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ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

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多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
小平市花小金井「魚らん坂 改め 花まる亭」チャーハンと餃子
 170502花小金井花まる002R
小金井市花小金井駅近くの北海道らーめん店「魚らん坂」が
リニューアルオープンしていた。
中華ダイニングのようになると噂を聞いていたが、
果たして噂は本当なのだろうか。早速行ってみることにした。
170502花小金井花まる001R
表にある品書き看板を見ると、メニュー構成は魚らん坂のものをベースに
若干の一品料理が付け加えらたようだ。
店に入ると、店名は変わったものの
内装から自販機からスタートするレイアウトから従業員まで
全く以前と変わっていなかった。
変わっていたのは、麺大盛サービスはなくなっていたことだ。
今日は、チャーハン650円と餃子350円にした。
170502花小金井花まる003R
チャーハンはしっとり系。胡椒が利いていてスパイシーだ。
そして、美味しい中華調味料的な味で、なんとなく好み。
いや、もっとはっきりいうと
花小金井駅付近の中国・中華料理店の中では一番旨いのかもしれない。
170502花小金井花まる004R
「花まる亭」の味は、私の好みなのだが、足しげく通うには
若干コスパが悪い。
せめてランチタイムだけで良いので、お得なセットを作ってくれればありがたい。
例えば立川の味噌ラーメン店のように、
プラス100円~150円で半ライスと半餃子があって
合計で900円程度で腹いっぱいになるセットだ。
店から見れば、単品勝負でやっていきたいのかもしれないが、
飲食店の選択肢が少ない花小金井駅付近では
私のように思っている人は少なくないと思うのである。

2017年5月2日のランチタイム

以前の訪問「魚らん坂」時代

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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

小平市花小金井駅「杏’s cafe」石焼きプルコギ 美味しい
 前回の訪問で気に入った花小金井駅近くの「杏’s cafe」。
再来して、今日はほかのメニューを食べることにした。
170426花小金井あんずカフェ001R
12時前に入店したというのに
女性客でほぼ満員だ。男性客は私を含めて2人のみ。
今までの経験によると、女性客で満員の飲食店は
サラリーマンが行くにはちょいと値段が高くて、しかも量が少ない。ということ。
170426花小金井あんずカフェ002R
ところが「杏’s cafe」のランチは、おやじが食べてもちょうどいいくらいだし
表のメニュー看板にはライス食べ放題と書かれているので
腹が減っている人は試してみたらいかがだろうか。

さて、本日のランチは定番メニューの「石焼きブルコギ」864円を選んだ。
170426花小金井あんずカフェ003R
飲み物は黒ウーロン茶のホットにして(お湯のボトルが付いてきてお替わりできる)
サラダを食べながらメインを待つのだ。
170426花小金井あんずカフェ004R
ジュージューというよりバリバリという音が丼から聞こえてくる。
少し時間を置いて、こげる香ばしい匂いが立ち上ってきたら
スプーンで上下を アップサイドダウンとかき混ぜる。
170426花小金井あんずカフェ007R
うん、これは良い。
特別な尖った味はしない。
家庭で味わえそうで味わえない、普通に食べて普通に旨い味だ。
高級部位ではない肉に甘めなたれが程よく
ここに仕入れたという コチュジャンを付けて食べると
辛さの中に甘さが際立ち、さらに食が進んでいく。

食べ終わって、再び黒ウーロン茶を飲み
ホッと出来る昼食が終わった。

「杏’s cafe」はおすすめできる店である。

2017年4月26日昼の訪問

一回目の訪問記事はこちらから(石焼き麻婆豆腐丼)

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テーマ:アジア・エスニック料理 - ジャンル:グルメ

小平市「佳蕎庵」久しぶりのランチ
 170413小平佳蕎庵001R
旧青梅街道を車で走っていたら、昼飯時が過ぎていた。
急ぎの用事が控えているが、腹が減っては戦はできぬ。
この時間なら、人気の佳蕎庵でもお客さんは少ないだろうと
入店し、注文はいつもの本日のランチサービスだ。

170413小平佳蕎庵002R
牡蠣のメニューも気になる。
「牡蠣はRのつく月でないとだめだ」
最近、東北に4月が旬の牡蠣があることを知って、
常識というものが違っている経験をしていた。
また、竹の子は糠で茹でるということだが
産地ではお湯で茹でるか、何もあく抜きをせずにそのまま料理することがあるということも知った。本当、常識というのは必ず例外があるというものなのだ。

170413小平佳蕎庵003R
佳蕎庵の料理は優等生だ。
どの品も美味しいし気配りされている。
蕎麦だけ美味しい店、逆に蕎麦はおまけな店。
いろんな店があるが、佳蕎庵は蕎麦も炊き込みご飯も、モズクも赤だしもそれぞれが旨い。
170413小平佳蕎庵005R
汁に漬けてずずっと手繰る音が四方から聞こえてくる。
遅れまいと早速食べ始める。
最近の私のブームは、蕎麦に山葵を添えて、汁を付けて手繰りこむ食べ方だ。
こうすると汁の旨さと蕎麦の甘さと山葵の爽やかさを時間差で楽しめる気がするのだ。

だが、蕎麦好きの友人の中には、蕎麦にいきなり七味をかける御仁がいる。
そして、非常に旨そうに食べる光景に何度も見るたびに
とうとう試してみてみることにした。
失敗すると困るので、ほんの少しだけ試してみる。
170413小平佳蕎庵006R
汁に漬けて食べると、悪くないが私は辛さがとがっていて好みでなかった。
この食べ方では汁はいらないのではないか?
御仁に出身地は信州か聞いたことがある。
彼は根っからの埼玉人であり、この食べ方はどこで知ったのか、まだお尋ねする前に定年されその後の再雇用も終わり、仕事でのお付き合いは終わってしまった。
170413小平佳蕎庵007R
今度は私にその番が回ってきた。
仕事で知り合った友人は仕事を離れれば時間とともに疎くなるだろう。
仕事が関係なく、趣味や嗜好で知り合った友人とは身体が元気な限り続いていくだろう。

蕎麦を食べながら、彼のことを思い出した桜吹雪の暖かい日のこと。

2017年4月13日遅めのランチタイム

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

小平市花小金井「魚らん坂」辛味噌らーめん750円
 170409花小金井魚らん坂001R
花小金井駅近くにある「北海道らーめん魚らん坂」で辛味噌ラーメンを食べてみた。
らーめん自体は750円だ。
カウンターで食券を渡すときに「大盛」というと無料でサービスされる。
170409花小金井魚らん坂002R
辛味噌らーめんと味噌らーめんではどう違うのか。
甘めの白味噌にラーが加わっただけだ。
これならば味噌らーめんに豆板醤を無料で加えたほうがコストパフォーマンスは良い。

170409花小金井魚らん坂003R
先日、味噌らーめんを食べた時も同じことを思った。
味噌スープは好みの味だ。
挽肉はもう少し増やしてほしい。
大盛にすると味が薄くなるので、好みでスープを濃くしてもらえないか。

スープの味を濃くしてほしいと頼むとどういう結果になるだろうか。
乞う、ご期待。

2017年4月9日の訪問

以前の訪問記事「味噌ラーメン700円大盛無料」

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

小平市花小金井「中華料理しまむら」煙草が吸える店で大盛チャーハン550円
 170414花小金井しまむら001R
花小金井駅近くの「中華料理しまむら」は昭和の店だ。
建物は古いし、ショーケースの具合も古めかしい。
昼間から煙草がガンガン吸われている。
だからお客さんのほとんどが中年以上の男性で
作業員風の人の比率が高い。
170414花小金井しまむら002R
「しまむら」には何回も来ている。
今日はいよいよ本丸のチャーハン450円に迫ろう。
ただし先日のオムライスの量の少なさにがっかりした経験があるので
「大盛でプラス100円」=550円を注文した。
170414花小金井しまむら004R
チャーハンはしっとり系だ。
何の変哲もないチャーハンで毎日の昼飯にちょうど良い。
今まで幾種類か食べてきたが、
チャーハン大盛が最もサラリーマンのお腹にフィットした。

繰り返していうが「中華料理しまむら」は、煙草が吸える大衆食堂だ。
禁煙者は遠慮したほうが良い。

2017年4月14日のランチタイム

以前の訪問記事はこちらから「ランチ600円」

以前の訪問記事はこちらから「かつ丼600円」

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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

小平市花小金井「杏’s CAFE」痺れるマーボー豆腐丼
 小平市花小金井駅付近の飲食店をローラー作戦で訪問して約1か月たった。
今のところの成果は、
小粒だが輝いている東南アジア料理のおいしい店が2店あったことだ。
更に、今日はもう一店付け加えることになった。
西友の北側にある「杏's CAFE」だ。
170411花小金井あんずカフェ001R
4月11日火曜日は生憎の雨だった。
桜散しの雨となるか。
今年の開花が遅かった花に思いを寄せる。
170411花小金井あんずカフェ004R
11時半に入店したのに、先客がいて、
12時なると20席ばかりの店は満員となる。
人気店なのだ。
ランチには「麺」と「ごはん」ものがあるが、
当店のウリという石焼のマーボー豆腐丼を食べることにした。
170411花小金井あんずカフェ005R
飲み物は定番の鉄観音のホットにすると、
サラダと鉄観音が先に運ばれてきた。
お茶はお代わりができるようお湯が入ったポットが付いてくる。
170411花小金井あんずカフェ006R
グツグツと焼かれた鍋に山椒の辛さで痺れる
マーボー豆腐丼だ。
旨いに決まっている。
マーボー豆腐自体は普通の辛さなのだが
そこに青山椒のフレッシュな辛さと
噛んでガリッと爽やかな辛さの粒山椒が追いかけてくる。
170411花小金井あんずカフェ007R
つまり、とても美味いのだ。
値段で税込みで864円だ。
飲み物も飲めて、のんびりできる。
時間がある奥様方には大変価値がある店だ。
他のメニューを試してみたい。
それも、すぐにだ。

2017年4月11日の訪問

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小平市花小金井「インド料理スワガット」再訪 キーマとサフランライス
 先日訪問して、
もしかすると花小金井駅付近で一番のお気に入りになる予感がした「インド料理スワガット」。
中一日での再訪となった。
170406花小金井スワガット2001R
間もなく2時前という遅い昼飯だったので、他のお客は1名だけだ。
思い切っていろんなことを聞いてみた。
「あなたはインド人ですか?」
「いえ、ネパール人です」170406花小金井スワガット2002R
そうか、ネパール料理では日本人はどんな料理かわからないから
インド料理といっているそうだ。
果たしてインド料理とネパール料理とバングラディッシュ料理ではどう違うのだろう。
あまり変わらないのか、変わっていても日本人に合わせてアレンジしているのか。
単純な疑問がある。
170406花小金井スワガット2003R
今日の注文はAセット750円(税抜き)
キーマカレーにサフランライスだ。
飲み物はラッシー。
辛さは辛口。
170406花小金井スワガット2004R
今日のカレーも旨い。
辛口だとチリの味が強く、中辛程度のほうがよさそうだ。
カレーはたっぷりで、御飯が進む。
食べ終わってもカレーは残るのでナンをハーフで追加した。(無料)
170406花小金井スワガット2007R
このナンは自分で作っていますか?
甘いですね。
小麦粉・ミルク・後は・・・?
料理人は「ヨーグルト」だと答えた。

ラッシーも美味しいけれど、自分で作っているの?
市販のラッシーとは味が違いますよね。
「ミルクとインドのヨーグルトです」と答えが来た。
170406花小金井スワガット2006R
花小金井にある「インド料理スワガット」は
好きな店となった。
これからも色々試してみたい。

2017年4月6日の訪問

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テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

小金井市花小金井「魚らん坂」味噌ラーメン
 気温が上がってくると、つけ麺を食べたくなる。そんな季節がやってきた。
だが、今年はまだ桜は全盛ではない。毎週日曜日ごとに冷たい雨が降っているのだ。
では、ラーメンにしようと、花小金井駅の周りを見渡すと
「魚らん坂」という名のラーメン屋を発見した。
170401花小金井魚らん坂001R
名前からして、魚介系と動物系のWか海藻系が入ったトリプルスープではないかと
魚粉ラーメン・海老ラーメンが好みでない私は敬遠していた。
しかし、花小金井駅近辺には大手の安い中国料理チェーンはあるが
特徴があるラーメン屋はまだ発見できていないから
「魚らん坂」に入ってみることにした。
170401花小金井魚らん坂007R
表の看板によれば、
魚介系ではなく、普通のラーメンスープのようだ。
店はカウンターと奥にテーブル席があり十数人入れば満員になる。
お客さんが絶えず入るのは、ラーメン屋の競合店がないせいか、
それとも美味しいと評判の店なのか。
170401花小金井魚らん坂003R
麺は大盛無料ということなので、味噌ラーメン700円に麺大盛を注文。
ライトのせいで赤味噌に見えるスープは
甘めな味からして、白味噌の可能性が高い。
味は、私が好きなタイプで一口目がとてもおいしく感じた。
170401花小金井魚らん坂002R
麺は「麻生製麺」だ。調べると神奈川県の製麵所らしい。
そして、「魚らん坂」は他にもいくつか店があった。
麻生製麺の麺は北海道ラーメンに合いそうな中太だ。
170401花小金井魚らん坂006R
大盛だと麺が固まってしまうので、スープの中で解き始めた。
そして食べ始めると、麺に隠れていた湯がでてきて
スープの味が薄まってしまった。
あぁ、もったいない。
700円で大盛無料ならありがたいのであるが
美味しく食べるには、普通盛のほうが良さそうだ。

では、すぐに再訪するのか。
明日、また食べたいと思うのか。
いいや、また少し時間をおいて、ラーメンを食べたくなったら来てみよう。

2017年4月1日の訪問

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

小平市花小金井「ベトナム料理チャオエムカフェ」
170405花小金井001R
昨日は隣のカレー屋で飯を食べた。が、
どうしても隣のベトナム料理店が気になって仕方がない。
気になって仕方がないが、簡単に入れない店なのだ。
店には洗練されない、何でもありみたいな店頭ディスプレイだ。
170405花小金井004R
えいやぁと入った店には意外や意外
お客さんが3組も入っていて驚いた。お馴染みさんだろうか?
170405花小金井002R
表のディスプレイでは意味が分からなっかったメニューだ。
本日のごはんとは「日替わりご飯セット1000円」のことだ。
ベトナム料理には慣れていない。
どれを食べていいかわからないので、「ご飯セット」にして様子を見ることにした。

170405花小金井003R

170405花小金井005R  
ご飯セットはアラカルトだ。
色々楽しめて、私のような初心者にはちょうど良い。
先ず、フォーを食べる。
鶏の出汁が利いた麺だ。
170405花小金井006R
次に、生春巻きに手を伸ばす。
生春巻きは豪華に見えて値段が高そうだが実はそうでもないらしい。
日本ではご馳走に見えるが、あちらでは日常食で
庭に生えている野菜だけのものもあるそうだ。

170405花小金井008R
生春巻きにはスイートホットペッパーだろう?
と、タレにつけると、記憶の中の懐かしい味がする。
発酵食品の味噌かもろみの味がした。
170405花小金井009R
鶏肉はローストしたものを最後に揚げたような味がした。
焦げた跡があるのに、フライドの味がした。

170405花小金井014R
最後に小さなデザートを食べる。
表の表には「タピオカとバナナのぜんざい」と表現されている。
微妙な甘さは西洋的砂糖の刺激ある甘さとは違う次元にある。
ほのかに甘く、美味しい。


ベトナム料理に1000円が高いのか、安いのか
経験値が少ない私には判断できないが、
また行ってみたいと思う店になった。

2017年4月5日ランチタイムの訪問

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小平市花小金井「インド料理スワガット」サグチキン ランチ旨い
 花小金井駅の西友の踏切を南に渡ったところ
直ぐに、小さなインド料理店がある。
「インドレストラン」でネパールやバングラディッシュではないらしい。
170404花小金井スワガット001R
店内は狭く、お一人様がテーブルに腰かければ座るところが無くなる。
片言の日本語で二階に案内されると私が最初の客だった。
170404花小金井スワガット003R
その後、二組ほど上がってきて、早い時間なのに満席が近い。
注文は表の看板で決めていた「Aセット750円税抜き」だ。
カレーをサグチキンに選ぶ。飲み物はマンゴーラッシーだ。
170404花小金井スワガット002R
出てきたナンを見てびっくり。
とてもでかい。と、久しぶりに驚いた。
これでお替わりができるとは、なんて大食漢が揃っているのだ。
170404花小金井スワガット005R
だが、手に取ってみるとその薄さにがっかりだ。
非常に大きいが、せんべいのように薄いではないか。
折角、甘くて味が良いナンなのに残念に思う。
170404花小金井スワガット006R
サグチキンは好みの味だ。
トロリとした粘着度はジャガイモを入れた家庭のものと同じくらいだ。
つまり食べやすい。
ねっとりとしたサグを食べて、甘いナンを食べる。
気に入った。
170404花小金井スワガット007R
マンゴーラッシーは、どうだろうか?
今時のどこにでもあるインド料理店のラッシーは
いかにも業務スーパーで仕入れた味がするではないか。
スワガットはちょっと違うような気がしたが
果たしてどうなのだろうか。

スワガットは気に入った。
次回はライスとキーマにしよう。

2017年4月4日の訪問

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