プロフィール

ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

最新記事

最新コメント

カテゴリ

来店者数

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
立川昭和記念公園北「満北亭」塩ラーメンと野菜餃子
 「暑さ寒さも彼岸まで」と昔から言っており、
彼岸になればカメラでピントが合わせづらい先端が美しい花、
彼岸花がちゃんと田んぼの畔を彩り
季節はちゃんと帳尻を合わせるものだった。

しかし、数年前から叫ばれていた地球温暖化はますます歯車を乱し始めたと思える。
10月になっても強い台風が猛威を振るい
私のシャツは以前半そでのほうが比率が高い。
161003立川満北亭001_R
やっと気温が低くなった10月
ラーメンを食べたくなり、昭和記念公園近くの満北亭に出向いたのだ。
満北亭は多摩にたくさんあり、私が昼飯を食べる範囲にもいくつかある。
美味しいラーメンと餃子で多摩地区のソールフードの1つだと思っており
中でもこの店は、いつも安定して美味しいと考えている。
161003立川満北亭002_R
安いほうの塩ラーメン「元祖塩バターラーメン580円」に
いつもと違って「野菜餃子3個250円」を付けて
偶然空いたテーブルに腰を掛けて待った。
161003立川満北亭003_R
昔は、塩も味噌も500円で餃子は6個で400円だった記憶があるが
物価上昇のせい、人件費アップのせいで
値段はじりじり上がっている。
総理は頑張っているが、生活の豊かさのアップを感じることができるのは、
ほんの一部の人でしかないんだろうと思う次第だ。
161003立川満北亭004_R
さて、麺を食べ始めると、
「こんな麺だっただろうか」と同僚にも尋ねた。
ぼそっとした麺で小麦の風味が少なく感じた。
「いや、そんなことはない。いつもと同じ麺だよ」と言われるが???
私の記憶に混乱があるのか、体調がすぐれないのだろうと納得して
野菜餃子を食べる。
161003立川満北亭006_R
生姜が利いて野菜の出汁をピリリと引き締めている。
こちらは十分に美味しい。(ただし、私の好みは肉餃子なのだ 笑)

やはりマンギョの餃子は裏切らないなぁ。
みんな大好き 多摩の味なのだ。

2016年10月3日のランチタイム

以前の訪問記事はこちらから

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。
  
Copyraight(c) 2016 himeharuzemi. All right reserved.


テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

昭島市場「まるき家」天ぷらそば330円
 昭島市にこじんまりとした市場がある。名前は三多摩総合食品卸売市場」という。
地元の飲食店の方が仕入れに行ったり
PTAのお母さんたちが学校の行事で買い出しに行ったりしている。
人の集まる場所には飲食店があるのが自然の流れだ。
だが、入りづらくていつもは横目で見るだけで通り過ぎるだけだった。
そして、今日、土曜日 一時半、混んでいない時間に初めてそば屋に訪れた。
160924昭島市場「まるき家」001_R
立ち食いだが、椅子とテーブルがある。
食券はカウンターの横の自販機で買い、
そのまま、スタッフに渡す。
160924昭島市場「まるき家」005_R
立ち食いそばならば、やっぱり「天ぷらそば」と330円を投入し
稲荷2個で110円を追加した。
待っている間に壁を見ると
ラーメンのほうが得意で、そばはそうでもないのだろうと心配になる。
160924昭島市場「まるき家」007_R
お待たせしましたとテーブルに運ばれてきた天ぷらそばは
見た目に悪くない。
天ぷらのかき揚げはまばらな感じがするが、味は悪くない。
油っぽさがない分だけ、駅そばより旨い気がしてきた。
160924昭島市場「まるき家」002_R
海苔もかけてくださいとサービスが付いてくる。
もみのりをかけると磯の香りが広がってきて、・・悪くない。
160924昭島市場「まるき家」003_R
蕎麦自体は当然ゆで麺っぽい。
しかし蕎麦の風味がちゃんとある、それなりのゆで麺で
最近評判が著しく悪い、JR東日本系列の駅そばよりはるかに旨い。
160924昭島市場「まるき家」004_R
ごちそうさまと席を立とうとすると
珈琲をどうぞと缶コーヒーがサービスされた。
市場のもらい物があったので偶然の客に渡したのか
常時このサービスをしているのか、初めての私にはわからないが、
1つだけはっきりしていることがある。
160924昭島市場「まるき家」006_R
330円の天ぷらそばに、缶コーヒーをサービスすると
儲けが無くなっちゃうんじゃないですか。
お客さんは喜ぶけれど、本当に大丈夫なんですか?

2016年9月24日 土曜日 午後1時半の訪問

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。
 

Copyraight(c) 2016  himeharuzemi. All right reserved


テーマ:立ち食いそば・うどん - ジャンル:グルメ

昭島汁なし担担麺「めだかTANTAN」
 160902昭島めだか坦坦005_R
2014年9月に開店して以来、行列が絶えない店として地元の人が知っている
「めだかTANTAN」に久しぶりに行ってみた。
平日金曜日の12時前なのでさほど待つこともなく入店できたが、
土日はある程度待つことを覚悟しなければならない
160902昭島めだか坦坦002_R
メニューは絞り込まれている。
値段は手ごろだ。
TOPメニューの「汁なし担担麺680円」を注文した。
席は1階にカウンターで5席、二階に座敷で10席分くらいだろうか。
小さな店に、ご主人とそれ以外に女性スタッフが3名もいる。
店の規模からみるとスタッフの数が多すぎるように見えるが、それには理由があった。

料理は注文してわずか5分で出てくる。
スタッフはそれをさっとお客さんに届け、お客さんは15分でさくっと食べていく。
「めだかTANTAN」は高回転率の店なのだ。
160902昭島めだか坦坦003_R
汁なし担々麺は混ぜて食べるのが流儀だ。
博多ラーメンのような麺にねぎ・ひき肉・もやし・青菜を
混ぜこむ。
160902昭島めだか坦坦004_R
非常に独創性が高い料理だ。
辛旨さが、休む暇なく箸を動かしていく。
食べログ評価3・86は過剰ではない。

食べ終わると、次のリピートを考えてしまう。
それほど美味しい店だった。
青梅線東中神駅近くには「まるひろ」というラーメンと餃子が旨い店がある。
距離はわずか100Mだ。
それぞれが高い独自性を誇っており、競合はしていない。
ラーメンファンならば、2軒続けて食べ歩くと面白いだろう。

2016年9月2日昼の訪問

以前の訪問記事はこちらから

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。
 

Copyraight(c) 2016  himeharuzemi. All right reserved.



テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

昭島「トスカーニ」地元のごちそう洋食店
 東中神駅周辺の商店街は衰退の度合いが
著しいように感じる。いくつもの商店が無くなっている。
持ち帰り寿司の「茶月」が閉店したあと、次の店が入るまで相当期間かかったことで
あま良い立地ではないと思われる。
160826昭島トスカーニ001_R
そんな中「トスカーニ」は昔から地元のハレの店であり
子供たちの羨望のご馳走がある洋食店だった。
今も、お客さんは絶えず、その地位は不動のものなのだ。
160826昭島トスカーニ003_R
今日も30席ばかりの店はほぼ満員であるにもかかかわらず
コックとフロアをたった2人で回している。
会社員の昼食、近所のご婦人のおしゃべりの場所
家族の手軽な洋食店は人気がある店だ。
私は伝説のサーロインステーキを食べることにした。
160826昭島トスカーニ005_R

160826昭島トスカーニ006_R
肉は味が薄い。ソースがたっぷりかかっている。
結果、お安いと言っても、おすすめできない。
昔ステーキが高級品だった時代ならばいざしらす
今となってはある程度の肉を出さなければお客さんは納得しない。
160826昭島トスカーニ004_R
連れが食べているスペシャルハンバーグは
昭和のご馳走だ。


トスカーニは不思議な店だ。
どうしてこんなにお客さんが入っているんだろう。
その秘密を突き止めるにはこれからも何度も通わなくてはいけないのだ。

2016年8月26日遅いランチタイム

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。
  
Copyraight(c) 2016 himeharuzemi. All right reserved
.

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

昭島「治作庵」蕎麦屋のカレー
8月8日
天皇陛下が象徴としての天皇の話をテレビでされていた。
1つ1つのお言葉に私たちに遠くなった「象徴」という二文字が重々しく語られる。

天皇陛下が元戦地に訪問されるたびに日本の歴史が癒される気がしていた。
また、被災地で体育館の床に膝をつかれる姿を拝見した。
介護が必要となった私の両親と同年代の陛下の柔らかく春の日差しのようなお姿に
被災者はどんなに勇気づけられただろうかと感謝の念が大きかった。

お言葉、重く承りました。
160818昭島治作庵001_R
さて、今日の昼飯は何でもある蕎麦屋に行くことにして
私は蕎麦屋のカレーライスを食べることにした。
160818昭島治作庵002_R
昭島市東町にある「治作庵」は普通の蕎麦屋だ。
特段旨いと思わないし、
量が多くてCPが高いとも思えないが、なぜかリピートしてしまう。
不思議な店で、いつもそこそこのお客が入っている。

カレーはもっさりとしており、何の変哲もない蕎麦屋のカレーだ。
160818昭島治作庵003_R
ここに、ソースを好みでかけて食べていく。
懐かし~~~い。
今ではどこにでもあるインド・パキスタン・チベットカレー店は
私たちの味覚が完成するころにはなく、
カレーといえば中村屋に代表される欧風カレーか蕎麦屋の和風カレーに限られていた。
欧風カレーは高値の花で、結果、カレーといえば蕎麦屋のカレーだったのだ。

治作庵は失礼ながら決して遠くから目指して来る店ではない。
しかし、地元では絶対の必要がある店なのだ。

2016年8月8日の訪問

以前の訪問記事はこちらから

食べログの情報はこちらから


続きを読む

テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

昭島「五郎寿し」日曜日のランチ
 160717昭島五郎寿司001_R
昭島に昔ながらの寿司屋がある。
ここでいう昔ながらというのは
カウンターに座っても目玉は飛び出ないし
大将は世間話に付き合ってくれるし
とにかくいい店なんだなぁ。
160717昭島五郎寿司006_R
日曜日でもランチメニューがある。
私はランチにぎり950円、家内はアジのたたき丼1100円を選んで
カウンターで待った。
見ていると、ご主人は大きめのアジを1尾持ってきて
大急ぎでおろし始めた。
160717昭島五郎寿司002_R
出てきたのは脂がのった鯵だ。
いやぁ、贅沢だな。

続いてランチ寿司だ。
160717昭島五郎寿司004_R
950円なので難しいことは言えないが、
なんとなくいい感じ。高いネタはマグロの赤身だ。
遠くから目指してくる寿司屋ではないけれど
普通においしい寿司を食べて、大将と会話をして
楽しい気分にさせてくれる店。

いいなぁ、すっかり好きになってしまった。

2016年7月17日のランチタイム

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。
 

Copyraight(c) 2016  himeharuzemi. All right reserved


テーマ:日本料理・寿し・割烹料理 - ジャンル:グルメ

昭島「まるひろ」昔風のラーメンとおいしい餃子
昭島のラーメン屋といえば、昔から「まるひろ」と決まっていた。
昭和の醤油味に惹かれて、今日もお客さんが入っている。
歩いて1分の至近距離に「池田めだか」の「担担麺」が出店して行列ができていても
きちんと棲み分けがされており、不動の人気は揺るがない。
160706昭島まるひろ001_R
昔ながらの中華そば 「まるひろ」

メニューは相変わらずの「中華そば」一本で
トッピングとサイドに餃子。
160706昭島まるひろ002_R

中華そば600円にわんたん200円を注文し
カウンターに座る。
連れは餃子にしたので少しづつ分けっこすることにした。
160706昭島まるひろ003_R
スープは正油で、動物(鶏がベースですか?)と鰹節か?
最初に訪問した時より力強くなっている気がした。
「昔ながら」の正油味といいながらも、旨みが強く
最近の激戦のラーメン業界でも十分以上に戦ってきているのだ。
160706昭島まるひろ004_R

「中」サイズの麺は伸びやすい。
悠長に写真を撮っている場合ではない。
スープの量が麺(中)の場合、もう少しあってほしいと思う。

わんたんも旨い。餡は生姜が利いている。
餃子の餡とベースは一緒で、餃子は野菜が加わっている。
160706昭島まるひろ005_R
そして、この餃子は大変旨い。
「普通の男性なら「中」が良いと思います。」と、すすめられたが、
今の私なら「並」で餃子を加えるのがちょうど良い。

立川の砂川にある「三番亭」とどっちが好みだろうか。
同じ正油味だが、まったく違うカテゴリーだ。
どちらも大好きな店なのだ。

なお、以前に訪問したときと同じ感想を持った。
「まるひろのラーメンは食べた後に喉が乾かない」ということ。

2016年7月6日の訪問

以前の訪問記事はこちらから

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。
 

Copyraight(c) 2016  himeharuzemi. All right reserved.


テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

昭島「満留賀」ランチ どんぶりが旨い
 160627昭島まるが001_R
昭島市東中神の江戸街道沿いに昔ながらの蕎麦屋がある。
普通の蕎麦屋でわざわざ遠くからくる店ではない。
が、なんだかほっこりする店で女性が一人で食べていたり
会社員がグループでいたりで
そこそこ繁盛している地元の店である。
160627昭島まるが003_R 160627昭島まるが005_R
定番は安くてよい。季節ものはまぁまぁそれほどの値段だ。
私は大もりをそのまま注文し
家内は狸丼とのセットにした。
160627昭島まるが006_R
蕎麦は押し出し風で角はない。一本一本はしっかりしている。
汁は甘い。練りワサビをあらかじめ溶かし込みネギも入れて
一気に食べていくのにちょうど良い。

蕎麦はそこそこだが、どんぶりは旨い。
160627昭島まるが007_R

160627昭島まるが008_R
甘いつゆで天かすを玉子でとじただけで
どうしてこんなに旨いのだろうか。
旨い、旨いと分けてもらったたぬき丼を掻っ込むと幸せな気持ちになる。
160627昭島まるが009_R
蕎麦湯はいかがですかとすすめられたものは
意外や意外、蕎麦湯を溶かし込んだものだ。
いつからか、今時の蕎麦屋専門店のようなサービスをするようになったようだ。

普通のどんぶりが旨い蕎麦屋で
蕎麦湯を飲んで、小さな喜びを感じにこっとする感じ。
とても楽しかった。
160627昭島まるが004_R

2016年6月27日の訪問。

以前の訪問記事はこちらから

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。
 

Copyraight(c) 2016  himeharuzemi. All right reserved


テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

昭島「寿屋」日曜朝8時の買い物
 160612昭島寿ベーカリー001_R
日曜日の朝、「休みの日くらいのんびりさせてよ」と妻が言う。
もっともなことだが、私も「日曜日くらい・・・」と思う。
面倒くさいから、朝7時からやっている地元のパン屋さん「寿屋」に行くことになる。

160612昭島寿ベーカリー002_R

160612昭島寿ベーカリー003_R

160612昭島寿ベーカリー004_R

160612昭島寿ベーカリー007_R

朝8時というのに、50種ものパンが作られている。
一つの値段は150円から200円くらいで買いやすい。
こだわりのパン屋ではないけれど、地元民はどんどん買い物に来る。
なくてはならない大事な店なのだ。

2016年6月12日朝8時の訪問

以前の訪問記事はこちらから

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。
 

Copyraight(c) 2016  himeharuzemi. All right reserved






テーマ:手作りパン - ジャンル:グルメ

昭島堂方上「アジアンガンジー」インド・バングラレストラン
 飲食店というものは、以前訪問した時と今回の訪問で大きく印象が変わることがある。
接客担当や料理人の変化やお客自身の体調や気分によるところが大きいのかもしれない。
初めて行ったアジアンガンジーは羽村店だった。
次は昭島店だ。
今では立川にもう一店構える人気店になっている。
160521昭島アジアンガンジー002_R
私にとっては、特別に美味しい店とは思わず、普通にランチを食べる店だった。
夜は高いので入らない店でもあった。

家事の手伝いに里帰りしている娘が
久し振りにカレーを食べたいという。新婚の夫は辛いものがだめなので、
この機会に食べたいという。
160521昭島アジアンガンジー011_R 160521昭島アジアンガンジー008_R160521昭島アジアンガンジー009_R

いろんなカレーがあるが、私は豆、DAL TARKA3種の豆のカレーを中辛で
一般的なナンを注文した。
スマホでクーポンを出し、飲み物はあったかいチャイをサービスしてもらう。
160521昭島アジアンガンジー012_R

出てきたナンは、とてもでっかい。50センチあるだろう。
食い切れるかと、そのまま食べ始めると
アジアンガンジーのナンは旨い。
厚さがなく、横に平べったいナンはともすれば
味まで平べったくなっていることが多い。
しかし、アジアンガンジーのナンは甘みたっぷりで何も付けずに食べ進める。
160521昭島アジアンガンジー006_R
中辛で注文したカレーは辛い。
辛さの基準に「普通」があるから、
そのほうがカレー本来の味を楽しむことができるだろう。

夜には、お買い得セットがある。ガネーシャといって
カレーとタンドリーチキンと飲み物だ。
+980円なので 2000円が客単価となる。
つまり、ご馳走の値段だ。
私には頻繁にいけない値段だぁ。
160521昭島アジアンガンジー007_R
ナンとチャイが美味しい店「アジアンガンジー」だ。

2016年5月21日の訪問

食べログの情報はこちらから

このサイトの著作権は著作者のひめはるぜみにあり、
文章・写真の転用を一切お断りしております。
 

Copyraight(c) 2016  himeharuzemi. All right reserved

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ