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ひめはるぜみ(多摩)

Author:ひめはるぜみ(多摩)
故郷 多摩地区を中心に 食べ歩いたお店や料理を中心に描いています。最近のコンデジはレベルがあがり、写真の技術が伴わずピンボケ写真になっていますが、それも 愛嬌。ご容赦ください。

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多摩 我が愛しのお店②
東京多摩地区を中心に 楽しいお店・美味しいお店・あれっ?なお店を書いています。私の主観による感想で、情報提供をするサイトではありません。私の忘備録の日記です。
日野豊田駅「インド・ネパール料理サンガム」ランチ
 170320日野サンガム007R
日野市豊田駅、西友の裏側に「インド・ネパール料理」のサンガムがある。
「サンガム」という名前はほかでもお目にかかる。
いったん脳に刷り込まれた「サンガム」という音は
「確かな店らしい」を連れてくる。
だから、小さな店ながらいつも混んでいる
170320日野サンガム001R
選んだのはAセットで、マトン。
飲み物はマンゴーラッシー。
ナンはお代わり自由だ。
170320日野サンガム004R
ナンは薄くて、しかも甘みが少ない。
マトンはフレッシュを使っているようだが、硬くて歯に肉の繊維が残る。
せっかくのフレッシュの味わいが感じられない。
フローズンのあのえぐさも癖になって好きなのだが、
やっぱり、フレッシュの肉は良い。その硬いところで
できの悪いビーフシチューのようだ。
おかしい、前に行った他の「サンガム」はもっとおいしかったはずだ。
原価率を下げて、儲けを出さなければいけない事情が生じたのか?
そんな風に穿った推測をしてしまった。
170320日野サンガム005R
テーブルの小瓶にはアチュルが入っている。辛い玉ねぎの漬物だ。
福神漬けのかわりに御飯にのせて食べると良い。

ちなみに、マンゴーラッシーは出来合いのものだ。
本格的でかつ庶民的なインド・ネパール料理店は少なくなったなぁ。

2017年3月20日ランチタイム

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テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

花小金井「とんかつ つくば亭」ロースかつ1000円税込み
 170319花小金井つくば001R
日曜日の花小金井駅付近で 少し遅い時間に
チェーンの飲食店以外で食事をしようとすると
昼食難民になる可能性がある。
蕎麦屋は中で待っている人が見える。
中華料理店以外の店にしようと、南口の多摩信の通りを歩いていくと
2時を待つ前にどんどん準備中になっていく。
こちら側は需要がないのであろう。
170319花小金井つくば002R
開いてて良かったととんかつ屋のドアを開けた。
中はご主人が一人で二人のお客さんと話している。
馴染みのお客さんらしい。
170319花小金井つくば003R
休日だからランチメニューがないのか
それとももともとないのか、日を改めて訪問するしかない。
それでロースかつ定食950円を選んだ。
g数は150gもあるらしいから、結構な量があるぞと待つ。
170319花小金井つくば004R
先に豆腐とお新香が出てきて、
すぐに味噌汁とごはんとカツが追っかけてくる。
170319花小金井つくば005R
御飯はどんぶり飯で多い。
味噌汁は家庭で飲むような味だ。
カツは厚さがありボッテリしている。
170319花小金井つくば007R
食べ進み、途中で一息ついてもあと半分ほどある。
「ご主人、150gどころか170gくらいありませんか?」と尋ねると
ニヤリとして
「一応150g以上で切っているからね」と答えが返ってきた。さらに
「ロースと上ロースの違いは、上はリブロース側でしかも量が230gで多くて
うちの人気商品なんだよ」と教えてくれた。

そうか、やっぱり次回は上ロースに挑戦したいが
10年前にとんかつにはまっていた時とは違う。果たして食べきれるであろうか。

久し振りに豚肉を食べたぞという気持ちのまま、午後の仕事に向かったのだ。

2017年3月19日の訪問
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テーマ:トンカツ・豚カツ・とんかつ - ジャンル:グルメ

花小金井「中華料理しまむら」かつ丼600円
 170317花小金井しまむら001R
先日、訪問して昭和の店の値段が安いことに驚いた「中華料理しまむら」。
特に興味深かったカツ丼600円を食べることにした。

170317花小金井しまむら002R

カツ丼はものの5分で運ばれてきた。
ラーメンスープと漬物のしょっぱいカツ丼だ。

170317花小金井しまむら003R

170317花小金井しまむら005R
幅が小さい豚肉だ。
肉質は硬めだ。脂は噛んでいない。
つまり、絶品カツ丼とは思わない。が、なんといっても600円なのだ。

170317花小金井しまむら006R
働くみんなを応援してくれる店なのだ。
いよいよ次回は450円のチャーハンとラーメンに挑戦しよう。

2017年3月17日 昼どきの訪問

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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

小平市花小金井駅「中華料理栄信軒」
 170316花小金井栄信軒001R
花小金井駅での中華料理3軒目は「中国料理栄信軒」となった。
場所は「中華料理しまむら」の路地を東に入ってすぐのところだ。
食べるところが少ない花小金井だが、
中華料理店はこの狭い一角に三軒もあり激戦ではないか。

170316花小金井栄信軒002R
「中国料理栄信軒」の特徴は、先ずサンプルが新しくて見やすい」ということ。
店は一階がカウンターで禁煙、
二階はテーブルで窓際は喫煙可能。
「しまむら」と「錦乃」が喫煙可だったのと比べると煙草を吸わない人は助かる。
170316花小金井栄信軒004R
店は非常に感じがいい。
それは上記の二店にも同じことがいえるが
店に入ったとたん親しみやすく温かい雰囲気に入り込む。
ご主人の人柄や花番さんの人柄が溢れているのではないか。

メニューを見るとラーメンは470円。
安い値段は競合店対策価格なのだろうと推測した。
その他のアイテムは一般的な中国料理店とほぼ同じだ。

170316花小金井栄信軒003R
もやしそば620円を選び
待っているとカウンターの奥の厨房から豚の出汁が匂ってきた。

スープは強めの豚骨で力だある。
個人的には醤油がもう少し多ければいいのにとか、
臭みが抑えられていれば嬉しいとか思うが、
それは個人の好みの問題と割り切ろう。

170316花小金井栄信軒005R

170316花小金井栄信軒006R
麺が細くて、これは珍しい。
最近は中太・太麺が多い中、久しぶりの細麺で
あんかけの熱さで伸びる前にちゃっちゃか食べていく。

ところで、メニューには不思議な麺があった。
スーパールイボス麺820円だ。
今日は勇気がなくて、もやしに逃げてしまったが
次回はこれに挑戦してみよう。

2017年3月16日ランチタイム

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花小金井「錦乃」カツ丼半ラーメンセット630円
西武線 花小金井駅を北口に降りて
右手方向(東側)に中華料理の「しまむら」から北に曲がっていくと
マンションのビルがあり、その奥の方に中華料理店「錦乃」がある。
170315花小金井錦乃002R
駅前にある飲食の複合ビルのようであり
場末の飲み屋の雰囲気が漂う。
170315花小金井錦乃001R
「カレーとラーメンの店錦乃」であるが
実際には定食屋のイメージであり
昼時には男性客が訪れる。
170315花小金井錦乃003R
お品書きはあるが、お客さんたちは厨房のところに貼られた
品書きからいろんな定食を選び注文する。
170315花小金井錦乃004R
私は、表の張り紙を見たときから
カツ丼半ラーメンセットに決めていた。値段はなんと630円だ。
どんなカツ丼が出てくるか心配だが、同時に楽しみでもある。
170315花小金井錦乃005R

170315花小金井錦乃009R
カツ丼はたぶんレギュラーとは違うのだろう。
薄い肉が3~4切れだ。
カツ丼は800円のはずだから、半ラーメンついて630円のセットとは
大きく違って当たり前だ。
ただ、玉ねぎの調子が甘じょっぱくて大変良い。
170315花小金井錦乃008R
ラーメンのスープの味は私にはコクや濃さが足りなく感じる。
私の最近の仕事は朝早くからの肉体労働だから、
身体が塩分を欲しているために
普通の味でも物足りなく感じるのかもしれない。
ホンに味覚というものは変幻自在である。
170315花小金井錦乃010R
さて、50円引き券をもって表に出た。
私の後のお客さん3名が続いて注文した
ハンバーグ定食680円也の実力はどうなんだろうか?
次回はこれに決まりだな。

2017年3月15日の訪問

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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

日野百草園「カレーと定食の店 はる」

 170317日野百草園はる001R - コピー
久し振りの訪問となる「はる」。
タイカレーが大変おいしく記憶に残っている。
スパイシーな昼飯を食べようとコインパーキングに車をとめた。
170317日野百草園はる002R - コピー
10席ばかりの小さな店だ。
当然メニューは限られる。
しかし昔食べたカレーがあれば、リピーターは必ずやってくるだろう。
それで私は「チキンカツカレー680円」を注文し
家内は「タイ風グリーンカレー780円」を選んだ。
170317日野百草園はる003R - コピー
私のチキンカツカレーは挽肉が入ったキーマカレー風だ。
カレーは食べやすく程よい粘り気だ。量がたっぷりあり、他店では大盛というだろう。
ただし、昔食べたあのスパイスのピラミッドは感じられない。
強すぎて一般の人の食事に合わなくて変えたのかもしれない
チキンカツは揚げたてなのに、油切れしていない。
方や家内のタイ風カレー少な目は
170317日野百草園はる006R
以前と変わらないように見えた。
しかし。こちらもスパイスの山は立っていないらしい。

客とは勝手なもんだ。
たまにきて、昔のほうが良かったという。
「はる」は、この場所で何年も営業している。続いているだけで立派なものなのだ。

私の忘備録で気分を害されるかもしれない。
定食屋としては、量が多くて安くて毎日来ている男客には大事な店なのだ。
歳とった爺のたわごとと受け取っていただきたい。

2014年3月14日の訪問

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テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

花小金井「中華料理しまむら」は安くて美味い定食屋だ。
 人事異動を受け勤務地が変わり本日からの着任となった。
新天地での定年前の最後の仕事を全うする覚悟である。
ついでに、近場の飲食店を開発しよう。と思っている。
まぁ、どちらが主かわからないところがあるが、それは良しとしよう。

さて、近くの花小金井駅で飲食店を探しに歩き出すが、
再開発された駅前ロータリーから西友方面には昔からの地元の店が一つもない。
では戻って再開発エリアから取り残された東側に入った。
170313花小金井しまむら001R
そのエリアの入り口には
「中華料理しまむら」がある。
入り口にはサンプルケースがある。くすんでいて見てもよくわからない。
170313花小金井しまむら002R
一歩店の中に入ると、そこには昭和が残っていた。
こんな古い店に、不思議なことにお客さんが結構入っている。
170313花小金井しまむら009R
席数は約40席でお客さんはひっきりなしに入ってくる。
すべてが男性だ。
それを感じが良い女性スタッフが一人でこなしていく。
170313花小金井しまむら003R

170313花小金井しまむら004R
値段が安い。カレーライス、チャーハンは450円だ。
ランチはいくつかあるが、「ランチ600円」を選んだ。
170313花小金井しまむら005R
薄いかつ、小さなエビフライ、小さな玉子。
スープはラーメンスープでこれは旨い。
(ラーメンもきっとうまいのだろう)
170313花小金井しまむら007R
グリーンピースとケチャップが妙に合う。
店が懐かしい昭和ならば、料理も完全に昭和なのだ。
ちなみに同僚が食べているカツライスは、肉が厚い。
170313花小金井しまむら008R
腹いっぱいになって、すっかり満足だ。
他にも気になるメニューが沢山ある。
しばらく通ってみたい気分だ。

2017年3月13日の訪問

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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

三郷手打ちそば「天徳」十割蕎麦 旨い
 170311三郷天徳002R
埼玉県三郷市に美味しい手打ち蕎麦屋がある。
畑と住宅地に囲まれた郊外というか田舎というか、
そんなところに美味しい蕎麦屋がある。
久し振りに訪問で気が付いたのは昔と様子が変わっていたことだ。
建て替えたのか?椅子に座って食事ができるようになっていた。
170311三郷天徳010R
久し振りの訪問で以前の味を忘れてしまったので
十割そば950円に決め、楽しみに待った。
170311三郷天徳011R

170311三郷天徳005R
出てきた蕎麦は何気なく盛られているようだが、
実は手慣れの技が隠れている。
箸で探ると、ちょうど一口で入る量で、蕎麦が小分けに盛ってあるのだ。
まるで名人達磨の技ではないか。
それをぐっと凝縮された江戸風の強いつけ汁に
蕎麦の下の方、三分の一をつけ、ずずっと手繰る。
落語家の食べ方がこの蕎麦には最も合う。
170311三郷天徳007R
次に大根を汁に溶かす。これはまぁまぁな変化球だ。
更に、山葵を蕎麦に塗りたくって、
汁を付け手繰ると最高な味になる。
先ず、山葵の発揮性がある辛さがやってきて、ほんの少し遅れて
蕎麦の甘さと風味がやってくる。
それらが混ざるだけでも美味しいのに、出汁がぐんぐん効いてきて
山葵の辛さ、蕎麦の甘さ、再び汁の辛さが混ざり合い、
幸せな時間がやってくる。
170311三郷天徳009R
蕎麦をぺろりと平らげ、蕎麦湯をいただく。
白い蕎麦湯からは適度な粘りになるように蕎麦粉が混ぜられている。
美味しいなぁ~
このご主人はどこで修業されたのだろうか。
どの系列だろうか。
そんなことを考えてみるが、私の乏しい知識では探り当てられない。
どなたか、詳しい方がいれば教えていただきたいものだ。

それにしても、せいろが美味しい季節になってきた。

2017年3月11日の訪問(東日本大震災の6度目の悲しい日)

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

立川グランデュオ「さんるーむ」サラダはダメだった。残念
170309立川さんるーむ003R 
最近、おばんさいやサラダをウリにする飲食店が増えており、
立川の駅ビルにも何店も出店している。
それらは駅ビルの高額な家賃に耐えられるほどの力を持つチェーンの飲食店だ。
ここグランデュオにも「さんるーむ」という北海道初の飲食チェーンが入っている。
北海道発というと家具のニトリやハンバーグのびっくりドンキーのように
全国どこでも通じる力を持っているはずだ。

170309立川さんるーむ004R
立川の駅ビルなのに値段が手ごろだ。
さすがは力があるチェーンは違うと感心しきり。
さらにサラダがぷらす300円で食べ放題になっている。
170309立川さんるーむ006R
↑若鶏の黒酢あんかけ950円(税抜き)
美味しそうだけど量がないなぁと食べ始めると
若鶏は2切れだけだ。
170309立川さんるーむ009R
おしゃれというより量がない。女性は我慢できても男性には厳しい。
↓家内が注文した鯖の黒酢あんかけ(税抜き1000円)だ。
170309立川さんるーむ007R

170309立川さんるーむ008R
こちらは鯖の切り身が4切れだ。
量は少ないが味は悪くない。
二品とも値段から考えれば相応だろう

そして目玉はサラダバイキングだ。
取りに行くと手前左はキャベツにひじきが混ざったもの。
左から二つ目は大根サラダだ。
170309立川さんるーむ005R
この二つ、果たして安心野菜のサラダバーといえるのか。
野菜は乾燥してパサパサして、コンビニやスーパーで販売されている
仕入れのカット野菜そのものだ。
170309立川さんるーむ010R
野菜そのものは安全なのかもしれないが、
一般的に流通しているカット野菜の洗浄にはいろいろなうわさがある。
『次亜塩酸ナトリウムは食品添加物として認可されているので、
安全性は保証されています。』

国が認可したものがすべて正しいとは限らないことを
私たちはこの数年でたくさん知ってしまった。
また国ごとに認可されているものが違うことも知った。

私にはよくわからないが
できればサラダは水分が多くシャキシャキ歯ごたえがいいほうが思うのである。  

2017年3月9日夜の訪問

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テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ

日野高幡不動「とうふ処三河屋」豆乳アイスが美味しい~
 170309日野三河屋005R
高幡不動の豆腐屋三河屋は我が家のお気に入りだ。
今日も豆腐と揚げを買いに入った。
豆腐は値段が良い特選の本にがり絹がおすすめ。
スーパーで買うのと圧倒的な差がある。
それと普通の揚げが最高に旨い。使い切れる3枚ほど買うことにしている。
170309日野三河屋001R
とうふは何かしら試食が出ているので
試してみるのが良い。
冷蔵ケースにはいろんな種類の豆腐がある。
170309日野三河屋003R
三河屋を知って、豆腐と揚げはスーパーで買うことはなくなった。
揚げ物はレジカウンターと同じ場所になる。
170309日野三河屋004R
右側奥では、名物の揚げを若旦那や奥様が上げている姿をよく見る。
その前には、卯の花ドーナッツがあり、こちらも楽しい。
170309日野三河屋002R
美味しいものはたくさんあるけれど
今の私のブームは、なんと「豆乳アイス」だ。
170309日野三河屋006R
小さなカップでもっと食べたい気持ちが大きい。
あっさりしているのに、コクがある。
しかし、なんだか、作ってくれる人によって量が違うような気がする。
290円と安くはないのだから、もっとたくさん食べたいなぁ~。

2017年3月9日の訪問

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テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ

日野駅「四ツ角飯店」もやしそば650円也
 日野駅の近くには持ち帰りの焼き鳥をやっている飲み屋やお好み焼き・たこ焼きの店があり
近くの安いコインパーキングに車を止めよく利用している。
そのコインパーキングからそれらの店に行く途中に「四ツ角飯店」がある。

「四ツ角飯店」というと立川駅近くにある中国料理店
5の餃子の日が有名だ。
170309日野四つ角飯店001R
日野の「四ツ角飯店」は姉妹店なのだろうか?
入ってみると、立川の「四ツ角飯店」とはメニューが違う。
カウンターだけの店でご高齢のご主人と奥様の二人で
普通のラーメン屋を営んでいるのだ。
170309日野四つ角飯店002R
では、普通の「もやしそば」を注文することにした。

カウンターから料理の様子がよく見える。
ライブ感抜群である。
出てきた「もやしそば」はとろみがうまそうだ。
170309日野四つ角飯店006R
とろみは程よい塩味だ。
もやしは水分が中に含まれており炒め方がちょうど良い。
わかめが入っていて味のアクセントになっている。
ただしわかめについて好き嫌いがありそうで何とも言えない。
170309日野四つ角飯店004R
麺をとろみの下から探しだして食べ始めると
醤油味のスープが出てきた。
とろみは塩味、スープは醤油味で二重構造だ。
麺とスープがちょうどあっており
なんだかご主人と奥様の仲のようだ。
さりげなくしみじみ旨いということだ。
170309日野四つ角飯店007R
ただ全体的に量は多くないから
働き盛りの男性はセットメニューか大盛を選んだほうが良い。

昔懐かしいラーメン屋だった。
ただ、遠くからわざわざ食べにくる店ではないことは言うまでもない。
四ッ角飯店は地元の美味しい店なのだ。

2017年3月9日の訪問

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テーマ:中華料理 - ジャンル:グルメ

東大和「大冬樹」噂の鯛白湯ラーメン
先日訪問した東大和の大冬樹
煮干しラーメンが美味しくて、後でネットで検索したら
鯛白湯ラーメン700円が絶品らしい。

170307東大和大冬樹001R 
普通の煮干しラーメンと変わらぬ700円だ。
試してみる価値ありと同僚と再訪した。
170307東大和大冬樹005R
自販機で鯛白湯ラーメンを押し、
テーブル席に陣取りラーメンを待つ。

美味しければ替え玉の半分100円を足してもいいなと思いつつ、
白く濁ったスープに入ったラーメンを待つ。
170307東大和大冬樹002R
スープを一口すすると、確かな鯛の味がする。
「魚臭さ」とぎりぎりのところにあり、
果たしてスープを最後まで飲み干せるのかと
心配になる。
170307東大和大冬樹003R
麺は博多ラーメンの様にぼさっとして
長さがちょうど一口に揃えられている。
これを日本蕎麦のように、ずずっと手繰っていくのが美味しい食べ方だ。
メンマもチャーシューも美味しいのは前回と同様だ。
170307東大和大冬樹004R
最初は魚臭いかもと心配したスープだが
食べていくにしたがって慣れてくる。
そして、美味しいと感じるまで、そう時間はかからなかった。
「大冬樹」は非常に興味がある店だ。
もう少し他のものも色々食べてみたい。

ただ、同僚は三番の八王子ラーメンのほうが好みという。
私は、どっちもどっちでどちらも好き。
高いレベルでの話である。

2017年3月7日の訪問

先日の訪問記事「煮干しデラックス」

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

国分寺「幸楽苑西店」期待したが従来通り ( ノД`)シクシク…
170306立川幸楽苑001R  
最近チェーンの飲食店で見直したこと。
「日高屋」が結構おいしいこと。

ひょっとしたら「幸楽苑」のラーメンも実は美味しいのではないか。
そんな期待をもって立川通りの幸楽苑に入った。
お昼12時でお客さんの入り方は6分程度だ。
170306立川幸楽苑002R
選んだのは定番ギョーザランチ税込みで712円だ。

ラーメンは味噌野菜らーめんにした。
きっとうまいに違いないと選んだのだ。

170306立川幸楽苑003R

170306立川幸楽苑004R
ところが期待は儚くも散り去った。
スープは出汁が利いておらずあっさりしている。
麺は冷凍めんの様につるつるして、スープを拾ってこない。

餃子は200円なら良しとするが、
肝心のラーメンがこれでは困る。 残念。


2017年3月6日の訪問

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

国立「焼きたて食パン 一本堂」赤ちゃんのほっぺのような柔らかさ
170305国立一本堂003R 
国立市富士見台 桜通りに新しいパン屋を発見した。
小さなパン屋さんは 食パン専門店らしい。
「国立らしい店だな」と思っていたら、他の地方にも店はあるらしい。
170305国立一本堂004R
「ぷれーん260円」で味を試してみたかったが
あいにくの品切れだ。
そこで「ゆたか360円」を購買。
100%国産小麦の最高峰食パンらしい。
170305国立一本堂001R
早速当日の夜に食べてみる。
焼く前は赤ちゃんのほっぺの様に柔らかい。
焼いても柔らかい。

旨い食パンだ。
たまの贅沢で「高い食パンもいいね~」と思っていると危険だ。
普通のメーカーパンを食べると味の違いにがっかりして、
リピートしてしまうからだ。
ご注意あれ。

2017年3月5日昼過ぎの訪問

「食べログの情報はこちらから」はまだない。
(2016年12月開店のためか、まだ露出が少ないのか)

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テーマ:手作りパン - ジャンル:グルメ

国立「手打ちそば志奈乃」やっぱりカレー南蛮そば
170305国立志奈乃003R  
先週から歯が痛くなった。
歯が痛いのか歯茎が痛いのかわからぬから、歳をとるということは厄介なことだ。
夕方になりロキソニンの効果が切れると食事がとれなくなるので、
昼はちゃんと食事をとりたい。
そばかうどんを食べるつもりで国立市の志奈乃に向かった。
170305国立志奈乃005R
歯に優しいたぬきうどんにしようかと思っていたが、
隣のテーブルから例のあの旨そうな匂いが漂ってきて、
「カレー南ばんそば850円」を注文してしまった。
そして家内は「ごまだれそば800円」を注文した。
170305国立志奈乃008R
志奈乃のカレー南ばんそばは、
少なめの汁の上にたっぷりのカレーがかけられている。
都心部の上品なカレー南蛮と比べると
ガッツリ楽しめて「食べた感」半端でない。と、いうことになる。
170305国立志奈乃002R
ただ、蕎麦は最初から柔らかめで出てくる。
ほろりほろりと口中で崩れていく。
どろどろの庶民的なカレーの中から、蕎麦を引きずって食べていく感じだ。
170305国立志奈乃007R
家内の好物はごまだれは、
醤油ベースに練りごまとすりごまが入っている感じだそうだ。170305国立志奈乃009R
きゅうりの具合が非常に良いそうだ。
蕎麦はずるずる食べるに限る。
旨そうに食べている。

何度も訪問して、何度もブログを書いてきた店だ。
そして何度も「地元の店だから遠くからわざわざ来る店でない」と言っている。

国立の住宅地にある「志奈乃」は本当にいい店だ。

2017年3月5日の訪問

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テーマ:うどん・そば - ジャンル:グルメ

西荻窪「支那そば いしはら」ワンタンメンミックス1100円
 170302西荻窪支那そばいしはら010R
おいしいワンタンメンを食べたいよ~
ネットで検索したら「西荻窪 支那そばいしはら」が出てきた。

ちょうど仕事のルートの途中にある。
雨が降り出した中、コインパークに止めてハンカチを頭にのせて走りこんだ。
170302西荻窪支那そばいしはら002R
「いしはら」の間口は小さい。
表に白く上品なお品書きがあり、割烹のようでもある。
その中にワンタンメンを見ると1000円からだ。
高いのか、そうでないのかよくわからないが
サラリーマンの800円で抑えたい気持ちからするとハードルが高い。

中はL字のカウンターで6~7席か。

ピカピカに磨かれたステンレスのフードに照明が反射してまぶしい。
ご主人が寸胴にワンタンを2つづつ放り込み、
しばらくして、麺が放り込まれると、
丼にスープの準備が始まった。

170302西荻窪支那そばいしはら001R
ワンタンメンミックスは、海老ワンタン2個と肉ワンタン2個のミックスだ。
球形に近い包みで、オレンジっぽいのが海老、白っぽいのが肉だ。
海老ワンタンは海老のすり身ということだが、あまりにもふわふわしているので
白身の魚が混ざっているように思ってしまった。

170302西荻窪支那そばいしはら006R
下の写真は肉ワンタンだ。
下味に胡椒が利いている。
海老より肉のほうが私には好みだった。

170302西荻窪支那そばいしはら008R
ワンタンメンを食べに来たのだが、「いしはら」の良さは
スープと麺の抜群の相性なのだ。
誰もが喜ぶような「支那そば」なのである。

チャーシュー1枚にさえ、中国料理の味がする。
麺やチャーシューをもっと食べたいと思うが
きっと普通の支那そば750円が最も力を発揮するのではないかと想像するのだ。
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2017年3月2日のランチタイム

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日野三沢「インド・ネパール料理カトマンド」ディナータイム
170225日野カトマンド004R
先日、久しぶりに訪問した日野三沢にある「カトマンド」。
料理が美味しくなっていたというと、カレー好きの娘が連れて行けという。
ホームセンターのヤサカの前の交差点に店はある。
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私はデリーセット1100円、女性陣はレディセット1350円だ。
娘はチーズナンにし、家内は通常のナンだ。 170225日野カトマンド007R
サラダにマンゴーラッシーを飲みながら料理を待つ。
だが、料理はなかなか出てこない。
インドネパールレストランでも人手不足なのだろうか。
最近、飲食店で料理を待たされることが多い。
170225日野カトマンド008R
私はチキンティッカマサラを普通の辛さで注文した。
チキンティッカマサラは、
カレースパイスが利いた美味しいチキンシチューのようだった。
カレーとは辛いだけでなく、甘さやほかの要素が入ることを知った。
170225日野カトマンド011R
娘は大好きなシーフードだ。
丸いのはチーズナンだ。
170225日野カトマンド010R
家内はマトンを選んだ。
時間が遅れて出てきた。
味はチキンティッカマサラとベースが一緒で
シチューと言われればそれも納得してしまう。
170225日野カトマンド012R
どれもが美味しいが、チキンのおいしさが際立っている。
ナンはふっくらとして、甘い。

やっぱり料理の味が良くなっている。
日本人好みのおいしい味だ。
今、おすすめのインドネパールレストランは「カトマンド」。

2017年2月25日夜の訪問

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テーマ:カレー - ジャンル:グルメ

昭島フォレスト・イン昭和館「中国料理花林」ランチで満足
 昭島にあるフォーレスト・イン昭和館は多摩地区代表するホテルで、
結婚式や結納などに使われている。
何言おう、我が愛娘の婚約の食事会は、彼と2人で相談して車屋を使ったのだ。
略式ながら、店のスタッフが協力してくれ、温かい会になった。
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家内は友人と洋食や中華を楽しんでいるらしいが
サラリーマンの食事には相当無理がある。
私は初めての「中国料理花林」となった。
170226昭島昭和館003R

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予約なしに行ったが席は満員だ。かろうじて席につけた。
日曜日は絶対予約が必要だ。

お昼の定食「落葉」を注文し、他に3つほど単品で注文したが・・・
入店して最初の料理が出てきたのは40分後だった。

定食の流れで料理が出てくる期待は見事に裏切られて、
出しやすいものから出してくる風だ。

蒸しどり、酢豚、青椒肉絲
それぞれ2~3人前で値段は2000円強だ。
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しかし、どれもが旨い。

値段相応といえば相応だが、どれもが街の中国料理屋さんとはちょっと違う。
私の好物の酢豚の豚肉は同じ大きさの棒状に切りだして
柔らかい上に味が染みている。球形の野菜はらっきょうで
ピーマンの甘さと酸っぱさと玉ねぎの爽やかさがお互いを引き立てている。

料理は旨いが、料理が出てくるのは遅い。
ここも人手が少ないのだろうか。
一流のホテル「オークラ」のグループなのに。

やっとお昼の定食が始まった。
170226昭島昭和館006R
特に春巻きは旨く、お替わりしたくなる。
ザーサイは少なすぎる。
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私と彼が選んだメインは、エビとブロッコリーだ。
海老のぷりぷり感が素晴らしく旨い。
170226昭島昭和館008R
家内のは白菜のクリーム煮だ。
170226昭島昭和館011R
娘のは、マーボー豆腐のようなもの。
皆がそれぞれ口々に「分けてあげようか」という。
170226昭島昭和館012R
デザートに杏仁豆腐が出れば、ランチは終わりだ。
〆のデザートで感激は終わるはずだったのだが
この杏仁豆腐が期待外れだ。今までの料理のレベルから大幅にダウンだ。

まぁ、そういうこともあるから外食するのは楽しいものだ。
今日の御代金は4人で飲み物なしで16000円也。
170226昭島昭和館004R
ロビーから庭園を望むと、教会に花嫁さんが歩いていく。
真っ白なウエディングドレスが池に映り美しい。

多摩地区随一のホテル「フォーレスト・イン昭和館」
たまには、贅沢してもいいよね。

2017年2月26日の訪問

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東大和「ラーメン大冬樹」煮干しラーメン旨し
 この数日、美味しいワンタンメンを食べたくて仕方がない。
直ぐに喜奴屋が頭に浮かんできたが
他の店も開拓したくなる。

東村山の讃岐うどん「こげら」のご主人が暇な時間にツイートしている中に
東大和のラーメン屋「大冬樹」があった。
旨い店のご主人がツイートしている店だ、旨いに決まっている。
煮干しがベースの店らしいがワンタンメンもあるかもしれない。
行ったことがない店なので行ってみよう。
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場所は東大和中央4丁目の交差点のそばだ。
駐車場が数台あるが、運転技術が必要な場所になっている。
170228東大和大冬樹009R
残念ながら、ワンタンメンはないが
魅力的なメニューがわかりやすく看板に紹介している。
表現力が高さは、チェーン店なのだろうかと思わせるほどだ。
170228東大和大冬樹010R
店は小さく、十数人で満員となる。
そこにスタッフが複数名いるから、人件費率との闘いとなりそうだ。
ただ12時を回るとすぐに満員となり、待ち時間が生じる人気店だ。
170228東大和大冬樹002R
私は左の煮干し中華そばスペシャル1000円。
同僚は右煮干し中華そば700円に奥のローストビーフ丼370円にした。
スープは濃い煮干しで
独特な苦みがあとからやってくる。
この苦みは嫌味な味でなく、一種の計算された風味付けのように感じる。
170228東大和大冬樹003R

170228東大和大冬樹005R
チャーシューは皮つきでゼラチン質が半透明で本格的中国料理のようだ。
玉子の色の濃さやメンマの食感の良さから
相当なバックボーンを感じ取られる。
170228東大和大冬樹004R
麺は中太で若干のウエーブだ。
この麺とスープがよく合い、抜群のバランスだ。
同僚が食べるローストビーフ丼から肉を1枚もらう。
170228東大和大冬樹013R
オーストラリア産の硬い肉で野性味があると想像していたが
柔らかくて、下味がつけられて上品なレストランの味になっている。
引き出しが多い店だ。
170228東大和大冬樹011R
テーブルの上には店主のプロフィールがある。
この手のものは滅多に見ないが
ブロガ―やSNSの発信を狙っているのだろう。

iPhone世代の繁盛店の作り方だ。
美味しいものを作る。
写真の材料が複数用意すると、勝手に発信されていく。

私は喜んで店主のトラップにかかっていくのだ。

2017年2月28日ランチタイム

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参考ブログ「ZATSUのラーメン」はこちらから

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テーマ:ラーメン - ジャンル:グルメ

東大和らーめん「青葉」コスパ悪し、残念
 青葉はおいしいつけ麺とらーめんの店だ。
有名すぎる中野が本店の名店だ。
八王子に店ができたときも急いで家族で出かけたものだ。
170225東大和青葉001R
東大和市新青梅街道にも、青葉がある。
しかしどうだ?
店でこんなに味に開きがあるのか。
いや、きっと、あまりにも久しぶりなので、
私の舌が馬鹿になってしまったのだろう。
170225東大和青葉002R
食券は普通のラーメンで730円だ。
量は普通だが、男性客は大盛を食べている人がおおそうだった。
170225東大和青葉003R
豚と魚介のWスープは変わらないおいしいさだ。
ただ、なんとなくコクが無くなったような気がした。
麺はもちっとしているが、ゆで方はBESTではない。もっとおいしいはず。
170225東大和青葉004R
この青葉の自慢の麺とスープの相性が妙にしっくりこない。
おかしいなぁと同僚二人と店を出た。

「不味くはないんだけど・・・・
青葉ってもっと上のほうにあるよね。」

2017年2月27日ランチタイム

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