、天丼は昨日食べたばかりだ。
中華料理店はお1人様がテーブル席をすべて埋めていて「満席」だ。
ふらふら歩いていると、昼からの呼び込みにあった。

さすが川崎だと感心しつつ、さらに歩くと「ベトナム料理店」がランチをやっていた。

150305川崎ベトナム_R002 
ものは試しだ。食べてみよう。

初めてのベトナム料理ですすめてもらったランチは「お得です」と
御飯・鶏肉を辛く炒めたもの・生春巻き・ベトナムフォー・ベトナムコーヒーで890円だ。

 150305川崎ベトナム_R004 
 今までも生春巻きを食べたことはあったが、私は得意でなかった。
もっちり弾力がある皮、フレッシュな野菜と春巻き、ナッツの香ばしさ。
本格的ベトナム料理の春巻きがこれならば、苦手ではないが好きでもないということになる。

150305川崎ベトナム_R007
ベトナムフォーからは不思議な香りが立つ。
これが有名なパクチー?
「好みでどうぞ」と白っぽい液体が入った瓶を渡された。
? 匂いが臭い?魚醤か?

味は悪くない。2~3回食べるとハマるかもしれない。
150305川崎ベトナム_R011 
フォーを食べているうちに唇が辛くなってきた。

さらに、御飯に生姜が入った辛い鶏肉炒めを乗せて食べると、冷たいお茶を継ぎ足す。
ジャスミンティとは少し違う。蓮のお茶だ。
150305川崎ベトナム_R016 
最後のおすすめのベトナムコーヒーは
ゴールドブレンドにたっぷりのミルクと砂糖を入れたような感じだった(笑)

初めての本格的ベトナム料理だったが
「美味しいのか、美味しくないのか良くわからなかった」が本音だ。

しかし、なんか珍しくって楽しくってベトナム料理を食べてみようかな
と、思ってきた。

2015年3月5日の訪問

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カワサキイーストスポット

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テーマ:今日のランチ! - ジャンル:グルメ

川崎新百合ヶ丘「ハウスメッツガー・ハタ」手造りソーセージ
川崎市麻生区の新百合ヶ丘から稲城市に抜ける道路沿いに
ベーカリーレストランのような
煉瓦でできている重厚な建物を見つけた。

何屋だろうか? と 寄ってみると
手造りソーセージの店だった。

「ハウスメッツガー・ハタ」

150227新百合ヶ丘はた_R000
 150227新百合ヶ丘はた_R001

道路の反対側に専用駐車場があり、渡って店に入ると、お客さんでいっぱいだ。
小さな店だから「お客さんでいっぱい」といっても2~3組入ればいっぱいなのだ。

ただし、お客さんは絶えることなく続いて入れ替わる。
初めての店でうろうろ見ていると、あとからのお客さんにどんどん抜かされてしまう。

新百合ヶ丘は小田急線沿いの高級住宅地として有名であり
店のお客さんは「奥様」や「マダム」といったいでたちだ。


  150227新百合ヶ丘はた_R002 150227新百合ヶ丘はた_R005 150227新百合ヶ丘はた_R004150227新百合ヶ丘はた_R003
手造りソーセージ屋の値段は店の周りの環境を反映しているから面白い。
価格帯は吉祥寺や国立の有名専門店と同じくらいだ。

ただ「ハタ」の商品で変わっているのは
餃子やしゅうまい、コロッケ・メンチ、チキンロールなど
肉屋が得意の加工品が売られていることだ。

そこに写真上右のハムステーキやローストオニオンケーゼが迫力を加えている。

何を買っていいのかまだ悩んでいる。
ふと見つけたのは、ソーセージの盛り合わせだ。
150227新百合ヶ丘はたソ_R000 150227新百合ヶ丘はたソ_R001

100gあたり345円で1148円、
7種類1本づつはいったお試しセットだ。
1本づつ食べてみたいが、いっぺんには食べられまい。
すこしづつ食べて楽しもう。もちろんビールとともに。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
実食の感想

非常に旨い。
肉のうまみがすごい。添加物が少なそうだ。
大満足だ。リピートすること間違いなし。

2015年2月28日の訪問

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

川崎宮前区「甘納豆は駿河屋」
川崎においしい甘納豆を作っている店があると知っていた。
去年か一昨年か、テレビでタレントの上地雄輔が訪れていたはずだ。

機会があったので宮前区の店「駿河屋」に訪問した。
150220川崎駿河屋甘納豆_R006 
部屋の中は忙しい。
ひなあられの発送で大忙しなのだ。

150220川崎駿河屋甘納豆_R002 
「小売もやっています。」

申し訳程度に甘納豆を売っている。
決して洗練されているとは言えないけれど、どれもが素朴な存在感がある。

一粒一粒が光っている。
砂糖がたくさんまぶしてある。

懐かしい、昔ながらの甘納豆だ。
女主人、頑張って続けてくれよ!(健康に注意して)

150220川崎駿河屋甘納豆_R005

2015年2月20日の訪問

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