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ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

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多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
日野市「福井屋」肉屋の焼き鳥
 日野駅から多摩大橋方面に行くと、精肉店「福井屋」がある。
夕方の帰り道、いつも表で焼き鳥を焼いて入り
非常に気になっていた。
ただし、交通量が多い道路なので駐車は通行の邪魔になる。と、いつも素通りしていた。

ふと反対の道路を見ると、時間料金が安いコインパーキングがあった。160812日野福井屋001_R
表ではおじさんが焼き鳥を焼いている。
1本80円からでいくつか注文していくが
焼き手の手元をみると、結構な大きさの肉片だ。
160812日野福井屋002_R
急いで旨そうな鶏レバーを追加して
焼けるまでの間、涼しい店内で待つことにした。
160812日野福井屋003_R 160812日野福井屋004_R 160812日野福井屋005_R
外から見ると古い建物の精肉店だ。
中に入ると、精肉惣菜店だ。
特にチャーシューとローストビーフは自信があると見た。

コインパーキングは100円か200円になる。
もし10本以上買うならば、料金を払う価値があると思う。

2016年8月8日の夕方の訪問

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テーマ:こんなお店行きました - ジャンル:グルメ

日野バイパス「ベーカリー プラート」2013年開店のパン屋さん
 日野20号バイパスの角上魚類の近くに「ベーカリー プラート」がある。と
パン好き家内がWEBのどころから探してきた。
角上魚類には良く行くが、「あったっけ?」。
何でも2013年の春に開店していたらしい。
160626ベーカリープラート001_R
早速、連れていけとのことだ。
何でも朝6時ころから開いているとのことで
他の個人ベーカリー店と同じように午前中が勝負の店だろうと10時の訪問となった。
160626ベーカリープラート002_R

160626ベーカリープラート003_R
本格的パン屋で、菓子パンは160円、手が入ったものは250円ラインで
いくつか買うとあっという間に1500円を超えていく。

食べログの評価を見ていると非常に高い点数をつけている人がいるので
好きな人にはドンピシャの店だろう。
160626ベーカリープラート005_R
場所が分かったので、これから少しづつ食べ比べていこうと思うのであった。

しかし、個人のこだわりベーカリー店は激戦になってきている。
まだ、市場のパイは大きく有るのだろうかと心配である。

2016年6月26日の訪問

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テーマ:手作りパン - ジャンル:グルメ

日野「どんたく」うどんランチ大盛は食べきれん
  160611日野どんたく001_R
甲州街道20号線、警察署の近くにある「手打ちうどん・そば どんたく」は
先日訪問してリピートしたいと思っていた。
九州に縁がある私は美味しく思ったが、東京出身の家内の味覚ではどうであろうか。
土曜日の午後2時に訪問して、ランチを食べることにしよう。
160611日野どんたく014_R

160611日野どんたく002_R 160611日野どんたく003_R
今日のランチは A イカ天丼とうどん850円、B 冷やしとろろうどん750円だ。
昼限定の「どんつけ550円」や定番の「がっかりうどん」に興味があるが
イカ天丼に惹きつけられて、しかもお昼の無料サービスで「うどん 大盛」にチェンジした。

160611日野どんたく005_R
食べたかった「イカ天丼」は、濃いたれで懐かしい。
天ぷらや上品な蕎麦屋にない庶民の味が嬉しい。
160611日野どんたく011_R
うどんの大盛は、普通に大盛だった。
イカ天丼が普通盛だから、合わせて二人前ぐらいある。
汁は猛烈に昆布といりこの出汁が利いている。
私の両親は するめやあごで出汁をとることがあったが
160611日野どんたく009_R
同じ九州でもいろんな組み合わせがあるんだろう。
うどんは 硬めなのは意外だった。
先日のうどんはもう少し柔らかかったが、今日のは打ち立てが出てきたのだろう。

腹はいっぱいになった。シニアのシャツの腹のボタンは飛んで行ってしまいそうだ。
ガテン系の男性も満足できる量だとお勧めできる。

2016年6月11日の訪問

先日の訪問記事はこちらから

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

日野高幡不動「ネパール・インド料理 パリバール」Bランチ
 高幡不動の道路沿い、ファミリーマートの近くに
ネパールインド料理店がいつの間にかできているのは知っていた。
が、駐車場が近くに見つからなかったので訪問するのをためらっていた。

今日はカレーを食べたいわ

家内は私の実家との打ち合わせですっかりストレスを感じている。
どうして老人は自分勝手で現状にしがみつき、改善の次のステップにすすめないのだろう。
次に転んだときは、病院送り出すことになるだろうし、
それを引き受けてくれる病院はないだろう。

カレーを食べて帰ろう。
スパイスでストレスを発散させよう。
160605高幡不動パニバール004_R
店の前にチラシが置いてあって
これを持っていくと精算時に5%引きになる。
個人のインド料理店でよくやる手だ。
当然、私は手に持ち店に入ると、午後2時を過ぎるというのに
20代、30代、40代、50代のカップルと1組に家族連れで満員となった。

選んだのはBセット990円。
マトンとサグチキンを選んだ。
160605高幡不動パニバール008_R

160605高幡不動パニバール009_R 160605高幡不動パニバール010_R
ご飯をカレーに浸ける。
中辛で注文したカレーは、普通のインドレストランより辛くない。
辛めが好きな方はHOTで注文するのが良い。

マトンは普通の味、チルドらしいが肉は硬めだ。
冷凍ならば癖になるだろう独特な濁りもない。

一方、サグチキンはねっとりとして旨い。
サグが得意なのかもしれないと、改めてグランドメニューを見る。
160605高幡不動パニバール005_R
6種類のサグを持っている店は少ない。
さらにナンを食べていく。
ナンは普通だ。私的にはもう少し厚みがあったほうが、
ナンの甘さを感じられていいのだと思うのだ。

食べ終わって、会計を済ませる。
990円ならば、再来ありだ。
(駐車場料金を援助してくれればもっと行きやすいのだが)

2016年6月5日の訪問

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テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

日野さぬきうどん「咲楽さくら」朝うどん
 今年の東京地方の桜の開花宣言は3月21日~22日だった。
その後順調に暖かくなってきたと思っていたら
肌寒い日が続き、桜の花もしっかり枝についている。
160402日野さくら001_R
家族で買い物に行くことに、朝はうどんに付き合ってもらうことにした。
日野の市民病院の近く、洋菓子のバーセルの横にある「咲楽」だ。160402日野さくら004_R
「咲楽」は朝から営業しているので、うどんだけ食べるならば山田うどんに匹敵する便利さである。朝のお客さんは少ないが、何らかのニーズがあって朝営業を続けているんだろう。
160402日野さくら003_R 160402日野さくら002_R
かしわ天50円、じゃこ天100円を食べているうちに、
あたたかな湯気が立っているおでんが気になって仕方がなくなる。
旨そうな大根を見ていると
「おはようございます」と白い作業着を着た男性が入ってきた。
なんと、高幡不動の豆腐の「三河屋」さんの若旦那だった。
聞けば、油揚げを配達しているそうだ。では、おでんはやめて おでんの横にある油揚げを100円で買い足し、ぶっかけ冷二玉の上に乗っけることにした。
160402日野さくら005_R
咲楽の出来立てのうどんに、大好きな三河屋の揚げを乗っけると
朝から大変なごちそうとなった。揚げは甘めに煮られているから大根おろしと相性が良い。

咲楽は関東うどんスタンプラリーの参加店だ。
ハンコを押してもらおうと車の中をあちこち探すが
いつの間にか失せものになってしまっていた。

でも、大丈夫。
今年一番のおみくじは大吉。
「失せもの見つかる」はずなのだ。

2016年4月2日の朝の訪問

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テーマ:居酒屋 - ジャンル:グルメ

水曜日は焼き鳥「日野駅まいど」
160330日野まいど001_R
「 水曜日は焼き鳥の日」
我が家の食事は日野駅近くの一杯飲み屋「まいど」の持ち帰り焼き鳥となる。
水曜日の「まいど」は持ち帰り焼き鳥を1本68円で売っているからだ。
コインパーキングの駐車料金を出すと高くなるのではないかと、自分でも割が合わない気がするが、道路沿いのコインパーキングは最小単位で100円だから大した問題はない。(店の後ろにあるコインパーキングは200円)

160330日野まいど004_R
家内が好きなレバー、私が好きなかしらやハツは3本づつ。
つくねは1本、ぼんじりを1本、ねぎまを2本、塩ももを2本
15本買っても1020円だ。

安い第三のビールを買って、水曜日は焼き鳥の日となる。

2016年3月30日 夜の訪問

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テーマ:居酒屋 - ジャンル:グルメ

日野「手打ちそば弥栄」でかつ丼を食べる
  160302日野弥栄008_R
なんだか今週は体力が落ちてきていると感じている。
季節の変わり目のせいだろうか、目覚
めもよくない。
スッキリした気分になれず、さらに花粉が本格的に飛び出したようで
身体がかゆくなっている。鼻も目もぐずぐずだから気持ちが盛り上がってこない。

もうすぐ春ですね🎶

「気分を変えるべくパワーフルにかつ丼を食べよう」と日野市の手打ち蕎麦屋「弥栄」のかつ丼だ。

160302日野弥栄001_R 160302日野弥栄003_R
今日は平日のせいか、お客さんは少ない。
もともと、良い立地とは言えない場所なので当然なのであるが
ふと顔を出すと満員で入れないことがある。本来こちらのほうが驚きなのだろう。

160302日野弥栄004_R160302日野弥栄007_R
かつ丼は1000円。
蓋を開けるとごはんとカツの間に隙間がある。
表はすべてカツで埋め尽くしてほしいと思いながら、箸でつまむと
160302日野弥栄010_R
いやいや、なかなかの厚さがある。
適度に脂がかんだ豚肉がおいしくて、この厚さがベストなんだろうと思われた。


食べ終わって、もう一切れカツを食べたいなと思う。
その程度がちょうどいいのだ。
すぐにやってくるようだから。

2016年3月2日のランチの訪問

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参考ブログ「つれづれ蕎麦」はこちらから

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

日野 手打ちうどん「どんたく」ランチ
立川方面から甲州街道の日野橋を超えていくと
ファミリーマートの手前に「手打うどん・そば どんたく」がある。
ずーっと前に訪問したが、記憶が全くない。
当時は特別な感想をもたなかったのだろう。
160209日野どんたく_R000 
しかし、年齢を重ねていくうちに味覚について変わっていることがわかってきた。
改めて訪問することにした。

店は狭い。テーブルで10人、カウンターで5人。
ほぼ満員で、カウンターの端に隙間を見つけてお品書きをみた。
160209日野どんたく_R001 
今一つピンとこない。
そうだ、表にでていたランチにしよう。

A、牛たぬき丼とうどん850円を選んだ。
160209日野どんたく_R002 
運ばれてきたお盆の丼は、牛たぬき丼は十分な一人前の量だ、
それにうどんがつくから、量的には若い人でも満足がいくだろう。
160209日野どんたく_R003 
牛たぬき丼とは、牛丼風の薄い肉が天かすと一緒になって
玉子で閉じられているものだ。
この玉子への熱のかけ方が絶妙だ。
とろとろで旨い!
160209日野どんたく_R006 
うどんは 博多うどんだと思う。
同じ小麦粉を使って打つうどんも「武蔵野」「讃岐」「博多」などいろいろあるが
どこが区分の基準なんだろう。
麺の腰の強さ?熟成の仕方?それともないのか?
出しで区別しているのかと透き通った汁を飲む。
いりこ・こんぶ・しいたけなど使っているらしく、すっきりとした中にも
美味しさが充満している。

いやぁ、以前来たときには特別な感想を持たなかったが
今の歳になって美味しさやお腹の満腹感から
とてもいい店に思われてきた。
160209日野どんたく_R005 
テーブルの上にあった小鉢を開けると昆布があった。
お茶請けのように少し食べて、店を後にする。
160209日野どんたく_R004  

2016年2月9日の訪問

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日野ラーメン「特一番」味噌らーめん
多摩地域に「特一番」という名前のラーメン屋がいくつかある。
府中の駅前(移転)、
聖蹟桜ヶ丘、三鷹にもあったかな?
ここ日野の駅前、病院の裏手にも同じ名前のラーメン屋がある。
どこかが本店で暖簾分けしたのだろうか、それとも偶然の一致なのか?
どの店も「味噌ラーメン」があり北海道ラーメンの流れを汲んでいることは確かなのだが。
160129日野特一_R000 
さて、今日は夜半から関東地方は雪になると予報が出ている。
寒い。
こんな日には温かい味噌ラーメンに限る。
店に入るとカウンターとテーブルがある普通の中国料理店のような配置だ。
寡黙な料理人はフライパンを操り、彼の娘ほどの歳下の女性が接客と麺を受け持っている。

味噌ラーメン600円とセットの餃子200円を注文して待つ間
一人ぼっちの孤独を感じさせないのは、
店が持っている親しみやすさの雰囲気のせいなのだろうと思った。
160129日野特一_R002 
スープは表面に油が浮き、いつまでも熱さを保っている。
味噌味は、想像よりさっぱいとしており、コクが少ないタイプ。
最近はやりのドロッとした濃厚タイプと違い、昔風なのだ。
もやし・メンマ・昆布・チャーシュー・ねぎがバランス良く配置されている。
160129日野特一_R004 
麺は、製麺会社の通常の麺で、中太でどの味にもあうものだ。
逆から見れば、味噌ラーメンにはパンチがなく相性はあまり良くない。
タンメンによさそうな麺なのだ。
160129日野特一_R007 
4個の餃子は手作りでニンニクがばっちり効いている。
匂いが残りそうな餃子だから、営業の方は気を付けたほうが良い。

お昼時間になれば、会社員、ガテン系、高齢のご婦人たちで店はいっぱいになる。
地元の店なんだなぁ。
古い建物だ。いつまでも残ってほしい。
160129日野特一_R006 s 
ちなみにコインパーキングに補助がある。
1200円以上なので 二人以上の訪問時に使いたい。
160129日野特一_R008 

2016年1月29日の訪問

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日野市平山「手打ちそば弥栄(いやさか)」岩手県の鴨が旨い
しばらくご無沙汰していた日野市の手打ち蕎麦「弥榮(いやさか)」に行き
自己の価値観が変わっていることに驚いた。
      ①それは年齢が上がるに従って、味覚が変わり脂や濃い味が苦手になったこ
      ②年齢が上がることによって食べられる量が少なくなったこと。
      ③経験や学習によって食材への思い込み、お店への愛着ができたこと。
                    が、影響を及ぼしているに違いない。
ブログには、その時々の感想を述べているが、
それは、客観的でなく、しかも継続的でなく、その刹那の単なる感想で
何らかの理由で大きく変わるから素人の戯言と許してほしい。
160117日野いやさか_R000 
そば処 弥栄(いやさか)の出入り口には
自信のメニューが3枚かかっている。
「自然飼育岩手鴨」の鴨汁1200円が2枚も出ている。
自然飼育岩手鴨は岩手県田野畑村から仕入れているとのこと。
2011年の3・11から岩手県との付き合いが多少できてきた私にとって
田野畑村は良く聞く地名であった。
160117日野いやさか_R001 160117日野いやさか_R002
「昼は1000円くらいまで、できれば800円以内で・・・」と
おおかたの予算を決めている私だが今日は違う。
「鴨汁そば1200円」に「セット250円」を付け足した。
160117日野いやさか_R005 160117日野いやさか_R009
ちなみに家内は狸丼にして蕎麦セット250円を足して、
旨そうに食べている。御飯は五穀米を選んだ。

さて、肝心の鴨汁だ。
160117日野いやさか_R004 
日頃は蕎麦を何もつけずに食べ、次につけ汁を舐め、
最後に付けて食べてみるということをしているが、今日は違う。
いきなり、鴨肉を食べると、なんという脂の美味さか。
鴨肉は脂がのっていて、ほどほどの硬さを保ち
噛むとじわっと旨さが広がってくる。
160117日野いやさか_R006
蕎麦自体の出来が良いが、
大袈裟に表現するほど特徴が際立ったものではない。
だが、鴨汁に付けると蕎麦の風味と鴨汁の旨さがお互いを引き立ててくる。

 160117日野いやさか_R008
弥栄の蕎麦は鴨汁にベストマッチするように打たれているのではないかと思うほどだ。

私が量が食べれなくなったといっても、蕎麦の量は少な目だ。
150g前後だ。
大人なら大盛り(+250円)にした方が良いと思う。
いや、それよりもセットの五穀米がとても美味しいから
そちらを選ぶ楽しさがある。
160117日野いやさか_R010 
店は近所の家族連れや夫婦の来店で繁昌している。
店に入った途端に奥さんが持っている親しみやすい雰囲気に包まれる。
お客さんが帰る時にご主人は厨房から顔をだしお辞儀している。
いい感じのお店だ。
以前の訪問ではこんなに感動はしなかった。
私の価値観が大きく変わってきたことを「弥栄」は気づかせてくれた。

2016年1月17日 昼2時の訪問

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