プロフィール

ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

最新記事

最新コメント

カテゴリ

来店者数

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
日野「手打ちそば弥栄」でかつ丼を食べる
  160302日野弥栄008_R
なんだか今週は体力が落ちてきていると感じている。
季節の変わり目のせいだろうか、目覚
めもよくない。
スッキリした気分になれず、さらに花粉が本格的に飛び出したようで
身体がかゆくなっている。鼻も目もぐずぐずだから気持ちが盛り上がってこない。

もうすぐ春ですね🎶

「気分を変えるべくパワーフルにかつ丼を食べよう」と日野市の手打ち蕎麦屋「弥栄」のかつ丼だ。

160302日野弥栄001_R 160302日野弥栄003_R
今日は平日のせいか、お客さんは少ない。
もともと、良い立地とは言えない場所なので当然なのであるが
ふと顔を出すと満員で入れないことがある。本来こちらのほうが驚きなのだろう。

160302日野弥栄004_R160302日野弥栄007_R
かつ丼は1000円。
蓋を開けるとごはんとカツの間に隙間がある。
表はすべてカツで埋め尽くしてほしいと思いながら、箸でつまむと
160302日野弥栄010_R
いやいや、なかなかの厚さがある。
適度に脂がかんだ豚肉がおいしくて、この厚さがベストなんだろうと思われた。


食べ終わって、もう一切れカツを食べたいなと思う。
その程度がちょうどいいのだ。
すぐにやってくるようだから。

2016年3月2日のランチの訪問

以前の訪問記事

食べログの情報はこちらから

参考ブログ「つれづれ蕎麦」はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、文章・写真の転用を一切お断りしております。  
Copyraight(c) 2016  himeharuzemi. All right reserved


テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

日野 手打ちうどん「どんたく」ランチ
立川方面から甲州街道の日野橋を超えていくと
ファミリーマートの手前に「手打うどん・そば どんたく」がある。
ずーっと前に訪問したが、記憶が全くない。
当時は特別な感想をもたなかったのだろう。
160209日野どんたく_R000 
しかし、年齢を重ねていくうちに味覚について変わっていることがわかってきた。
改めて訪問することにした。

店は狭い。テーブルで10人、カウンターで5人。
ほぼ満員で、カウンターの端に隙間を見つけてお品書きをみた。
160209日野どんたく_R001 
今一つピンとこない。
そうだ、表にでていたランチにしよう。

A、牛たぬき丼とうどん850円を選んだ。
160209日野どんたく_R002 
運ばれてきたお盆の丼は、牛たぬき丼は十分な一人前の量だ、
それにうどんがつくから、量的には若い人でも満足がいくだろう。
160209日野どんたく_R003 
牛たぬき丼とは、牛丼風の薄い肉が天かすと一緒になって
玉子で閉じられているものだ。
この玉子への熱のかけ方が絶妙だ。
とろとろで旨い!
160209日野どんたく_R006 
うどんは 博多うどんだと思う。
同じ小麦粉を使って打つうどんも「武蔵野」「讃岐」「博多」などいろいろあるが
どこが区分の基準なんだろう。
麺の腰の強さ?熟成の仕方?それともないのか?
出しで区別しているのかと透き通った汁を飲む。
いりこ・こんぶ・しいたけなど使っているらしく、すっきりとした中にも
美味しさが充満している。

いやぁ、以前来たときには特別な感想を持たなかったが
今の歳になって美味しさやお腹の満腹感から
とてもいい店に思われてきた。
160209日野どんたく_R005 
テーブルの上にあった小鉢を開けると昆布があった。
お茶請けのように少し食べて、店を後にする。
160209日野どんたく_R004  

2016年2月9日の訪問

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、文章・写真の転用を一切お断りしております。  
Copyraight(c) 2016  himeharuzemi. All right reserved

テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

日野ラーメン「特一番」味噌らーめん
多摩地域に「特一番」という名前のラーメン屋がいくつかある。
府中の駅前(移転)、
聖蹟桜ヶ丘、三鷹にもあったかな?
ここ日野の駅前、病院の裏手にも同じ名前のラーメン屋がある。
どこかが本店で暖簾分けしたのだろうか、それとも偶然の一致なのか?
どの店も「味噌ラーメン」があり北海道ラーメンの流れを汲んでいることは確かなのだが。
160129日野特一_R000 
さて、今日は夜半から関東地方は雪になると予報が出ている。
寒い。
こんな日には温かい味噌ラーメンに限る。
店に入るとカウンターとテーブルがある普通の中国料理店のような配置だ。
寡黙な料理人はフライパンを操り、彼の娘ほどの歳下の女性が接客と麺を受け持っている。

味噌ラーメン600円とセットの餃子200円を注文して待つ間
一人ぼっちの孤独を感じさせないのは、
店が持っている親しみやすさの雰囲気のせいなのだろうと思った。
160129日野特一_R002 
スープは表面に油が浮き、いつまでも熱さを保っている。
味噌味は、想像よりさっぱいとしており、コクが少ないタイプ。
最近はやりのドロッとした濃厚タイプと違い、昔風なのだ。
もやし・メンマ・昆布・チャーシュー・ねぎがバランス良く配置されている。
160129日野特一_R004 
麺は、製麺会社の通常の麺で、中太でどの味にもあうものだ。
逆から見れば、味噌ラーメンにはパンチがなく相性はあまり良くない。
タンメンによさそうな麺なのだ。
160129日野特一_R007 
4個の餃子は手作りでニンニクがばっちり効いている。
匂いが残りそうな餃子だから、営業の方は気を付けたほうが良い。

お昼時間になれば、会社員、ガテン系、高齢のご婦人たちで店はいっぱいになる。
地元の店なんだなぁ。
古い建物だ。いつまでも残ってほしい。
160129日野特一_R006 s 
ちなみにコインパーキングに補助がある。
1200円以上なので 二人以上の訪問時に使いたい。
160129日野特一_R008 

2016年1月29日の訪問

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、文章・写真の転用を一切お断りしております。  
Copyraight(c) 2016  himeharuzemi. All right reserved

テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

日野市平山「手打ちそば弥栄(いやさか)」岩手県の鴨が旨い
しばらくご無沙汰していた日野市の手打ち蕎麦「弥榮(いやさか)」に行き
自己の価値観が変わっていることに驚いた。
      ①それは年齢が上がるに従って、味覚が変わり脂や濃い味が苦手になったこ
      ②年齢が上がることによって食べられる量が少なくなったこと。
      ③経験や学習によって食材への思い込み、お店への愛着ができたこと。
                    が、影響を及ぼしているに違いない。
ブログには、その時々の感想を述べているが、
それは、客観的でなく、しかも継続的でなく、その刹那の単なる感想で
何らかの理由で大きく変わるから素人の戯言と許してほしい。
160117日野いやさか_R000 
そば処 弥栄(いやさか)の出入り口には
自信のメニューが3枚かかっている。
「自然飼育岩手鴨」の鴨汁1200円が2枚も出ている。
自然飼育岩手鴨は岩手県田野畑村から仕入れているとのこと。
2011年の3・11から岩手県との付き合いが多少できてきた私にとって
田野畑村は良く聞く地名であった。
160117日野いやさか_R001 160117日野いやさか_R002
「昼は1000円くらいまで、できれば800円以内で・・・」と
おおかたの予算を決めている私だが今日は違う。
「鴨汁そば1200円」に「セット250円」を付け足した。
160117日野いやさか_R005 160117日野いやさか_R009
ちなみに家内は狸丼にして蕎麦セット250円を足して、
旨そうに食べている。御飯は五穀米を選んだ。

さて、肝心の鴨汁だ。
160117日野いやさか_R004 
日頃は蕎麦を何もつけずに食べ、次につけ汁を舐め、
最後に付けて食べてみるということをしているが、今日は違う。
いきなり、鴨肉を食べると、なんという脂の美味さか。
鴨肉は脂がのっていて、ほどほどの硬さを保ち
噛むとじわっと旨さが広がってくる。
160117日野いやさか_R006
蕎麦自体の出来が良いが、
大袈裟に表現するほど特徴が際立ったものではない。
だが、鴨汁に付けると蕎麦の風味と鴨汁の旨さがお互いを引き立ててくる。

 160117日野いやさか_R008
弥栄の蕎麦は鴨汁にベストマッチするように打たれているのではないかと思うほどだ。

私が量が食べれなくなったといっても、蕎麦の量は少な目だ。
150g前後だ。
大人なら大盛り(+250円)にした方が良いと思う。
いや、それよりもセットの五穀米がとても美味しいから
そちらを選ぶ楽しさがある。
160117日野いやさか_R010 
店は近所の家族連れや夫婦の来店で繁昌している。
店に入った途端に奥さんが持っている親しみやすい雰囲気に包まれる。
お客さんが帰る時にご主人は厨房から顔をだしお辞儀している。
いい感じのお店だ。
以前の訪問ではこんなに感動はしなかった。
私の価値観が大きく変わってきたことを「弥栄」は気づかせてくれた。

2016年1月17日 昼2時の訪問

以前の訪問記事はこちらから

食べログの情報はこちらから


参考ブログ「つれづれ蕎麦」はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、文章・写真の転用を一切お断りしております。  
Copyraight(c) 2016  himeharuzemi. All right reserved

テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

日野「咲楽」朝のさぬきうどん
先日、東大和の「讃岐うどん こげら」に訪問して食べた讃岐うどん。
腰があって強かった。「讃岐うどん」とは柔らかく腰がないもの、
といつの間にか頭の中で作っていたが
なんだ、武蔵野うどんと変わりないではないか。
確かめに訪れた店は、多摩地区で私が初めて気に入った讃岐うどんの名店「さくら」改め「咲楽」だ。

151121hinosakura_R001.jpg 
「お久しぶりです」と挨拶して入ると
「ほんとね」と奥様は笑いながら、ちょうど「かき揚げがあがったわよ」と笑う。
強面だが実際には人懐っこい親父さんはいなかった。
小柄だが、「写真を撮るときは言ってほしい」とぴしゃりと言ってのける奥様だけだ。
151121hinosakura_R002.jpg  
 いつものように、うどんを注文して、天ぷらやいなりを取っていく。
うどんの普通は300円で、てんぷらや寿司や
おでんを足していくから料金は500円から800円くらいになる。
151121hinosakura_R003.jpg 151121hinosakura_R004.jpg
ぶっかけを注文、かき揚げ100円、かしわ天50円を皿に取った。
うどんが出るのを待って、いきなりがっつくことになる。
151121hinosakura_R009.jpg 
一口うどんを口に運ぶと
「硬い、腰がある」・・・・・。

これが正しい讃岐うどんなのか?
軟らかい讃岐うどんは、武蔵野うどんの魅力に取りつかれた
私の勝手な思い込みだったのか。

151121hinosakura_R011.jpg 
連れが食べている「かけ」も旨そうだ。
300円のかけの量は多くなく、おやつ程度だ。
きっと讃岐の人は、天ぷらや寿司で調整するんだろう。
151121hinosakura_R012.jpg
とり天を食べ、すっかり満足だ。
「こげら」「咲楽」と食べたので、次は八王寺「いそや」にいこうっと。

2015年11月21日朝

以前の訪問記事はこちらから

食べログの情報はこちらから


このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、文章・写真の転用を一切お断りしております。  
Copyraight(c) 2015  himeharuzemi. All right reserved

テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

日野駅前「お好み焼き・たこ焼き てこや」
JR日野駅は変わらないなぁ。
立川の街の変わり方には当然追いつかないとしても
豊田駅にはイオンの巨大なショッピングモールができていて、
日野駅だけが開発から取り残されてしまった気がする。
単なる通過駅になってしまった。
151111日野たこやき_R000
151111日野たこやき_R003
変化があるとすれば
飲食店の入れ替えが若干あるだけだ。
駅舎から国道20号線を渡ったところに、
この夏の8月に開店したお好み焼き・たこ焼き屋も
その一つになる。
151111日野たこやき_R004 
「鶴橋粉舗てこや」が店名だ。
夜の街に明るく目立っているから、遠くからでもすぐわかる。
写真を撮っていいか?と尋ねると
「いいですよ」と関西訛りが聞こえた。
実際に鶴橋出身なのか聞かなかったが、関西に関係があると思われた。
151111日野たこやき_R002 
「外はカリッと、中はふわふわ」といっても、
外が油で揚げすぎた状態になっているたこ焼きは遠慮したい。
「てこや」のたこ焼きは、油をさほど使わずに、
中のふわふわを包み込む程度の硬さになっていて
私のストライクゾーンのど真ん中だ。
たこ焼きの大きさからすると、蛸が小さく感じるが
粉もの好きには大した問題ではない。
151111日野たこやき_R007 
鉄板の上には新しいたこ焼きが生まれている。
ガラスに近すぎないように見ているだけで楽しいもんだ。

夜遅くまでやっているので、小腹が減った時にとても助かる。
便利な店ができたものだ。

2015年11月11日の訪問

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、文章・写真の転用を一切お断りしております。  
Copyraight(c) 2015  himeharuzemi. All right reserved





テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

日野駅前「立ち飲み 一番鳥」お土産焼鳥
151111日野焼き鳥一番_R002
日野駅前の「四つ角飯店」の隣に、間口が細い立ち飲み屋がある。
小柄なおじさんが立ち飲みと焼き鳥のお持ち帰りの二役をこなしており、大忙しだ。

「もう37年もやっているんだ。
「うちのは、国産で生から焼いている。
印が付いているのが生で、あとはボイルしたものを焼いている」

こんな小さな焼鳥屋にもこだわりがある。
中に入って一杯飲もうと思うが、わずかに5人分のスペースしかなく、
人も入れ替わる気配がない。151111日野焼き鳥一番_R001
では、お土産にいくつか焼いてもらおう。
レバーは必須で、珍しいコブクロといくつか足して注文する。
ときおり炭火から煙がたなびき、近くにいるといぶられる光景だ。
151111日野焼き鳥一番_R003     
さすがに旨いよ。
いつか、中で飲む機会を見つけよう。

「うちは夕方6時半からだよ」
そんなことを話していたら、レバーが焼け過ぎだ。
「一本分サービスしておいたよ」

会話がある面白い店だ。

2015年11月11日の訪問

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、文章・写真の転用を一切お断りしております。  
Copyraight(c) 2015  himeharuzemi. All right reserved


テーマ:居酒屋 - ジャンル:グルメ

日野駅やきとり「まいど」水曜日は68円
151021日野まいど_R001 
日野駅前「立ち飲み屋 まいど」の店頭が賑わっている。
それもそのはず、水曜日は特売日。
焼鳥1本68円。激安だ。
何を買って安い。
151021日野まいど_R006 151021日野まいど_R000  

68円といったって、いつもと同じ焼鳥だから
ついついたくさん買いすぎてしまった。
151021日野まいど_R003 
持ち帰りのモツ煮込みはいつもと同じ値段で2人前で440円。
これも追加して、
今晩は熱燗で飲むぞー。
151021日野まいど_R002 
2015年10月21日の夜の訪問

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、文章・写真の転用を一切お断りしております。  
Copyraight(c) 2015  himeharuzemi. All right reserved.  

テーマ:居酒屋 - ジャンル:グルメ

日野インドネパールカレー「カトマンド」
 
150913日野カレー_R003

日野のヤサカHCの近くの「カトマンド」は蕎麦屋か居酒屋の居ぬきの物件のようで、
座敷がある不思議な「インド・ネパール」レストランだ。

「インドレストラン」といわず「インド・ネパール」というから
きっとネパール人がやっているんだろうなぁと推測する。
150913日野カレー_R004150913日野カレー_R005  

久し振りのカトマンドでメニューを見ると
????   以前と変わっている。
給仕の女性は、若くてとても美人。以前と大違いだ。

不審に思いながら、私はランチで日替わり「チキンと豆」、連れは「スペシャルセット」を注文した。
150913日野カレー_R002
カレーはさらっとして、スープカレー風だ。
中辛で注文したら Little Hotなはずだが私にはEnoughだ。
ちょっと辛めな中辛だった。

ナンは大変おいしい。甘い。
小麦がいいのか、ミルクのおかげか、それとも焼く技術が高いのか。
150913日野カレー_R001 
連れのカレーは2種。キーマと日替わり。
と、タンドリーチキンが1ピース。
150913日野カレー_R000 
タンドリーチキンも旨い。
ナンとタンドリーチキンが旨い。
ということは、ナンを焼く壺に秘密があるのかもしれない。

昔と給仕さんが変わっている、
メニューが変わっている。
カレーの味が変わっている。

名前だけ同じで、代替わりした? のか?
どなたか知っている人はいないだろうか。
それとも、私が勝手にそう思っただけなのだろうか。

2015年9月13日の訪問

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。 

Copyraight(c) 2015 himeharuzemi. All right reserved.

テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

八王子市回転寿司「かいおう」富山寿司
北野駅から山越えをしていく北野街道のバイパスの登り坂の途中に、
回転寿司の「かいおう」がある。富山寿司と謳っているので
値段が高いのではないか財布が心配になる入ることはなかった。
が、向かい側のスシローは待ち時間が長い。
(しかたがないので、恐る恐る)訪問することにした。
150906日野かいおう_R000 
皿は100円、150円だからさほど高くないはずだ。
いくつかとって写真を撮ってみると
150906日野かいおう_R002 150906日野かいおう_R004
150906日野かいおう_R006 150906日野かいおう_R005
150906日野かいおう_R007 150906日野かいおう_R008
富山ならではの、ホタルイカ、カニみその値段が安い(銀色の皿)。
ブリの150円も良い。(金色の皿)

酒飲みが好きそうな寿司が安くて嬉しい。酒は立山が用意されている。
私は大喜びだが
しかし、スシローのバラエティの豊富さには敵わないと見える。

いっそ、値段を上げた高級魚を流して、
富山の良さをもっとアピールしてはどうだろうか。
いづれにしても私はリピートして
ホタルイカやカニみそを食べることは間違いなしだ。
(痛風にしよう。笑)

2015年9月6日 昼の訪問

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。 

Copyraight(c) 2015 himeharuzemi. All right reserved.

テーマ:お寿司 - ジャンル:グルメ